日本が好きなだけなんだよ

Category : 韓国についてのチラシの裏話

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韓国についてのチラシの裏話 27

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※真偽の程は不明なのであくまでワロスワロスが基本です。当たっても外れてもワロスワロスでお願いします。

(簡約版)

また投下しにやってきたニダ。
冷麺を食べてウマーだったニダ♪
ロシアの熊のようなオッサンとのマターリとした話は後にして、半島についてのゴニョゴニョを投下するニダ。 既に皆にはバレバレの状態ニダが、半島を炎上させたい連中がこの不可解な韓国海軍の哨戒艦『事☆故』を煽り立てているのは承知のとおりニダ。

さて、此処で問題♪
一体誰がこのようなことをして利益を得られるでしょうか?
答えはもちっと後に投下するニダ。それにしても、北朝鮮の今の大胆な動きに呆気に取られている人もいるかと思われるニダが、何のことはない、北には南の情報が筒抜けというからくりニダよ。そう、今は懐かしいノムタン(故・ノムヒョン韓国前大統領)の置き土産ニダ。

ノムタンのバックには北系の連中がいたのはバレバレとなっているニダが、その際に北系の人材を引き込んだのは何も議員連中だけではないニダ。官僚から地方の役人、国家情報院から軍に至るまであらゆる場所に北の根、というよりは北に繋がる統一教会の根が入り込んでいるニダよ。

そもそも、統一教会は戦車やらヘリコプターまで手がける企業をも支配下に置いているニダ。アメリカではあぼーんしたオッサン(死亡説が囁かれる教祖の文鮮明)の息子の一人(文鮮明の四男 文國進)が銃器メーカー(米国マサチューセッツにあるKAHR ARMS)まで立ち上げているような有様ニダ。 だからこそ今の韓国軍のグダグダがある訳で、それに対して北が余裕綽々なのは当然と言えるニダ。

だがしかし、その北の軍部も「誰が、何を目的として南の哨戒艦をあぼーんしたのか」判っていない状態なため、超緊張状態となっているニダ。そしてこのタイミングでアキヒロ(李明博)は核安保サミットに出席というのも中々スリリングな事態ニダね。うふふ、いいのかなぁ~? それとも、何者かがこのタイミングを見計らって仕掛けたのか・・・ 謎が謎を詠んで次回へ続く、という処ニダね。

それにしても、ポーランド・・・危機管理くらいして欲しいニダ・・・ にしても嫌らしい手を撃ってくるニダね。これでロシアは東に目を向けることが難しくなってしまったニダ。  何時もの蘊蓄(うんちく)好きの教授に連絡をしていなかったことでお叱りを受けてしまったニダが、この一件に関して面白い話を聞かせてもらったニダ。

非常に長いお話を掻い摘むと、まず、このポーランドの一行の件は、やはり仕組まれたものである可能性が非常に高いという事ニダ。その傍証として、まず世界の株価にほとんど影響らしい影響が出ていないことと、余りにもあからさまに“ロシアが殺りますた!”的に見せている演出が上げられる、とのお話ニダ。

そもそも、ウォールストリートや英国の街では人の生き死にをも取引にして金を動かすのが原則。それがまるで動いていない、ということは“事前に織り込み済みだった”可能性が極めて高いニダ。そしてあからさまにロシアの動きを止めるような位置とタイミングで仕掛けるのは、その目的に叶うからだという判断が下せるニダ。

この状況でロシアを釘付けにして利益が期待出来るシチュエーションは・・・お分かりニダね?とは言うものの、このような胡散臭い陰謀論は「はいはい、ワロスワロス」を推奨するニダ。

今の状況に関しては、限定されたローカルシリーズの開幕が予想される、だがしかし、ワールドシリーズは「だが断る!」と動いている情勢ニダ。上海蟹の湯で上がり具合によって、その料理の出来栄えが左右されてしまうニダ。それにしても、この状況でユダヤ国際資本も面白いことを仕掛けているニダ。

機関車殿のお言葉には感謝するニダが、まあ、ウリにも目的があるので“このようにして”投下をしているとだけ、ゴニョゴニョと言い訳させて欲しいニダ。この上海蟹の調理に関して、去年の夏頃にオランダ生まれの禿鷹ファンドの操り人形師から中々興味をそそる話を聞かせてもらったニダ。

まあ、時期が来たら話してもOK、という事だったので今になるニダが、禿使いの人形師達が中国系小禿や中禿をシンガポールをベースに雨後の筍のように生やす予定だったという御話ニダ。そして、普段ならこの人形師達が生やした小禿中禿の手足に紐を括りつけて踊りを踊らせるニダが、この一連のオペレーションに関しては“勝手に踊らせる”という計画だという話だったニダ。

撒き餌だけ調達して、この小禿中禿に実弾として手渡して、そして自分たちは管理も何もしない、というのは如何にも奇妙な動きだと思わないニカ?とはいえ、こんなあやしい話は機関車殿にブッ飛ばされるだけなので、「またアホがいい加減なことを言ってやがる」と馬鹿にして終わりにするニダよ?

話は変わって、国内情勢に関してニダが、政治に関するエトセトラはまだ情報封鎖状態ニダ。とは言うものの、駅前のドトールコーヒーでコーヒーを飲んでいた体育会系の営業マンに面白い話をしてもらったニダ。その話では、うなぎ完全養殖技術の仕分けに関してなど、やりたいホーダイをしている民主党ニダが、ここでふとした疑問を感じていないのか不思議だという話だったニダ。

あの年金のドタバタのように、自分たちが“間違ったデータ”を渡されていない、という保証が何処にあるか考えていないニカ? 大体、国の基盤をシッチャカメッチャカにしようとしている分際で、その今までずっと基盤を護ってきた官僚が何もせずに言うことを聞くと本気で信じているなら只の阿呆ニダ。

自分の聴きたいこと以外は聴かない、そんな物はあってはならない、などという姿勢でいるから爆弾を仕込まれても毒を染み込まされても気がつかないニダ♪ そしてマスゴミも、自分たちで言っていて理解していないのか「官僚は自分たちの既得権益を侵された場合、容赦しない」という言葉が自分たちには向かないと信じているニカ? うふふ♪  とある霞が関の仙人(官僚)の御言葉をご紹介するニダ。 「楽しみにしてろ♪」 ま、ウリに出来ることは、楽に死ねたらいいね♪、と祈る事だけニダ。

微笑の国(タイ)の出来事を見ても判るように、『事☆故』は何処で起こるかも判らないニダからねぇ。そしてコレは同時に、民主党の事務方にも言えることニダ。この事務方が民主党の議員を操ったり、騙くらかして国家解体計画を実施しているのは内外を含めて丸判りの状態ニダ。

そして、はるか遠くから響いてきた木霊が届いてきたニダ。
この木霊に拠れば、現在日本はハイジ殿のスイスと共同して、刑法と犯罪学の両方に精通したスペシャリストを養成するための特別計画を実施しているニダ。ドイツ系の犯罪学に精通した刑法のスペシャリストを養成し、現実に日本で起こっている犯罪に対応した法体系の整備という目的でプロジェクトが進められているニダ。

おぉっと、「ちょっと待て、そんな情報をバラしてもいいのか!?」と疑問に思われた方、安心するニダ。このプロジェクトはあくまでも“民間の有志”によって実行されているプラン。流石の民主党も潰すことは出来ないニダよ♪ そして、これもまた日本のミニスカポリス計画のネタの一つニダ。 まあ、そうは言ってもこんな信憑性もない支持率調査のような情報はサクッと忘れるニダ。

そして最初に出した問題に関してニダ。
答えをそのままズバリ、というのは面白くないニダ。故に煙に撒いて答えに辿りつけるヒントを書いておくニダ。実のところ、真空パックの計画に関して関係している国や組織は一枚板ではないニダ。更に言えばこの状況を利用して自分たちの利益を最大限にしようという連中が利害を一致させたのがこの真空パックという事ニダ。

この真空パックを打破しようとするものや、逆に利用して一儲け♪を企む連中やら、様々に絡み合っている連中の相関関係は複雑極まりない情勢ニダ。バチカンの法王を「タイーホしる!」としたのも、異端認定された韓国カルト(=統一教会)の連中が逆ギレしたのが理由ニダ。より正確に言えばCIAと連なる連中が、今のバチカンの動きに危機感を覚えて某生物学者を炊きつけたのがより近いというべきニダ。

そもそも、CIAの中にも韓国カルトとの関係が切れずに、利権関係を維持している連中がいるのは簡単に想像できると思われるニダ。更にロスチャイルドを基盤とした利権構造にすら手を出そうとしたローマ法王が標的にされるのは、日本がお食事に関してマジギレするのと同じくらい当たり前の事ニダ。

何時もの中華美女のお言葉に拠れば、これでバチカンとユダヤ国際資本の緩やかな休戦状態は集結した、との事ニダ。火病殿の話で確信がいったニダが、陶器の中に流れている情報は意図的に歪められている、という事実ニダ。

お互いを疑心暗鬼に陥らせるために、其々の閥に矛盾する情報を、そしてその更に中にも微妙に異なる情報をバラバラに流している仕掛けニダ。こうすることで疑心暗鬼を増幅させて、そして自壊させるという緻密な戦略と思われるニダ。それにしても、やっぱり英国の変態紳士は変態ニダ・・・

英国教会を動かして、バチカンを揺さぶりながらロスチャイルドを動かして二重に罠を仕掛けるとは、流石はムッツリ変態ニダ。ローゼン閣下との繋がりであるローマ法王を揺さぶり、同時に日本とダンスを踊るためにロス茶の分家を潰すための真空パックに絡んで、同時に上海蟹を茹でるための謀略を仕掛けるとは、余りにもエロ過ぎるニダ♪

大体、香港はサッスーンの、引いては英国の草が辺り一面に生えている魔都ニダ。その教区で枢機卿を任命すると言うのは英国に話を通しておかなければ絶対に不可と思われるニダ。それを取り持って、尚且つ今回のドーキンス教授の訴えを煽り立てる事の意味を考えてみるニダ。

今のタイの動乱の裏に隠れているのがどの中国なのか、そしてその更に背後に潜んでいるのが何者なのかを考えてみれば、恐ろしい構図が見えてくるニダ。北、南、そして東と陶器から見れば三方向に狼煙が上がっているニダよ。更に西には何があるニカ? そう、アフガンニダ。
 
更にいえば、そのアフガンに「Go!」と言われたのは何処の誰ニカ?アキヒロ(李明博)・・・頑張るニダ・・・ そういえば、アキヒロに関して司令官殿が某オカ版で「アキヒロは真空パックに賛同などしていない」と指摘しているニダが、少しだけ補足させて欲しいニダ。 アキヒロは「賛同していないが妨害もしていない」というスタンスだと思われるニダ。つまり、結果として真空パックに沿って動いているように見えているニダが、実のところ彼の従うべき“盟約”によって動いているのは司令官殿のご指摘のとおりニダ。

そして半島の人間の事大主義の素晴らしさを知らない人はこのスレにはいないと思われるニダ。そんな素晴らしいお約束にサインをさせた最強山賊集団(ヨーロッパ王室)のエゲツ無さはまさに黒さが違う♪ニダ。アキヒロにしても真空パック容認派にしても、彼らに利益があるからこその対応であって、そうしたインセンティブ無しに半島人を動かすほど仕掛け人はノーテンキではないニダ。

そしてチョーシこかないように首に爆薬を巻いていくことを忘れていないニダ。日本と違って、裏切ったら即爆破と言う実に羨ましい事を遠慮なく実行する連中ニダよ。つまりは「はいはい、ワロスワロス」の精神ニダ。

もう四月も中旬に差しかかって、陽気がどんどんと増しているニダね。とは言いながらもまだまだ気温が変わりやすいので風邪など引かないようにご自愛して欲しいニダ。卯月は花祭りに復活祭、挙句の果てにはオカマの日に至るまでイベント満載の忙しい月ニダ。

おっと、忘れてはいけないのはペサハという日本には馴染みのないユダヤ教徒の神聖な日もあるニダ。そして日本の人間なら忘れてはならない昭和の日。歴史に想いを寄せながら新しい年度の始まりを噛み締めるのも乙ニダ。そんな事を考えながら溜まってしまった仕事を片付けていると、ウリの女友達からまた荷物が届いたニダ。

忘れな草の鉢と、藤の写真のポストカードだったニダ。『新年度が始まって、忙しいね。でも、私たちを、皆を忘れないで』そんな言葉が記されていたニダ。忘れることなどないニダ、そう思いながら懐かしい卒業アルバムを取り出してみたニダ。熱々の珈琲を入れて、久しぶりに見た懐かしい顔ぶれは、ウリの記憶の中の顔と全く変わっていなかったニダ。
 
それもそのはずで、ウリが最後に会ったのは卒業式の時ニダ。同窓会にも出られないウリに、手紙やメール、そしてこんな小物を送ってくれる一緒に時間を過ごした友人達の心配りに感謝しながら、時間の流れを感じていたニダ。コロンビア豆とアラビカ豆のブレンドに濃くを出すためのトラジャを加えたウリのオリジナルブレンドを楽しんでいると、
卒業してからも会っている数少ない例外の悪友からメールが送られてきたニダ。『四月といえば桜花賞と皐月賞、そして名人戦に決まっとる! あ、処で本場のNBAプレーオフ見に行かね?』

行けるか、この忙しいのに!、と心の中で反論しながら窓に並べた観葉植物に水を上げるために立ち上がったニダ。 綺麗に咲いたブーゲンビリアも今は散って、再び咲くために一休みをしているところだったニダ。忘れな草の鉢植えを置くためにごそごそと場所を開けて、押し込むと中々綺麗に収まってくれたニダ。

各種ハーブやプチトマトも順調に育っているので嬉しくなったウリは再び仕事に戻るためにデスクに向かったニダ。そして、ふと思い立って懐かしいドリカムのCDをかけて、『4月の雨』が収録されている『MILLION KISSES』を流したニダ。ふと窓の外を見ると、ベランダにこの前見かけた左右の目の色の違う子ぬこがじっとウリを見つめていたニダ。


(原文)

835 :Trader@Live!:2010/04/13(火) 06:33:34 ID:SJIWLfjO
 また投下しにやってきたニダ。
 冷麺を食べてウマーだったニダ♪
 ウォッカの国の熊のようなおさーんとのマターリとした話は後にして、半島についてのゴニョゴニョを投下するニダ。

 既に皆にはバレバレの状態ニダが、半島を炎上させたい連中がこの不可解なウリナラ海軍コルベットの『事☆故』を煽り立てているのは承知のとおりニダ。
 さて、此処で問題なう♪
 一体誰がこのようなことをして利益を得られるでせうか?
 答えはもちっと後に投下するニダ。
 それにしても、北の今の大胆な動きに呆気に取られている人もイルカと思われるニダが、何のことはない、北には南の情報が筒抜けというからくりニダよ。
 そう、今は懐かしいノムタンの置き土産ニダ。

 ノムタンのバックには北系の連中がいたのはバレバレとなっているニダが、その際に北系の人材を引き込んだのは何も議員連中だけではないニダ。
 官僚から地方の役人、酷情陰から軍に至るまであらゆる場所に北の根、というよりは北に繋がるトンイルの根が入り込んでいるニダよ。
 そもそも、トンイルは戦車やらヘリコプターまで手がける企業をも支配下に置いているニダ。
 雨ではあぼーんしたおさーんの息子の一人が銃器メーカーまで立ち上げているような有様ニダ。
 だからこそ今のウリナラ軍のgdgdがある訳で、それに対して北が余裕綽々なのは当然と言えるニダ。
 駄菓子菓子、その北の軍部も「誰が、何を目的として南のコルベットをあぼーんしたのか」判っていない状態なため、チョーキンチョー状態となっているニダ。
 そしてこのタイミングでアキヒロは核安保サミットに出席というのも中々スリリングな事態ニダね。
 ぅふふ、いいのかなぁ~?
 それとも、何者かがこのタイミングを見計らって仕掛けたのか・・・
 謎が謎を詠んで次回へ続く、という処ニダね。

 それにしても、報蘭土・・・
 危機管理くらいして欲しいニダ・・・
 にしても嫌らしい手を撃ってくるニダね。これでウォッカは東に目を向けることが難しくなってしまったニダ。
 何時もの蘊蓄好きの教授に連絡をしていなかったことでお叱りを受けてしまったニダが、この一件に関して面白い話を聞かせてもらったニダ。
 非常に長いお話を掻い摘むと、まず、この報蘭土の一行の件は、やはり仕組まれたものである可能性が非常に高いという事ニダ。
 その傍証として、まず世界の株価にほとんど影響らしい影響が出ていないことと、余りにもあからさまに“ウォッカが殺りますた!”的に見せている演出が上げられる、とのお話ニダ。
 そもそも、壁通りや紅茶の国の街では人の生き死にをも取引にして金を動かすのが原則。
 それがまるで動いていない、ということは“事前に織り込み済みだった”可能性が極めて高いニダ。
 そしてあからさまにウォッカの動きを止めるような位置とタイミングで仕掛けるのは、その目的に叶うからだという判断が下せるニダ。
 この状況でウォッカを釘付けにして利益が期待出来るシチュエーションは・・・お分かりニダね?
 とは言うものの、このような胡散臭い院某崙は「はいはい、ワロスワロス」を推奨するニダ。

836 :Trader@Live!:2010/04/13(火) 06:34:56 ID:SJIWLfjO
 今の状況に関しては、限定されたローカルシリーズの開幕が予想される、駄菓子菓子、ワールドシリーズは「だが断る!」と動いている情勢ニダ。
 上海蟹の湯で上がり具合によって、その料理の出来栄えが左右されてしまうニダ。
 それにしても、この状況で湯も面白いことを仕掛けているニダ。
 機関車殿のお言葉には感謝するニダが、まあ、ウリにも目的があるので“このようにして”投下をしているとだけ、ゴニョゴニョと言い訳させて欲しいニダ。
 この上海蟹の調理に関して、去年の夏頃に風車の国生まれの禿の操り人形師から中々興味をそそる話を聞かせてもらったニダ。
 まあ、時期が来たら話してもおk、という事だったので今になるニダが、禿使いの人形師達が陶器系小禿や中禿をマーライオンの国をベースに
雨後の筍のように生やす予定だったという御話ニダ。
 そして、普段ならこの人形師達が生やした小禿中禿の手足に紐を括りつけて踊りを踊らせるニダが、この一連のオペレーションに関しては
“勝手に踊らせる”という計画だという話だったニダ。
 撒き餌だけ調達して、この小禿中禿に実弾として手渡して、そして自分たちは管理も何もしない、というのは如何にも奇妙な動きだと思わないニカ?
 とはいえ、こんなぁゃしぃ話は機関車殿にブッ飛ばされるだけなので、「またアホがいい加減なことを言ってやがる」と馬鹿にして終わりにするニダよ?

 話は変わって、国内情勢に関してニダが、政治に関するエトセトラはまだ情報封鎖状態ニダ。
 とは言うものの、駅前のドトールコーヒーでコーヒーを飲んでいた体育会系の営業マンに面白い話をしてもらったニダ。
 その話では、うなぎ完全養殖技術の仕分けに関してなど、遣りたいホーダイをしている民巣ニダが、ここでふとした疑問を感じていないのか不思議だという話だったニダ。
 あの年金のドタバタのように、自分たちが“間違ったデータ”を渡されていない、という保証が何処にあるか考えていないニカ?
 大体、国の基盤をシッチャカメッチャカにしようとしている分際で、その今までずっと基盤を護ってきた官僚が何もせずに言うことを聞くと本気で信じているなら只の阿呆ニダ。
 自分の聴きたいこと以外は聴かない、そんな物はあってはならない、などという姿勢でいるから爆弾を仕込まれても毒を染み込まされても気がつかないニダ♪
 そしてマスゴミも、自分たちで言っていて理解していないのか「官僚は自分たちの既得権益を侵された場合、容赦しない」という言葉が自分たちには向かないと信じているニカ?
 ぅふふ♪
 とある霞が関の仙人の御言葉をご紹介するニダ。
「楽しみにしてろ♪」
 ま、ウリに出来ることは、楽に死ねたらいいね♪、と祈る事だけニダ。
 微笑の国の出来事を見ても判るように、『事☆故』は何処で起こるかも判らないニダからねぇ。
 そしてコレは同時に、民巣の事務方にも言えることニダ。
 この事務方が民巣の議員を操ったり、騙くらかして国家解体計画を実施しているのは内外を含めて○判りの状態ニダ。

 そして、はるか遠くから響いてきた木霊が届いてきたニダ。
 この木霊に拠れば、現在敷島はハイジ殿の居られた国と共同して、刑法と犯罪学の両方に精通したスペシャリストを養成するための特別計画を実施しているニダ。
 合体超人系の犯罪学に精通した刑法のスペシャリストを養成し、現実に敷島で起こっている犯罪に対応した法体系の整備という目的でプロジェクトが進められているニダ。
 おぉっと、「ちょっと待て、そんな情報をバラしてもいいのか!?」と疑問に思われた方、安心するニダ。
 このプロジェクトはあくまでも“民間の有志”によって実行されているプラン。
 流石の民巣も潰すことは出来ないニダよ♪
 そして、これもまた敷島嬢のミニスカポリス計画のネタの一つニダ。
 まあ、そうは言ってもこんな信憑性もない支持率調査のような情報はサクッと忘れるニダ。

838 :Trader@Live!:2010/04/13(火) 06:36:58 ID:SJIWLfjO
 そして最初に出した問題に関してニダ。
 答えをそのままズバリ、というのは面白くないニダ。
 故に煙に撒いて答えに辿りつけるヒントを書いておくニダ。
 実のところ、真空パックの計画に関して関係している国や組織は一枚板ではないニダ。
 更に言えばこの状況を利用して自分たちの利益を最大限にしようという連中が利害を一致させたのがこの真空パックという事ニダ。
 この真空パックを打破しようとするものや、逆に利用して一儲け♪を企む連中やら、様々に絡み合っている連中の相関関係は複雑極まりない情勢ニダ。
 鉢館の暗黒卿を「タイーホしる!」としたのも、異端認定されたウリスト狂の連中が逆ギレしたのが理由ニダ。
 より正確に言えば乱グレーと連なる連中が、今の鉢館の動きに危機感を覚えて某生物学者を炊きつけたのがより近いというべきニダ。
 そもそも、乱グレーの中にもウリスト狂との関係が切れずに、利権関係を維持している連中がいるのは簡単に想像できると思われるニダ。
 更にロス茶を基盤とした利権構造にすら手を出そうとした暗黒製菓が標的にされるのは、敷島嬢がお食事に関してマジギレするのと同じくらい当たり前の事ニダ。
 何時もの中華美女のお言葉に拠れば、これで鉢館と湯の緩やかな休戦状態は集結した、との事ニダ。
 火病殿の話で確信がいったニダが、陶器の中に流れている情報は意図的に歪められている、という事実ニダ。
 お互いを疑心暗鬼に陥らせるために、其々の閥に矛盾する情報を、そしてその更に中にも微妙に異なる情報をバラバラに流している仕掛けニダ。
 こうすることで疑心暗鬼を増幅させて、そして自壊させるという緻密な戦略と思われるニダ。
 それにしても、やっぱり紅茶の国の変態紳士は変態ニダ・・・
 ○国教会を動かして、鉢館を揺さぶりながらロス茶を動かして二重に罠を仕掛けるとは、流石はムッツリ変態ニダ。
 ローゼン閣下との繋がりである暗黒製菓を揺さぶり、同時に敷島嬢とダンスを踊るためにロス茶の分家を潰すための真空パックに絡んで、
同時に上海蟹を茹でるための謀略を仕掛けるとは、余りにもエロ過ぎるニダ♪
 大体、Fragranceなportは刺寸の、引いては紅茶の国の草が辺り一面に生えている魔都ニダ。
 その教区で枢機卿を任命すると言うのは紅茶の国に話を通しておかなければ絶対に不可と思われるニダ。
 それを取り持って、尚且つ今回の同近洲教授の訴えを煽り立てる事の意味を考えてみるニダ。
 今の微笑の国の動乱の裏に隠れているのがどの陶器なのか、そしてその更に背後に潜んでいるのが何者なのかを考えてみれば、恐ろしい構図が見えてくるニダ。
 北、南、そして東と陶器から見れば三方向に狼煙が上がっているニダよ。
 更に西には何があるニカ?
 そう、亜不雁ニダ。
 更にいえば、その亜不雁に「Go!」と言われたのは何処の誰ニカ?
 アキヒロ・・・頑張るニダ・・・

 そういえば、アキヒロに関して司令官殿が某オカ版で「アキヒロは真空パックに賛同などしていない」と指摘しているニダが、少しだけ補足させて欲しいニダ。
 アキヒロは「賛同していないが妨害もしていない」というスタンスだと思われるニダ。
 つまり、結果として真空パックに沿って動いているように見えているニダが、実のところ彼の従うべき“盟約”によって動いているのは司令官殿のご指摘のとおりニダ。
 そして半島の人間の事大主義の素晴らしさを知らない人はこのスレにはいないと思われるニダ。
 そんな素晴らしいお約束にサインをさせた最強山賊集団のエゲツ無さはまさに黒さが違う♪ニダ。
 アキヒロにしても真空パック容認派にしても、彼らに利益があるからこその対応であって、そうしたインセンティブ無しに半島人を動かすほど仕掛け人はノーテンキではないニダ。
 そしてチョーシこかないように首に爆薬を巻いていくことを忘れていないニダ。
 敷島と違って、裏切ったら即爆破と言う実に羨ましい事を遠慮なく実行する連中ニダよ。
 つまりは「はいはい、ワロスワロス」の精神ニダ。

840 :Trader@Live!:2010/04/13(火) 06:37:43 ID:SJIWLfjO
 もう四月も中旬に差しかかって、陽気がどんどんと増しているニダね。
 とは言いながらもまだまだ気温が変わりやすいので風邪など引かないようにご自愛して欲しいニダ。
 卯月は花祭りに復活祭、挙句の果てにはオカマの日に至るまでイベント満載の忙しい月ニダ。
 おっと、忘れてはいけないのはペサハという敷島には馴染みのないユダヤ教徒の神聖な日もあるニダ。
 そして敷島の人間なら忘れてはならない昭和の日。
 歴史に想いを寄せながら新しい年度の始まりを噛み締めるのも乙ニダ。
 そんな事を考えながら溜まってしまった仕事を片付けていると、ウリの女友達からまた荷物が届いたニダ。
 忘れな草の鉢と、藤の写真のポストカードだったニダ。
『新年度が始まって、忙しいね。でも、私たちを、皆を忘れないで』
 そんな言葉が記されていたニダ。
 忘れることなどないニダ、そう思いながら懐かしい卒業アルバムを取り出してみたニダ。
 熱々の珈琲を入れて、久しぶりに見た懐かしい顔ぶれは、ウリの記憶の中の顔と全く変わっていなかったニダ。
 それもそのはずで、ウリが最後に会ったのは卒業式の時ニダ。
 同窓会にも出られないウリに、手紙やメール、そしてこんな小物を送ってくれる一緒に時間を過ごした友人達の心配りに感謝しながら、時間の流れを感じていたニダ。
 コロンビア豆とアラビカ豆のブレンドに濃くを出すためのトラジャを加えたウリのオリジナルブレンドを楽しんでいると、
卒業してからも会っている数少ない例外の悪友からメールが送られてきたニダ。
『四月といえば桜花賞と皐月賞、そして名人戦に決まっとる! あ、処で本場のNBAプレーオフ見に行かね?』
 行けるか、この忙しいのに!、と心の中で反論しながら窓に並べた観葉植物に水を上げるために立ち上がったニダ。
 綺麗に咲いたブーゲンビリアも今は散って、再び咲くために一休みをしているところだったニダ。
 忘れな草の鉢植えを置くためにごそごそと場所を開けて、押し込むと中々綺麗に収まってくれたニダ。
 各種ハーブやプチトマトも順調に育っているので嬉しくなったウリは再び仕事に戻るためにデスクに向かったニダ。
 そして、ふと思い立って懐かしいドリカムのCDをかけて、『4月の雨』が収録されている『MILLION KISSES』を流したニダ。
 ふと窓の外を見ると、ベランダにこの前見かけた左右の目の色の違う子ぬこがじっとウリを見つめていたニダ。


(コメント)
韓国軍は装備の面から言えば北朝鮮の軍隊を圧倒しているが、チラ裏の情報が正しければ、内部に内通者やスパイが多数存在しているらしい。実際に両軍が衝突することがあれば、これら工作員の活躍で、緒戦は北朝鮮が優勢を保つのではないだろうか。開戦と同時に、韓国国内で同時多発テロやサボタージュをやられると、いくら新型の戦車や戦闘機があっても役には立たない。この辺りは在日という巨大なスパイ集団を抱える日本と重なる部分がある。

例の韓国軍の哨戒艦の沈没も、開戦を目論む北朝鮮の跳ね上がりが仕掛けたものかもしれないが、北朝鮮はデノミの失敗や食糧事情の悪化でかなり混乱しているらしいので、ドサクサに紛れて射出機雷を発射するくらいは平気でやりそうだ。韓国としては、今回の沈没は何が何でも事故ということにして、北朝鮮との開戦は避けたいところだろう。戦争になれば経済はどん底になり、外国の資金もわれ先に逃げていく。現代国家は戦争には向かないのである。

日本統一教会の責任者で、文鮮明の四男、文國進(ブン・クッシン)はアメリカで銃器メーカーを経営している。日本の銃砲店の中にも統一教会系が多いという噂だが、実際のところは良く分からない。ただ、統一教会は一時、武装蜂起を目指していたことがあったらしく、信者に訓練を施していた時期があったらしい。少し前に韓国の射撃場での火災で邦人旅行客が死亡した事件があったが、あのツアーを企画したのは統一教会系の旅行会社だった。焼死した連中も一般人かどうか怪しいところで、不気味さの残る事件だったことは確かである。

ポーランド大統領機の着陸失敗事件だが、この件に関するチラ裏の内容は興味深い。単なる事故にしてもロシアの仕業にしても、何か違和感が残る分析であり、ロシアに無実の罪を着せるための、第三者の謀略という内容には説得力がある。9.11の時もそうだが、ユダヤ国際資本の仕組む謀略は非常に良く出来ていて、多くの場合、支配下にあるマスコミも同調するので、我々のような一般人はコロリと騙されてしまうことが多い。今回は表立ってロシアを批判することはなさそうだが、ロシアの動きを封じるには事故の事実だけで十分だったということだろう。

カトリック司教の児童虐待問題についても、熱心に報道しているメディアの一つがあのニューヨークタイムズということを考えれば、事実はともかく、この時期に発覚した経緯はかぎりなく怪しいものである。カトリック自体に何ら思い入れがないのでクールな書き方になってしまうが、ユダヤ国際資本がドイツ系の法王を嵌めるために仕組んだことだったとしても驚かないと思う。統一教会はカトリックから見れば明らかに異端であり、教義を見ればキリスト教とさえ言えない邪教である。ユダヤ・朝鮮勢力が、共通の敵であるローマ法王に攻撃を仕掛けたとしても、現時点では何ら不思議ではないのである。


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韓国についてのチラシの裏話 26

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※真偽の程は不明なのであくまでワロスワロスが基本です。当たっても外れてもワロスワロスでお願いします。

(簡約版)

久々に投下したのでかなりの長文だったのは申し訳なかったニダ。 某スレでもフォローを入れてもらっていたニダが、紫陽花の咲く季節に関しては、まあチラりと触れる程度ならOK、でも詳細はマダマダ、という状況ニダ。

F-5アタ~ック!に関しては緘口令が敷かれているニダ。
という事でそれを察して欲しいニダ♪

さてさて、前回のまさお君(金正男)物語は中々切ないお話だったので投下して、こうした事を考えていた一人の男が居たのだということを知って欲しかっただけニダ。 もし彼の構想が実現していたなら、少なくとも日本に対する妙な言いがかりは無くなり、そして世界に蔓延っているウリナラ人達の犯罪も見事に抑制されていたという予想図が描かれていたニダよ。

慰安婦問題は「ありえねーよ!」で完全否定、第二次世界大戦時の補償云々は完全解決でもう二度と口に出さないことを世界の見ている前で日本と結ぶことを条件に、日本からの投資と通商の保証を得ることで日本へのご迷惑は完全に終わり、という考えを持っていたニダ。そして日本が背後についているという意味の重さを理解している、ただ一人の半島の要人だったニダ。

李明博はなまじ南が高度成長をしているので、それをビミョーに甘く見ている節があるニダ。その上で、「北の専門家が常に見張っている」という状況で、たとえ南に属しているとはいえ世界で狼藉を働くことが出来るニカ?下手に悪さを仕出かして“北の将軍様”の名誉に泥を塗るような真似をしでかしたら・・・ という状況で売春婦や犯罪者を『処分』してくれるのは世界各国にとってもメリットは大きいニダよ。

だがしかし、失われた夢を愛でるのは是位にしておくニダ。

基本的にウリは半島の人間の持つポテンシャルを低く見てはいないニダ。そもそも、半島の人間が日本の技術をパクってフンダララ、という話が良く出てくるニダが、「この日本からパクっただけで劣化コピーとはいえブツを作れる民族がこの世にどれだけいるニカ?」という疑問が出てくるニダよ。

考えても見れば、自分の土地に工場を設置してもらって設備丸ごと分捕るような中国の連中がマトモに物を作れない、それどころか懇切丁寧に技術指導をして技術移転をして未だにそれを使いこなせないアメリカなど、この日本の技術を使いこなせる国などドイツを含めても片手で数えられるほどニダ。

それをパクった程度でコピーして数段劣るとはいえものを作れるだけの存在能力を持っている半島人は世界レベルで見ても大したものニダ。たかが三十六年、日本の技術者や教師、軍人たちが一世代鍛えただけで、如何に日本とアメリカのバックアップがあるとはいえ 世界でトップ20以内に入る国力を築き上げることが出来る民族の存在能力は中々見つかるものではないニダよ。

だからこそ、恨の澱(よどみ)を振り払い、自ら立ち上がるための鍛錬の時間を持たなくてはならないニダ。今の世界に穀潰しを養っている余裕などないニダ。 仕分けされたくなければ、自らの力で生き残れるように自力を磨き上げることに尽きるニダ。正直なところ、この真空パックこそがその最期の機会にほかならないと半島の人間には心してもらう必要があるニダ。 その願いが通じることをウリは祈っているニダ・・・

そして、真央タン! 高橋くん!
日本フィギュアスケート史上初の快挙、御目出とう! 実に素晴らしい快挙ニダね~!  あの放送で相当、「おいおい、なんかテレビって変じゃね!?」という視聴者が増えてきているのは聞いているニダ。

何れにしても、首元にナイフを突き付けて「・・・いい加減黙れや?」という手段を実行に移そうとしている連中がいることも、良く行く弁当屋のオーナーに聞かされてしまったニダ。2chでも投下された、例の名義書換えの拒否を回避して外国人株を20パーセント超えにしてしまうというテクニックもその一つニダ♪ TBSだけでなく、とにかく日本の放送関係には厄介な連中が紛れ込んでいるので、まとめて一喝あぼーんという作戦も、まあ状況によってはやむ無しニダ。アレに気がついた人は相当、株のオペレーションに精通している人物ニダね。 他にも色んな方法があるニダが、ああした具体的な手法が出てきているのは中々良い動きニダ。

それにしても放送局の中の人や電通の連中はこれから大変な人生が待ち構えているニダね・・・自業自得ニダ♪ 家族や知り合いが「ニュースで言っているからフンダララ・・・」の人は、別の人が投下していた『アンテナ線友愛&ケーブル(or 衛星放送)導入作戦』も非常に有効ニダ。 この集合知の動きこそが2chという世界の素晴らしさであり恐ろしさニダ。実はウリもこの作戦をお借りして実行したところ、見事に決まったニダ。 投下してくれた人には感謝するニダ!

いつも蘊蓄(うんちく)を聞かせてくれる某教授に呼び出されて教授のお宅にお邪魔して夕飯をご馳走になってしまったニダ。 そしていつもの様に長~い御話を聞かせてもらったニダ。曰く、古今東西、政(まつりごと)と占いの関係は切っても切れない関係にあるという御話ニダ。 そもそも最初の占いは明日が天気になるか、今年の気象はどうなるか、災害はないのか、そうした情報を予測するための技術として生み出されたニダ。

そして同時に、災害が起こった時や問題が発生したときに、その元凶と考えられる悪霊や神に赦しを乞い、またはその存在を調袱することで問題を解決したり、将来に起こらないようにすることを試みた、それこそが古代社会の政治の一機能だったという御話ニダ。チャーチルが占星術師の力を借りてヒトラーの動きを読もうとしたのも、その例の一つニダ。 そして世界中の国で今も政治家は個人的に占い師や占星術師、魔術師や呪術師に自らの運勢を占ってもらったり、策が成功するための呪文を掛けてもらったりしているニダよ。

未だに政治の世界はオカルトの世界とも密接に結びついているという御話だったニダ。まあ、軍も超能力やら特異能功やらを研究して使えないかどうかを考えているので、それこそオカルトめいた話ニダが・・・ ということでこんな胡散臭い話は「はいはい、ワロスワロス」と聞き流すニダ。

ところで、霞ヶ関での噂話を聞いてしまったニダ。 どうもこの仕分け騒動は情けないことに財務省の官僚とその他の官僚たちによる『官僚ウォーズ』だという怪しい噂だったニダ。 思いっきり財政再建をやりたい財務官僚が「何でもいいから赤字減らせよ!」とごり押しして、他の官僚たちが「ちょ、おま・・・、そんなことしたら肝心の入ってくる収入も無くなるんだZE!」と切り替えして大騒ぎをしているらしいニダ。

まあ、財務省の担当任務が「真面目に数字を管理する」役目なので、その動きは間違ってはいないニダが・・・ で、それに呆れ返ったその他官僚が取った手段が、「んじゃ、お前の言うとおり合理化してみろや!」で突っ返した話らしいニダ。 まあ、当然のことながら自分の担当している事業をアーカイブして保存するのは忘れない官僚ニダが、それがマジで痛い目を見ることになる事を理解させるために、取り敢えず事業が火を噴くのはやむを得ず、という判断をしたらしいニダ。

で、民主政権が吹っ飛んだ後で財務官僚には「ほ~、またお前はあの時の過ちを繰り返したいってか?w」で切り返すための強力なカードを握る予定というお話ニダ。それでもいい加減にしておけという話なので、できるだけ速やかに事態を収集するための動きが各官僚の間で図られているという事だけ投下するニダ。

我が国の皇室に関連する事業をリストに紛れ込ませたのは・・・うふふ、これは「ひ☆み☆つ♪」ニダ。そしてこんなソースもつかない話は「へっ!そんな嘘には騙されねーYO!」で忘れるニダ。
 
話は変わって統一教会ネタとなるニダ。 あのスケートの超変得点を見ても判ると思われるニダが、統一教会は見事に騙されているニダ。大体、世界のありとあらゆる問題を引っ掻き回してでっち上げて、利益を吸い上げてきたようなアングロサクソンが統一教会に金を積まれたと言って、只でそんなオイシイ思いをさせてやるような甘い連中と思うニカ?

小沢主席ではないニダが、金を貢がせて甘い言葉で嵌め込んだ挙句の果てに捨てられるのが関の山ニダ。「ちょっと、お願いしますよ・・・。これで、ウチの選手が優勝出来るように色を付けて下さい」などと言ってお願いしても、アングロサクソン連中は、「お、判ったよ」と言いながら“限度を知らない爆上げ”で怪しい超高得点にして、最期で「・・・何だアレ!?」と嵌め込みをヤラかすのはデフォルトなのは目に見えているニダ。

後で「ち、ちょっ、アレは得点を上げすぎ・・・」と抗議しても、「え!? だって優勝出来るように色を付けてくれって『だけ』しか聞いてないよw」であしらわれるニダ。 連中と取引をするときには正に、悪魔と契約を結ぶように慎重かつ繊細に、そして最期は大胆に動く必要があるニダ。中々示唆に富んだ良い物語ニダね。そしてアホのように資金をぶち込んだ平昌のリゾート開発と五輪誘致の件がオコゲになれば、どうなることかかなりワクテカになりそうニダ。

そして我が日本の心神タンの噂話ニダ。
どうやらイギリス、心神タンを留学させて欲しい、という超怪しい話を持ちかけているという噂を聞いたニダ。 炎上中のF35でエロい目にあったイギリスは、タイフーンの後継機として心神タンをユーロファイター後継機に仕立て上げたいというエロい願望を描いているという、「お前嘘コケ!」とツッコミが入りそうな噂話だったニダ。

それが、「ユーロファイターはブラックボックス付けないで完全公開OK」というお話に繋がるニダ。 日本の変態技術者にユーロファイターの全てを知ってもらって、そしてそれを元に心神タンの忍者技術を融合し、 欧州&日本謹製の最新ステルス機デビュー~!を企ているというエロ過ぎる話ニダ。

そして共同開発ぅ!を成功させた暁には炎上中のF35をさっさと捨てて、「ハリアーの後継機はイギリス&日本の愛のカップルの手で生み出したひ・・・」、という変態欲丸出しの下心を抱いているらしいニダ。 だがしかし、あんな可愛い幼女を留学させろ、あわよくば日本の新しい旦那になりたい、などと、イギリスのエロさには歯止めがかかっていないニダ。 もうそろそろ通報しても良さそうニダ・・・ 通報先は・・・ハッ!、ミ、ミニスカポリス・・・ニカ・・・?

大体、日本の技術は信じられない物で、対ステルスに洒落にならない技術で対抗しようという構想があるニダ。 心神タンに搭載予定のスマートスキンの技術を更に応用した『全方位パッシブ・レーダー』なるエロ過ぎの衣装を用意しているという胡散臭い噂を聞いてしまったニダ。 要するにレーダー波を受けた瞬間に、そのレーダー波を逆探知して相手の場所を逆探知してしまうという無茶苦茶な技術ニダ。

それを機体全周に張り巡らせたスマートスキンでやってしまった場合・・・ たとえF22ラプターとはいえ、何処からレーダーを放っているのかを探知されればステルスを無効化されてしまうニダ。 となれば、F22の唯一の戦法は「レーダー探知を諦めて戦うこと」という㌧でもなくアリエナイ戦術を余儀なくされてしまうニダ。 前にも中国やロシアがこれでステルスを発見しる!と発表した技術ニダが、日本やアメリカもとっくの昔に研究開発をしている技術ニダよ。

とはいえ、いつもの様に「へ、あの軍事で味噌付けた奴の胡散臭い話か・・・」で聞き流すニダ。

取り敢えず、ウリナラ哨戒艦の一件(韓国の哨戒艦沈没の件)に関してニダが、北朝鮮や中南海(中国指導部)は全力で情報収集中という話が飛び込んできたニダ。何時もの中華美女に「い、一体何が起こったのですか!」と逆に問い詰められてしまったニダ。 その珍しい様子を見ながら、ウリが聞いている限り北によるアクションではない、と教えてあげたニダ。

かなりほっとした表情で「そう・・・。それならば事態が沈静化するまで観察するだけで大丈夫そうね」という意味深な言葉を聞かせてもらったニダ。だがしかし、アメリカをはじめとして各国が全力で報道しているのも、韓国が斜め上への妙なリアクションをしないように厳重に見張っているぞ、 というデモンストレーションという意味も兼ね揃えているニダ。 かなりの数の人間がかなり冷や冷やしたスリリングな経験をした一コマだったニダ、

その直前にかの有名なデスブログに『地球儀♪』のエントリーがあったらしいのでそれを連想して「ひぃぃぃぃぃ!!!!」と ムンクの叫びのような表情をした人がかなり居たことだけ書き殴っておくニダ。 事実が判明した暁には相当な人間が「貴様ら、修正してやるぅっ!」と鉄拳を食らうのはまず間違いないニダ。
それにしても、プーチンのお膝元でのテロに関してニダが、かなり様々な情報が錯綜しているニダ。 ウリはロシアの国の専門家ではないので詳しい話は中々掴めないニダが、どうもクレムリンに対する揺さぶりという味方が強いらしいニダ。この女性が関連していると言われている北カフカースという地域は独立運動に加えてイスラム原理勢力が蠢いているヤヤコシイ場所で、 グルジアやアルメニア、アゼルバイジャンなどと近接している地域ニダ。 そして、これは仮面舞踏会への仮面を付けないお誘い、というかなり危険な招待状の側面がある、という胡散臭い話を聞いてしまったニダ。

その遠くから木霊してくる伝言には、どうも最強山賊集団の末裔(ヨーロッパ王室?)とロシアとの間で微妙な意見の食い違いが発生し、それに対しての趣向返しかも、というあやしい響きだったニダ。

何故か寒さが戻ってくる此処数日の天気に風邪を引かないように注意して欲しいニダ。 ウリは温かいお茶に昆布を浸した昆布茶をふぅふぅと飲みながら好物の一つである醤油せんべいをパリン、と齧ったニダ。時々行く煎餅屋のおばあちゃんの焼く醤油たっぷりの煎餅はまさに敷島の懐かしい味ニダ。 そのおばあちゃんの煎餅はガスではなく炭火を熾して手で一枚一枚焼く昔ながらの手作り。そんな懐かしい味を何時までも護っていて欲しいニダ。  嬉しいことにおばあちゃんのお孫さんが煎餅屋を継ぐために修行をしているので、この味は護られることになるニダ。

このイキナリの寒さに桜が散ってしまうのではないか、と心配したニダが知り合いの農家のおじさんに 「なあに、桜が咲く前に冷えたのなら逆に桜は長く保つんだよ」と教わって、自然の粋な計らいにちょっぴり嬉しさを感じてしまったニダ。 とはいえ、桜の花に積もる雪など、めったに見られない光景なので不思議な印象を受けてしまうニダ。

そして桜の季節が終われば新緑の匂い立つような若葉の季節がやってくるニダね。四季の美しい移り行きこそ、この敷島の美しさを体現している一つニダ、と感動を覚えながら桜餅をぱっくん、と一つ口に入れたニダ♪ ほの甘い味わいが何とも上品で、ウリは至福の一時を満喫していたニダ。

映画の「アバター」を見て、余りにもコッテリとしたハリウッド映画のCGてんこ盛りに目がクラクラするのを覚えながら、そのストーリーの余りの貧弱さに「ストーリーに金をかけるニダ・・・」と呟いてしまったニダ。 そして「博士の愛した数式」をみて、まったりと心を安らげたウリは、ふとメールを見た瞬間に桜餅を喉に詰まらせかけて、思いっきり噎せてしまったニダ。
 
何時もの悪友からのメールで、『面白いものを見かけたので送る!』と書いてあったニダ。そこには、小さなプードルが寝そべって巨大なライオンの子供におっぱいをあげている写真が映されていたニダ。


(原文)

535 :Trader@Live!:2010/03/30(火) 05:17:14 ID:w/5umxWY
 久々に投下したのでかなりの長文だったのは申し訳なかったニダ。
 某スレでもフォローを入れてもらっていたニダが、紫陽花の咲く季節に関しては、まあチラりと触れる程度ならおk、でも詳細はマダマダ、という状況ニダ。
 F-5アタ~ック!に関しては緘口令が敷かれているニダ。
 という事でそれを察して欲しいニダ♪

 さてさて、前回のまさお君物語は中々切ないお話だったので投下して、こうした事を考えていた一人の男が居たのだということを知って欲しかっただけニダ。
 もし彼の構想が実現していたなら、少なくとも敷島に対する妙な言いがかりは無くなり、そして世界に蔓延っているウリナラ人達の犯罪も見事に抑制されていたという予想図が描かれていたニダよ。
 慰安婦問題は「ありえねーよ!」で完全否定、第二次世界大戦時の補償云々は完全解決でもう二度と口に出さないことを世界の見ている前で敷島と結ぶことを条件に
敷島からの投資と通商の保証を得ることで敷島へのご迷惑は完全に終わり、という考えを持っていたニダ。
 そして敷島が背後についているという意味の重さを理解している、ただ一人の半島の要人だったニダ。
 アキヒロはなまじ南が高度成長をしているので、それをビミョーに甘く見ている節があるニダ。
 その上で、「北の専門家が常に見張っている」という状況で、たとえ南に属しているとはいえ世界で狼藉を働くことが出来るニカ?
 下手に悪さを仕出かして“北の将軍様”の名誉に泥を塗るような真似をしでかしたら・・・
 という状況で売春婦や犯罪者を『処分』してくれるのは世界各国にとってもメリットは大きいニダよ。
 駄菓子菓子、失われた夢を愛でるのは是位にしておくニダ。

 基本的にウリは半島の人間の持つポテンシャルを低く見てはいないニダ。
 そもそも、半島の人間が敷島の技術をパクってフンダララ、という話が良く出てくるニダが、
「この敷島からパクっただけで劣化コピーとはいえブツを作れる民族がこの世にどれだけいるニカ?」という疑問が出てくるニダよ。
 考えても見れば、自分の土地に工場を設置してもらって設備丸ごと分捕るような陶器の連中がマトモに物を作れない、
それどころか懇切丁寧に技術指導をして技術移転をして未だにそれを使いこなせないメタボカウボーイなど、
この敷島の技術を使いこなせる国など合体超人を含めても片手で数えられるほどニダ。
 それをパクった程度でコピーして数段劣るとはいえものを作れるだけの存在能力を持っている半島人は世界レベルで見ても大したものニダ。
 たかが三十六年、敷島の技術者や教師、軍人たちが一世代鍛えただけで、如何に敷島と雨のバックアップがあるとはいえ
世界でトップ20以内に入る国力を築き上げることが出来る民族の存在能力は中々見つかるものではないニダよ。
 だからこそ、恨の澱を振り払い、自ら立ち上がるための鍛錬の時間を持たなくてはならないニダ。
 今の世界に穀潰しを養っている余裕などないニダ。
 仕分けされたくなければ、自らの力で生き残れるように自力を磨き上げることに尽きるニダ。
 正直なところ、この真空パックこそがその最期の機会にほかならないと半島の人間には心してもらう必要があるニダ。
 その願いが通じることをウリは祈っているニダ・・・

537 :Trader@Live!:2010/03/30(火) 05:18:22 ID:w/5umxWY
 そして、真央タン!、高橋くん!
 日本フィギュアスケート史上初の快挙、御目出とう!
 実に素晴らしい快挙ニダね~!
 あの放送で相当、「ぉぃぉぃ、なんかテレビって変じゃね!?」という視聴者が増えてきているのは聞いているニダ。
 何れにしても、首元にナイフを突き付けて「・・・いい加減黙れや?」という手段を実行に移そうとしている連中がいることも、良く行く弁当屋のオーナーに聞かされてしまったニダ。
 2chでも投下された、例の名義書換えの拒否を回避して外国人株を20パーセント超えにしてしまうというテクニックもその一つニダ♪
 TB$だけでなく、とにかく敷島の放送関係には厄介な連中が紛れ込んでいるので、纏めて一喝あぼーんという作戦も、まあ状況によっては已む無しニダ。
 アレに気がついた人は相当、株のオペレーションに精通している人物ニダね。
 他にも色んな方法があるニダが、ああした具体的な手法が出てきているのは中々良い動きニダ。
 それにしても放送局の中の人やD2の連中はこれから大変な人生が待ち構えているニダね・・・
 自業自得ニダ♪
 家族や知り合いが「ニュースで言っているからフンダララ・・・」の人は、別の人が投下していた『アンテナ線友愛&ケーブル(or 衛星放送)導入作戦』も非常に有効ニダ。
 この集合知の動きこそが2chという世界の素晴らしさであり恐ろしさニダ。
 実はウリもこの作戦をお借りして実行したところ、見事に決まったニダ。
 投下してくれた人には感謝するニダ!

 いつも蘊蓄を聞かせてくれる某教授に呼び出されて教授のお宅にお邪魔して夕飯をご馳走になってしまったニダ。
 そしていつもの様に長~い御話を聞かせてもらったニダ。
 曰く、古今東西、政と占いの関係は切っても切れない関係にあるという御話ニダ。
 そもそも最初の占いは明日が天気になるか、今年の気象はどうなるか、災害はないのか、そうした情報を予測するための技術として生み出されたニダ。
 そして同時に、災害が起こった時や問題が発生したときに、その元凶と考えられる悪霊や神に赦しを乞い、またはその存在を調袱することで問題を解決したり、
将来に起こらないようにすることを試みた、それこそが古代社会の政治の一機能だったという御話ニダ。
 チャーチルが占星術師の力を借りてヒトラーの動きを読もうとしたのも、その例の一つニダ。
 そして世界中の国で今も政治家は個人的に占い師や占星術師、魔術師や呪術師に自らの運勢を占ってもらったり、策が成功するための呪文を掛けてもらったりしているニダよ。
 未だに政治の世界はオカルトの世界とも密接に結びついているという御話だったニダ。
 まあ、軍も超能力やら特異能功やらを研究して使えないかどうかを考えているので、それこそオカルトめいた話ニダが・・・
 ということでこんな胡散臭い話は「はいはい、ワロスワロス」と聞き流すニダ。

539 :Trader@Live!:2010/03/30(火) 05:20:12 ID:w/5umxWY
 ところで、仙人の食する物の街での噂話を聞いてしまったニダ。
 どうもこの仕分け騒動は情けないことにお財布担当の仙人とその他の仙人たちによる『官僚ウォーズ』だというぁゃしぃ噂だったニダ。
 思いっきり財政再建をやりたいお財布仙人が「何でもいいから赤字減らせよ!」とごり押しして、
他の仙人たちが「ちょ、おま・・・、そんなことしたら肝心の入ってくる収入も無くなるんだZE!」と切り替えして大騒ぎをしているらしいニダ。
 まあ、お財布専任の担当任務が「真面目に数字を管理する」役目なので、その動きは間違ってはいないニダが・・・
 で、それに呆れ返ったその他仙人が取った手段が、「んじゃ、藻前の言うとおり合理化してみろや!」で突っ返した話らしいニダ。
 まあ、当然のことながら自分の担当している事業をアーカイブして保存するのは忘れない仙人ニダが、
それがマジで痛い目を見ることになる事を理解させるために、取り敢えず事業が火を噴くのはやむを得ず、という判断をしたらしいニダ。
 で、民巣生検が吹っ飛んだ後でお財布仙人には「ほ~、また藻前はあの時の過ちを繰り返したいってか?w」で切り返すための協力なカードを握る予定というお話ニダ。
 それでもいい加減にして桶、という話なのでできるだけ速やかに事態を収集するための動きが各仙人の間で図られているという事だけ投下するニダ。
 我が国の皇室に関連する事業をリストに紛れ込ませたのは・・・ぅふふ、これは「ひ☆み☆つ♪」ニダ。
 そしてこんなソースもつかない話は「へっ!そんな嘘には騙されねーYO!」で忘れるニダ。
 
 話は変わってトンイルネタとなるニダ。
 あのスケートの超変得点を見ても判ると思われるニダが、トンイルは見事に騙されているニダ。
 大体、世界のありとあらゆる問題を引っ掻き回してでっち上げて、利益を吸い上げてきたような暗愚路策村が
トンイルに金を積まれたと言って、只でそんなオイシイ思いをさせてやるような甘い連中と思うニカ?
 お縄主席ではないニダが、金を貢がせて甘い言葉で嵌め込んだ挙句の果てに捨てられるのが関の山ニダ。
「ちょっと、お願いしますよ・・・。これで、ウチの選手が優勝出来るように色を付けて下さい」などと言ってお願いしても、
暗愚路策村連中は、「お、判ったよ」と言いながら“限度を知らない爆上げ”でぁゃしぃ超高得点にして、
最期で「・・・何だアレ!?」と嵌め込みをヤラかすのはデフォルトなのは目に見えているニダ。
 後で「ち、ちょっ、アレは得点を上げすぎ・・・」と抗議しても、「え!? だって優勝出来るように色を付けてくれって『だけ』しか聞いてないよw」であしらわれるニダ。
 連中と取引をするときには正に、悪魔と契約を結ぶように慎重かつ繊細に、そして最期は大胆に動く必要があるニダ。
 中々示唆に富んだ良い物語ニダね。
 そしてアホのように資金をぶち込んだヒラマサのリゾート開発と五輪誘致の件がオコゲになれば、どうなることかかなりwktkになりそうニダ。

542 :Trader@Live!:2010/03/30(火) 05:22:06 ID:w/5umxWY
 そして我が敷島の心神タンの噂話ニダ。
 どうやら紅茶紳士、心神タンを留学させて欲しい、という超ぁゃしぃ話を持ちかけているという噂を聞いたニダ。
 炎上中の電光2でエロい目にあった紅茶紳士は、台風の後継機として心神タンを湯路パイター後継機に仕立て上げたいという
エロい願望を描いているという、「お前嘘コケ!」とツッコミが入りそうな噂話だったニダ。
 それが、「湯路パイターは黒箱付けないで完全公開おk」というお話に繋がるニダ。
 敷島の変態技術者に湯路パイターの全てを知ってもらって、そしてそれを元に心神タンの忍者技術を融合し、
欧州&敷島謹製の最新ステルス機デビュー~!を企ているというエロ過ぎる話ニダ。
 そして共同開発ぅ!を成功させた暁には炎上中の電光2をさっさと捨てて、
「針唖の後継機は紅茶紳士&敷島嬢の愛のカップルの手で生み出したひ・・・」、という変態欲丸出しの下心を抱いているらしいニダ。
 駄菓子菓子、あんな可愛い幼女を留学させろ、あわよくば敷島嬢の新しい旦那になりたい、などと、紅茶紳士のエロさには歯止めがかかっていないニダ。
 もうそろそろ通報しても良さそうニダ・・・
 通報先は・・・ハッ!、ミ、ミニスカポリス・・・ニカ・・・?

 大体、敷島の技術は信じられない物で、対ステルスに洒落にならない技術で対抗しようという構想があるニダ。
 心神タンに搭載予定のスマートスキンの技術を更に応用した『全方位パッシブ・レーダー』
なるエロ過ぎの衣装を用意しているという胡散臭い噂を聞いてしまったニダ。
 要するにレーダー波を受けた瞬間に、そのレーダー波を逆探知して相手の場所を逆探知してしまうという無茶苦茶な技術ニダ。
 それを機体全周に張り巡らせたスマートスキンでやってしまった場合・・・
 たとえラプたんとはいえ何処からレーダーを放っているのかを探知されればステルスを無効化されてしまうニダ。
 となれば、ラプたんの唯一の戦法は「レーダー探知を諦めて戦うこと」という㌧でもなくアリエナイ戦術を余儀なくされてしまうニダ。
 前にも陶器やウォッカがこれでステルスを発見しる!と発表した技術ニダが、敷島や雨もとっくの昔に研究開発をしている技術ニダよ。
 とはいえ、いつもの様に「へ、あの軍事で味噌付けた奴の胡散臭い話か・・・」で聞き流すニダ。

 取り敢えず、ウリナラ哨戒艦の一件に関してニダが、北やトロピカール陶器は全力で情報収集中という話が飛び込んできたニダ。
 何時もの中華美女に「い、一体何が起こったのですか!」と逆に問い詰められてしまったニダ。
 その珍しい様子を見ながら、ウリが聞いている限り北によるアクションではない、と教えてあげたニダ。
 かなりほっとした表情で「そう・・・。それならば事態が沈静化するまで観察するだけで大丈夫そうね」という意味深な言葉を聞かせてもらったニダ。
 駄菓子菓子、メタボカウボーイをはじめとして各国が全力で報道しているのも、半島南が斜め上への妙なリアクションをしないように厳重に見張っているぞ、
というデモンストレーションという意味も兼ね揃えているニダ。
 かなりの数の人間がかなり冷や冷やしたスリリングな経験をした一コマだったニダ、
 その直前にかの有名なデスブログに『地球儀♪』のエントリーがあったらしいのでそれを連想して「ひぃぃぃぃぃ!!!!」と
ムンクの叫びのような表情をした人がかなり居たことだけ書き殴っておくニダ。
 事実が判明した暁には相当な人間が「貴様ら、修正してやるぅっ!」と鉄拳を食らうのはまず間違いないニダ。

543 :Trader@Live!:2010/03/30(火) 05:23:13 ID:w/5umxWY
 それにしても、白熊大帝のお膝元でのテロに関してニダが、かなり様々な情報が錯綜しているニダ。
 ウリはウォッカの国の専門家ではないので詳しい話は中々掴めないニダが、どうも呉無凛に対する揺さぶりという味方が強いらしいニダ。
 この女性が関連していると言われている北カフカースという地域は独立運動に加えてイスラム原理勢力が蠢いているヤヤコシイ場所で、
グルジアやアルメニア、アゼルバイジャンなどと近接している地域ニダ。
 そして、これは仮面舞踏会への仮面を付けないお誘い、というかなり危険な招待状の側面がある、という胡散臭い話を聞いてしまったニダ。
 その遠くから木霊してくる伝言には、どうも最強山賊集団の末裔とウォッカの国との間で微妙な意見の食い違いが発生し、
それに対しての趣向返しかも、というぁゃしぃ響きだったニダ。

 何故か寒さが戻ってくる此処数日の天気に風邪を引かないように注意して欲しいニダ。
 ウリは温かいお茶に昆布を浸した昆布茶をふぅふぅと飲みながら好物の一つである醤油せんべいをパリン、と齧ったニダ。
 時々行く煎餅屋のおばあちゃんの焼く醤油たっぷりの煎餅はまさに敷島の懐かしい味ニダ。
 そのおばあちゃんの煎餅はガスではなく炭火を熾して手で一枚一枚焼く昔ながらの手作り。そんな懐かしい味を何時までも護っていて欲しいニダ。
 嬉しいことにおばあちゃんのお孫さんが煎餅屋を継ぐために修行をしているので、この味は護られることになるニダ。
 このイキナリの寒さに桜が散ってしまうのではないか、と心配したニダが知り合いの農家のおじさんに
「なあに、桜が咲く前に冷えたのなら逆に桜は長く保つんだよ」と教わって、自然の粋な計らいにちょっぴり嬉しさを感じてしまったニダ。
 とはいえ、桜の花に積もる雪など、めったに見られない光景なので不思議な印象を受けてしまうニダ。
 そして桜の季節が終われば新緑の匂い立つような若葉の季節がやってくるニダね。
 四季の美しい移り行きこそ、この敷島の美しさを体現している一つニダ、と感動を覚えながら桜餅をぱっくん、と一つ口に入れたニダ♪
 ほの甘い味わいが何とも上品で、ウリは至福の一時を満喫していたニダ。
 映画の「アバター」を見て、余りにもコッテリとしたハリウッド映画のCGてんこ盛りに目がクラクラするのを覚えながら、
そのストーリーの余りの貧弱さに「ストーリーに金をかけるニダ・・・」と呟いてしまったニダ。
 そして「博士の愛した数式」をみて、まったりと心を安らげたウリは、ふとメールを見た瞬間に桜餅を喉に詰まらせかけて、思いっきり噎せてしまったニダ。
 何時もの悪友からのメールで、『面白いものを見かけたので送る!』と書いてあったニダ。
 そこには、小さなプードルが寝そべって巨大なライオンの子供におっぱいをあげている写真が映されていたニダ。


(コメント)
日韓併合前の李氏朝鮮の文明水準が、日本の平安時代に相当し、火縄銃はおろか、水車一つ満足に自国で作れなかったことを考えれば、世界有数の優秀さが彼の民族にあるのかは微妙なところだが、それはさておき、小沢の逮捕に財務省の官僚から横槍が入ったという話が、他のブログで紹介されたことがある。小沢の支配する民主党と組んで、財務省が理想とする増税や経費削減を実現し、財政再建を行うのが財務官僚の目的らしい。無駄なものを作っても仕方がないが、そうでない公共事業は景気対策に絶対必要なもので、公共事業を十分に行わず、外国に金が流れるような政策を続けていけば、日本経済が回復することはまずないと思う。まあ、亡国の民主党政権だし、財務官僚云々以前に、このあたりのコメントを書く時はどうしてもやるせ無さが漂うのは仕方ない。

キム・ヨナの銀河点については、嵌め込みか否かは現時点では分からない。審判団の最後の良心なのか抵抗なのか、異常な加点を連発して、暗にキム・ヨナに引退を促しているようにも思えるが、キム・ヨナと統一教会が青くなるような結末にならないと、嵌め込みが成功したとは言えない。平昌への五輪誘致は、関係者達の思惑とは裏腹に、派手に失敗しそうな気がするが、そうなってくれれば、幾分なりともキム・ヨナの八百長への怒りは収まる。キム・ヨナは引退をほのめかしているそうだが、プロに転向しても韓国系以外の観客が入らないし、それ以前に八百長を仕組んだ勢力が易々と引退を許すかどうか、今後の展開が見ものではある。

自衛隊の次期戦闘機(F-X)については、未だ正式な決定が出ていない状況だが、チラ裏によると、F35の進捗状況もかなり怪しい様子で、とても期待できる状況にはないが、日本国内でのライセンス生産や大幅な改造が許されるユーロファイタータイフーンの採用が、日本の国益にとっては最良の選択のような気がする。日英で組んで、心神をベースにしたステルス戦闘機を開発するというのは、なかなか魅力的な話だと思うが、問題は中国やアメリカが黙って見ているかどうかだろう。将来的には、日本も武器輸出を解禁し、売れるものは何でも売っていった方が良い。民主党政権下で許可されれば、うるさい反日左翼も黙って認めるのではないだろうか。

桜と雪が同時に見られる年は天災が多いと言われている。干支の寅年もしかり。そして阪神大震災の時と同じく左翼が首相で、珍しい深海魚の打ち上げが盛りだくさんという状況。皆さんも防災の準備には遺漏なきよう、注意して下さい。ではワロスワロスで。

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韓国についてのチラシの裏話 25

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※真偽の程は不明なのであくまでワロスワロスが基本です。当たっても外れてもワロスワロスでお願いします。

簡訳版は、原文の用語を解読した上で読みやすいように一部編集した文章です(原文は簡約版の下に掲載してあります)


(簡約版)

お久しぶりでまたまたチラシの裏の再開ニダ。
それにして此処まで忙しい日々になるとは、予測していたものの実際になると大変ニダよ!だがしかし、国内の件に関しては依然として情報封鎖中ニダ。
 
そしてウリが半島の人に備蓄を勧めているのかも!?という疑問を感じた人もいたらしいニダが、それは無いニダ。というのも半島真空パックに於いて個人が備蓄出来るようなレベルで物を蓄積することなど事実上不可能だと言っても過言ではないニダ。 という事でチラシの裏のまたもやの再開となるニダ♪

やはり半島絡みの御話からスタートとなるニダ。それにしてもサムスンの停電の話を聞いた瞬間に腹筋が崩壊するかと思ってしまったニダ。まさかの受刑者会長職復帰(李健煕サムスン前会長の経営復帰)に加えてそれを歓迎する財界。それを祝福するような大停電事故とイベント盛りだくさんでお腹いっぱいになりそうな一日だったニダ♪

北系の市民団体が待ってましたとばかりに飛びつく事態となってしまうニダ。元々サムスンは無労組企業として有名だったニダが、既に個人加入の労働組合員などがいることが知られて、 市民団体からもそれを不当な労働者弾圧だとして非難されている有様ニダ。ウリの知人のアジョマ(おばさん)やお嬢さんたちは早速、嫌悪感丸出して「サムスンなんか二度と買わない!」と息巻いているニダ。

そして李明博は相当頑張っているニダが、その頑張り具合に涙が出てきそうになるニダ。アフガンへの地獄のロードが近づいている状況で、アルカイダのメンバーが潜伏している、という御話が出てきたのも様々なごにょごにょと無関係ではないニダ。大体、アルカイダの飼い主が誰なのかを考えれば、その動きの意味など解り易いぐらいの露骨な脅迫ニダ。 さてどうなることやら、思わずワクテカしてしまうニダ♪ とは言うものの、こんなぁゃしぃ御話など「はいはい、ワロスワロス」で聞き流すに限るニダ。

我が国の内部事情に関しては箝口令が敷かれているのでほぼ、投下出来る話はないニダ。
申し訳ないニダ。一つ言えるのは、公安委員長のゴニョゴニョ(中井洽の女性スキャンダル)は決して、偶然起こったことでは無いことは、このスレの住人には完全に見抜かれていると思われるニダ。

これも、高校無償化や外国人参政権、様々な案件が重なって出てきたやり取りの一つに過ぎないニダ。 それにしても、色々な場所に生えた草(スパイ)が地味ながらも実に面白い動きをしているニダね♪ おおっと、これ以上はヤヴァいニダ。半島系は友人の振りをして組織などに潜り込んできて、やがてそれを乗っとってしまうという典型的な手法で侵入を図ってくるニダが、はたして自分たちが同じことをされていないのか、それを警戒しているニカね?

大体、民潭や総聯の中の情報がボロボロ出てくることを考えても判りそうな話ニダが、連中は基本的に自分にとって耳の痛い話は「アーアー、聞こえないニダ!」となるのである意味では非常にやりやすい連中ニダが・・・ 時々、こんなに面白いリアクションをし続けていて、「こいつら本当に大丈夫ニカ?」と思ってしまうほどニダ。
 
という事で、北の工作組織のネットワークについて、少しだけ投下するニダ。日本に潜伏している工作員が二万人とも三万人とも言われているニダが、その「工作員」の受け持つ活動の範囲や動きはどの程度なのか、という詳しい分析をしてみると実に興味深い動きが見えてくるニダ。

こうした殆どの工作員は、実のところ現地である日本に生活の基盤を築いている北出身、もしくは親族が北にいる「土台人」が活用されているのはごく自然の成り行きニダ。本当の意味での「工作員」と呼ぶべき人間は北の情報部や特殊工作部隊の人間で、その数はおよそ五百と言われているニダ。

北からは様々な代表団と呼ばれている団体が日本に派遣されてくるニダが、これらの団体には必ず、一人以上の『指導員』という肩書きの人間がいるニダ。この『指導員』こそが北で訓練を受けた、本当の意味での工作員ニダよ。そしてこの工作員が何をするかというと、敷島にいる、現地調達の工作員達のコントローラーの役目ニダ。

現地調達組は基本的に素人から即席で工作活動を行うようにした、ある意味で使い捨ての駒ニダ。そんな連中にさせる仕事と言えば、ベルトコンベアの流れ作業のように徹底的に分断化して単純な作業にした工作活動に過ぎないニダ。ある者は情報を突き止め、別のものはその情報を取得し、それを精査するもの、本国に送るもの、ありとあらゆる作業を分断化してパーツにしてしまうニダ。

こうすることで一部が摘発されても全体を決して掴ませないようにするという工夫を施しているニダ、が・・・まあ、人間がすることである以上、完璧なことはこの世にはないニダ。そして心配される武装工作員に関しては、その数は専門の特殊部隊員の総数が五百をちょっと超える程度、加えてそうした連中が訓練を施した連中が数千ほど、という内情が伝わってきているニダ。

ただ、こちらで訓練を施した連中は基本的にプロのレベルの実力を持っていないニダ。所詮は彼らの使い捨ての駒。 いざとなったときに前線に投入して主戦力を安全に活動させるための囮程度にしか考えられていないニダ。その力量は日本人の素人がちょっとスコップの扱いを練習して十分に体力トレーニングをしていれば十分に戦えるレベル。ただ、武装が厄介なので出来れば正面からのガチンコは避ける方が確実、という感じニダよ。

一応、いざという時のために身体を鍛えて於いて、それでも逃げられるときは逃げるようにする、というのが基本ニダ。どうしても戦わなければならないときは、拳骨で殴るのは慣れていないと怪我をするので、脇を締めて平手で相手の側頭部、耳の裏側を鋭くひっぱたくと良いニダ。後ろから抱きつかれた場合は、そのまま一気にしゃがみ込んでしまえば人間ひとりの体重をいきなり支えるようなマネは非常に難しいニダ。

まず間違いなく手が外れるので、自分の手首を自分で握り合って脇を絞め、腰を回転させるように振り回して肘で打撃を与えると以外に効くニダ。逃げるときには必ず、相手の膝と鎖骨を蹴り折ってから逃げないと、追いつかれるニダよ。膝の靭帯を断ち切られて鎖骨を折られたら、まず戦闘どころかまともに動けないニダ。そうすれば余裕を持って逃げることが出来るニダ。戦うに越したことはないニダが、どうしても出来ない場合には手加減してはやられるだけニダ。

おおっと、危ない話になりそうなのでこれ以上は専門家に任せるニダ。こんなヤヴァい話は笑って聞き流すニダ。

そしてオバマ・・・
やっちゃった♪
医療保険制度改革ニダが、アレに仕組まれている爆弾に気づかずに通してサインしちゃうなんて、あの恐ろしい爆弾を只の色紙と勘違いしたニカ? そもそも、あの超危険な爆弾は米軍による治安維持活動云々などの流れと連動したエロヤヴァいシナリオの一幕に過ぎないニダ。

オバマの裏にいる連中が相当エゲツない企みを仕込んでいるニダが、この時期にそれをやるというのも中々のチャレンジャーだと評価しても良いニダ。そしてF35の話ニダが、何とか『浮いた♪』というニュースは、オバマの「打ち切りしちゃうYo?」という仕分けやる気満々の気分を少しでも削いで プロジェクト存続に掛けた涙と笑いの一コマだったという御話を聞かされてしまったニダ。

その何時ものバーで飲んでいるおさーんの話によれば、「目に見えた進展がなかったら、これ以上予算がおりない」という関係者真っツァオの激震ニュースが囁かれてしまったらしいニダ。ということで試験中の機体に無理やり、エンジンとリフトファン、最低限のアビオだけを捩じ込んで、殆どスカスカの状態にして何とか垂直離着陸をデモンストレーションした、という素晴らしいプロジェクトYだったという胡散臭い噂だったニダ。

ちなみに、垂直離着陸した機体とこの前「超音速で飛んだ!」機体は別物で、垂直離着陸成功機は超音速では飛行できず、超音速飛行をした機体は垂直離着陸ができないという状況ニダ。更に、非常に重大な欠陥の一つとして垂直離着陸をやったら機体下部のステルス塗装がオコゲになる、というぁゃしぃ話も聞かされてしまったニダ。

確かに常識的に考えて非常に繊細なケアの必要なステルス塗装をあんな激重の機体を浮かせるようなジェット噴射と高圧の空気噴射の乱気流に掻き回されたら大変な事になるのは判りそうな話ニダ。それに、それだけの莫大な管理維持コストを負担出来る国家がどれほどこの地上にあるニカ?そんな贅沢な運用が許される軍など、数えるほども無いニダよ。

とはいえ、いつものコトではあるがウリは軍事関係では味噌を付けた人なので「お前、いい加減なことを言うんじゃねー!」で黙殺しておくのがOKニダ。ついでに心神の件で面白いネタが入ってきたので、確認し次第、次のチラシの裏で紹介するニダ♪

話はトンでクロマグロの件ニダが、正直言って面白くはない事態になってきてしまったニダね。某スレでも指摘されていたニダが、今のこの状況で欧米を相手にして決議を覆せる実力を見せつけてしまったのは中々ビミョーな意味合いがあるニダ。中国が「フカヒレスープを飲めなくなるアル!」と日本に囁き、そしてローマ帝国のプールの辺り(中東)を焚きつけて日本を見事に乗せてしまった連中の勝利ニダ。

もっとも、その裏には日本のマグロ養殖技術を確立させて輸出国にしてしまったら、マジエロい事になってしまふ・・・、という世界的な危機感があったことも理由の一つニダ。 ウリナラに奪われた特許の一部を取り返さないうちにそんな事になれば真空パックに穴が開く結果になるので、それを完了するまで放置するのがOK、というコンセンサスが成立したという話をポトマック川の畔にあるレストランのオーナーのおばちゃんに教えてもらったニダ。

だがしかし、そのレストランで聞いてしまった「とはいえ、統一教会に金を吐き出させたのでそれも又吉イエス(またよしイエス)」、という紅茶の国からやってきた老紳士の呟きは、あまりのおっさん臭い響きに引いてしまったニダ。むっつりスケベ丸出しの響きを素で呟くリアル紅茶紳士に畏れをなしたウリはさっさとレストランを飛び出してきたニダ・・・

話は変わって、またぞろ日韓トンネルの話が飛び出してきているようニダが、あんなものは只のやるやる詐欺ニダ。現実に出来る技術を持った国は今のところ存在していないニダ。そしてそれを作ったとしても、トンネルの日本側入口からダイナマイトを10㌧トラック十台分ほど運び込んで、分厚いコンクリートで塞いだ後に同期☆爆発したら非常に面白いニダ。日本には爆縮レンズを千分の一秒単位で同期爆発させる技術があるからねぇ・・・♪

それはそうと、北の後継者問題に関連して非常に面白く胡散臭い噂話を聞いてしまったので投下するニダ。何故、まさお君(金正男)が失脚したのか、その理由の一つだという話ニダ。その話をしてくれたのは半島の某統一事業関連の中の人で、既に逃げ出した人ニダ。

まさお君は実のところ、非常に現実的な人間で今の北の状況を何とか打破したい、というシナリオを描いていたらしいニダ。半島を日本と大陸をつなぐハブとして再構築し、日本と中国、ロシアを繋ぐハブステーションとしての機能を持たせることで、流通路兼倉庫+組立工場 or 一次加工工場という立場を確立する、という壮大なプランだったニダ。

そうすることでロシアは厳しい日本海を通ったり、サハリン経由を回避して日本との流通路を確保出来る、日本は半島を経由させることで、安全な陸路を通じで大陸へと物資を流すことができ、また品物を流入させられる、というメリットがあるニダ。更に中国は半島を経由させて日本への大流通路を構築することが出来る、という発想だったニダ。それを発展させて、中央アジアの開発と発展が進めばその流通路はますます意味を持ち、通行権や関連する産業を創出すれば得られる利益は莫大なものになる、という読みを持っていたニダよ。

こうした流通ハブを形成して、それが周辺三カ国の無視出来ない事業ともなれば、今の半島の地政学的位置は全く正反対の意味を持つことになるニダ。日本、中国、ロシアを三竦みの状態において半島の安全保障を流通の担保にしてしまうことすら不可能ではなかったニダ。部品や原料などをそれらの国から運び込んで、一次加工や組み立てを行う工場を設置した場合、雇用の確保や投資を呼び込む十分な価値はあるニダよ。

日本の感情的な問題がある、という反論があると思われるニダが、実はまさお君は㌧でもない打開策すら用意していたニダ。拉致の被害者を無条件で帰国させ、そして責任者を処罰することで日本に敵対させる理由をなくすのと同時に、韓国の立場を崩壊させる事を画策していたニダ。

それが「従軍慰安婦問題の解決」というジョーカー、ニダ。もし、まさお君がイキナリ「第二次世界大戦における従軍慰安婦問題は存在しない! わが民族の男子が婦女子を奴隷に取られて抵抗もせずに媚び諂って大日本帝国の臣民として従っていたなど、わが民族を愚弄するにもほどがある!」などと演説をぶちかましたらどうなるニカ?

米軍の調査報告書や様々なソース、そして戦勝国側には「従軍慰安婦などなかった」という結論が極東軍事裁判にも現れているニダ。そしてその理由を「韓国が日本を貶めて、経済的利益を得るためにロビー活動をしていた」と告発した場合、日本に内政干渉まがいの決議をした国々がどんな反応をするニカね?

まさお君は抑圧されていた民衆を解放した英雄、そして卑劣な拉致や国家犯罪を終わらせた名君としての名声を得て、北朝鮮は莫大なインセンティブを得られることになるニダ。 その対比として韓国がどんな処罰を受けるか、想像しても中々ワクテカする事になったと思われるニダ。それを統一教会の仕業だと告発した場合、統一教会を潰す気満々のCIAの協力は間違いなく、不安定に先鋭化してしまう北朝鮮を改革開放させるというのは、中南海(中国指導部)の意向にも添っていたニダよ。
 
仮にそれがローゼン閣下の海のシルクロード構想、平和と繁栄の回廊構想と連携をしていたら、どれほど人類にとっての貢献になっていたのか、今の不安的な軍事的緊張ではない、実に生き生きとした経済的繁栄に胸踊る未来図を描いていたかも知れないニダ。もっとも、こんな壮大な夢を実現するにはあの半島には恨の澱(よどみ)が積もりすぎていたニダ・・・統一教会だけではなく、既得権益を手放したくない連中や若いまさお君にそんな栄光を与えたくない老害などがよってたかって、この半島が真に独立して飛躍出来る可能性を潰してしまったニダ。

全ては夢の雫として消えてしまったニダよ。まさお君失脚の裏にはこのようなドラマが描かれており、そして消えていった壮大な夢もあったと言う只のチラシの裏ニダ。某呪われた島の大地母神の愛娘の言葉ではないニダが、壊れてしまった夢を弔ってやるのも時には必要ニダよ。

おっとと、此処で来るか~! 半島の連中はまったく持って何時も斜め上をやらかしてくれるニダ・・・ な☆ん☆て☆ね!

六月開戦ネタは出ているニダが、料理をするにはまず下拵えが必要になるニダ。イキナリやるのはエンターテイメントとしてはあまりヨロシク無いニダよ。ということで、この件に関しては情報封鎖中ニダ。ニヤニヤしながらヲチするのが乙ニダ。一応、キノコが生える予定ではないので食中毒の心配はしないでも大丈夫ニダよ!

もう弥生も終わりに近づいて四月の新入生の時期ニダね! 桜が美しい季節がやってくるニダ。そして梅の花は・・・内緒♪ 花見といえばウリは新宿御苑の想い出があるニダ。冷えたビールと桜の花吹雪が春の日本の名物ニダね!

足を伸ばして多摩に遊びに行ったのも懐かしい記憶ニダ。多摩といえば新撰組。近藤勇に土方歳三、沖田総司や永倉新八など、錚々たる面子が華々しく活躍した維新の時代に想いを馳せるのも風流ニダ、と思い出すときもあるニダよ。そういえば新撰組といえば忘れてはならない人物に斎藤一がいるニダよ。あの人物の経歴も謎に満ちたものニダ。

そうそう、何故かウリの友人のモヘンジョ・ダロの国(パキスタン)出身のにーちゃんがいるニダが、彼は新撰組の大ファンという不思議な人物ニダ。使命に殉じて、そして歴史に殉じて滅んでいった男達の浪漫が自分たちの国の歴史をほろ苦く思い起こさせる、として熱く語ってくれる人ニダ。

前にカレー屋さんで美味しいカレーを食べていると、その店のオーナーがカレーの国(インド)について面白い話を聞かせてくれたニダ。カレーの国の北部の人々とモヘンジョ・ダロの国の人々は元々民族的には同一の民族ニダ。そうした事情があるのでカレーの国の言葉とモヘンジョ・ダロの国の言葉は、ほとんど話し言葉として同じと言う中々面白い関係があるニダよ。

もっとも、カレーの国は州ごとに別の言葉、文化を持っている不思議な国なので納得のいく話ニダ。そんなことをぼんやりと考えながら道を歩いているとウリの足元に可愛いぬこが擦り寄ってきたニダ。とても愛嬌のある子ぬこで、珍しいことに左右の眼が別々の色をしていたニダ。毛並みの美しい子ぬこはとても気品のある仕草をしていて、きっと何処か良家のお嬢さんに違いないニダ、と思ってしまったニダ。
 
ちょっとの間、楽しげに戯れて、さっさと去っていく後ろ姿を見ながらウリはやはりぬこは独立独歩で歩んで行くニダね、と心の中で呟いたニダ。名残惜しげに子ぬこを見ていると、不意に携帯が鳴ったニダ。「産まれたよん♪ 可愛い女の子だから、今度遊びに来たら抱っこさせてあげるね!」この世知辛い世の中で新しい命を産んで次の世代に継いでくれる、母親になった友人の声は既にお母さんの声になっていたニダ。

思わず、「頑張ってお母さんになって、本当に有難う・・・」と伝えてしまったニダ。 去りゆく命があり、そして新しく生まれくる命がある、そんな日常がとても美しくて愛しいニダ。そんな当たり前の光景がいつまでも続いていきますように、と通りがかった名も知らない神社に御祈りをしたニダ。ふと見上げると、先程去っていったはずの美しい子ぬこがウリを見つめていたニダ。

「にゃ~」

可愛い声で鳴いて、不思議そうに首を傾げる仕草がどこか、新しくお母さんになった友人の仕草と似ていたニダ。


(原文)

654 :Trader@Live! :sage :2010/03/27(土) 04:17:56 ID:NT1MLXJN(10)
 お久しぶりでまたまたチラシの裏の再開ニダ。
 それにして此処まで忙しい日々になるとは、予測していたものの実際になると大変ニダよ!
 駄菓子菓子、国内の件に関しては依然として情報封鎖中ニダ。
 そしてウリが半島の人に備蓄を勧めているのかも!?という疑問を感じた人もいたらしいニダが、それは無いニダ。
 というのも半島真空パックに於いて個人が備蓄出来るようなレベルで物を蓄積することなど事実上不可能だと言っても過言ではないニダ。
 という事でチラシの裏のまたもやの再開となるニダ♪

 やはり半島絡みの御話からスタートとなるニダ。
 それにしても☆☆☆の停電の話を聞いた瞬間に腹筋が崩壊するかと思ってしまったニダ。
 まさかの受刑者会長職復帰に加えてそれを歓迎する財界。
 それを祝福するような大停電事故とイベント盛りだくさんでお腹いっぱいになりそうな一日だったニダ♪
 北系の市民団体wが待ってましたとばかりに飛びつく事態となってしまうニダ。
 元々☆☆☆は無労組企業として有名だったニダが、既に個人加入の労働組合員などがいることが知られて、
市民団体wからもそれを不当な労働者弾圧だとして非難されている有様ニダ。
 ウリの知人のアジョマやお嬢さんたちは早速、嫌悪感丸出して「☆☆☆なんか二度と買わない!」と息巻いているニダ。
 そしてアキヒロは相当頑張っているニダが、その頑張り具合に涙が出てきそうになるニダ。
 亜不雁への地獄のロードが近づいている状況で、有海田のメンバーが潜伏している、という御話が出てきたのも様々なごにょごにょと無関係ではないニダ。
 大体、有海田の飼い主が誰なのかを考えれば、その動きの意味など解り易いぐらいの露骨な脅迫ニダ。
 さてどうなることやら、思わずwktkしてしまうニダ♪
 とは言うものの、こんなぁゃしぃ御話など「はいはい、ワロスワロス」で聞き流すに限るニダ。

 我が国の内部事情に関しては箝口令が敷かれているのでほぼ、投下出来る話はないニダ。
 申し訳ないニダ。
 一つ言えるのは、公安委員長のゴニョゴニョは決して、偶然起こったことでは無いことは、このスレの住人には完全に見抜かれていると思われるニダ。
 これも、高校無償化や外国人参政権、様々な案件が重なって出てきた遣り取りの一つに過ぎないニダ。
 それにしても、色々な場所に生えた草が地味ながらも実に面白い動きをしているニダね♪
 おおっと、これ以上はヤヴァいニダ。
 半島系は友人の振りをして組織などに潜り込んできて、やがてそれを乗っとってしまうという典型的な手法で侵入を図ってくるニダが、
はたして自分たちが同じことをされていないのか、それを警戒しているニカね?
 大体、民潭や総聯の中の情報がボロボロ出てくることを考えても判りそうな話ニダが、連中は基本的に自分にとって耳の痛い話は
「アーアー、聞こえないニダ!」となるのである意味では非常にやりやすい連中ニダが・・・
 時々、こんなに面白いリアクションをし続けていて、「こいつら本当に大丈夫ニカ?」と思ってしまうほどニダ。
 
657 :Trader@Live! :sage :2010/03/27(土) 04:19:43 ID:NT1MLXJN(10)
 という事で、北の工作組織のネットワークについて、少しだけ投下するニダ。
 敷島に潜伏している工作員が二万人とも三万人とも言われているニダが、その「工作員」の受け持つ活動の範囲や動きはどの程度なのか、
という詳しい分析をしてみると実に興味深い動きが見えてくるニダ。
 こうした殆どの工作員は、実のところ現地である敷島に生活の基盤を築いている北出身、もしくは親族が北にいる「土台人」が活用されているのはごく自然の成り行きニダ。
 本当の意味での「工作員」と呼ぶべき人間は北の情報部や特殊工作部隊の人間で、その数はおよそ五百と言われているニダ。
 北からは様々な代表団と呼ばれている団体が敷島に派遣されてくるニダが、これらの団体には必ず、一人以上の『指導員』という肩書きの人間がいるニダ。
 この『指導員』こそが北で訓練を受けた、本当の意味での工作員ニダよ。
 そしてこの工作員が何をするかというと、敷島にいる、現地調達の工作員達のコントローラーの役目ニダ。
 現地調達組は基本的に素人から即席で工作活動を行うようにした、ある意味で使い捨ての駒ニダ。
 そんな連中にさせる仕事とと言えば、ベルトコンベアの流れ作業のように徹底的に分断化して単純な作業にした工作活動に過ぎないニダ。
 ある者は情報を突き止め、別のものはその情報を取得し、それを精査するもの、本国に送るもの、ありとあらゆる作業を分断化してパーツにしてしまうニダ。
 こうすることで一部が摘発されても全体を決して掴ませないようにするという工夫を施しているニダ、が・・・
 まあ、人間がすることである以上、完璧なことはこの世にはないニダ。
 そして心配される武装工作員に関しては、その数は専門の特殊部隊員の総数が五百をちょっと超える程度、加えてそうした連中が訓練を施した連中が数千ほど、
という内情が伝わってきているニダ。
 ただ、こちらで訓練を施した連中は基本的にプロのレベルの実力を持っていないニダ。所詮は彼らの使い捨ての駒。
 いざとなったときに前線に投入して主戦力を安全に活動させるための囮程度にしか考えられていないニダ。
 その力量は日本人の素人がちょっとスコップの扱いを練習して十分に体力トレーニングをしていれば十分に戦えるレベル。
 ただ、武装が厄介なので出来れば正面からのガチンコは避ける方が確実、という感じニダよ。
 一応、いざという時のために体身体を鍛えて於いて、それでも逃げられるときは逃げるようにする、というのが基本ニダ。
 どうしても戦わなければならないときは、拳骨で殴るのは慣れていないと怪我をするので、脇を締めて平手で相手の側頭部、耳の裏側を鋭くひっぱたくと良いニダ。
 後ろから抱きつかれた場合は、そのまま一気にしゃがみ込んでしまえば人間ひとりの体重をいきなり支えるようなマネは非常に難しいニダ。
 まず間違いなく手が外れるので、自分の手首を自分で握り合って脇を絞め、腰を回転させるように振り回して肘で打撃を与えると以外に効くニダ。
 逃げるときには必ず、相手の膝と鎖骨を蹴り折ってから逃げないと、追いつかれるニダよ。
 膝の靭帯を断ち切られて鎖骨を折られたら、まず戦闘どころかまともに動けないニダ。
 そうすれば余裕を持って逃げることが出来るニダ。
 戦うに越したことはないニダが、どうしても出来ない場合には手加減してはやられるだけニダ。
 ぉぉっと、危ない話になりそうなのでこれ以上は専門家に任せるニダ。
 こんなヤヴァい話は笑って聞き流すニダ。

661 :Trader@Live! :sage :2010/03/27(土) 04:22:56 ID:NT1MLXJN(10)
 そして小浜・・・
 やっちゃった♪
 医療保険制度改革ニダが、アレに仕組まれている爆弾に気づかずに通してサインしちゃうなんて、あの恐ろしい爆弾を只の色紙と勘違いしたニカ?
 そもそも、あの超危険な爆弾は米軍による治安維持活動云々などの流れと連動したエロヤヴァいシナリオの一幕に過ぎないニダ。
 小浜の裏にいる連中が相当エゲツない企みを仕込んでいるニダが、この時期にそれをやるというのも中々のチャレンジャーだと評価しても良いニダ。
 そして電光2の話ニダが、何とか『浮いた♪』というニュースは、小浜の「打ち切りしちゃうYo?」という仕分けやる気満々の気分を少しでも削いで
プロジェクト存続に掛けた涙と笑いの一コマだったという御話を聞かされてしまったニダ。
 その何時ものバーで飲んでいるおさーんの話によれば、「目に見えた進展がなかったら、これ以上予算がおりない」という関係者真っツァオの激震ニュースが囁かれてしまったらしいニダ。
 ということで試験中の機体に無理やり、エンジンとリフトファン、最低限のアビオだけを捩じ込んで、殆どスカスカの状態にして
何とか垂直離着陸をデモンストレーションした、という素晴らしいプロジェクトYだったという胡散臭い噂だったニダ。
 ちなみに、垂直離着陸した機体とこの前「超音速で飛んだ!」機体は別物で、垂直離着陸成功機は超音速では飛行できず、
超音速飛行をした機体は垂直離着陸ができないという状況ニダ。
 更に、非常に重大な欠陥の一つとして垂直離着陸をやったら機体下部のステルス塗装がオコゲになる、というぁゃしぃ話も聞かされてしまったニダ。
 確かに常識的に考えて非常に繊細なケアの必要なステルス塗装をあんな激重の機体を浮かせるようなジェット噴射と
高圧の空気噴射の乱気流に掻き回されたら大変な事になるのは判りそうな話ニダ。
 それに、それだけの莫大な管理維持コストを負担出来る国家がどれほどこの地上にあるニカ?
 そんな贅沢な運用が許される軍など、数えるほども無いニダよ。
 とはいえ、いつものコトではあるがウリは軍事関係では味噌を付けた人なので「お前、いい加減なことを言うんじゃねー!」で黙殺しておくのがおkニダ。
 ついでに心神の件で面白いネタが入ってきたので、確認し次第、次のチラシの裏で紹介するニダ♪

 話はトンでクロマグロの件ニダが、正直言って面白くはない事態になってきてしまったニダね。
 某スレでも指摘されていたニダが、今のこの状況で欧米を相手にして決議を覆せる実力を見せつけてしまったのは中々ビミョーな意味合いがあるニダ。
 陶器が「フカヒレスープを飲めなくなるアル!」と敷島嬢に囁き、そしてローマ帝国のプールの辺りを焚きつけて敷島嬢を見事に乗せてしまった連中の勝利ニダ。
 もっとも、その裏には敷島のマグロ養殖技術を確立させて輸出国にしてしまったら、マジエロい事になってしまふ・・・、という世界的な危機感があったことも理由の一つニダ。
 ウリナラに奪われた特許の一部を取り返さないうちにそんな事になれば真空パックに穴が開く結果になるので、それを完了するまで放置するのがおk、
というコンセンサスが成立したという話をポトマック川の畔にあるレストランのオーナーのおばちゃんに教えてもらったニダ。
 駄菓子菓子、そのレストランで聞いてしまった「とはいえ、トンイルに金を吐き出させたのでそれも又吉イエス」、という
紅茶の国からやってきた老紳士の呟きは、あまりのおっさん臭い響きに引いてしまったニダ。
 むっつりスケベ丸出しの響きを素で呟くリアル紅茶紳士に畏れをなしたウリはさっさとレストランを飛び出してきたニダ・・・

664 :Trader@Live! :sage :2010/03/27(土) 04:26:13 ID:NT1MLXJN(10)
 話は変わって、またぞろ日韓トンネルの話が飛び出してきているようニダが、あんなものは只のやるやる詐欺ニダ。
 現実に出来る技術を持った国は今のところ存在していないニダ。
 そしてそれを作ったとしても、トンネルの日本側入口からダイナマイトを10㌧トラック十台分ほど運び込んで、
分厚いコンクリートで塞いだ後に同期☆爆発したら非常に面白いニダ。
 敷島には爆縮レンズを千分の一秒単位で同期爆発させる技術があるからねぇ・・・♪

 それはそうと、北の後継者問題に関連して非常に面白く胡散臭い噂話を聞いてしまったので投下するニダ。
 何故、まさお君が失脚したのか、その理由の一つだという話ニダ。
 その話をしてくれたのは半島の某統一事業関連の中の人で、既に逃げ出した人ニダ。
 まさお君は実のところ、非常に現実的な人間で今の北の状況を何とか打破したい、というシナリオを描いていたらしいニダ。
 半島を敷島と大陸をつなぐハブとして再構築し、敷島と陶器、ウォッカを繋ぐハブステーションとしての機能を持たせることで
流通路兼倉庫+組立工場 or 一次加工工場という立場を確立する、という壮大なプランだったニダ。
 そうすることでウォッカは厳しい日本海を通ったり、サハリン経由を回避して敷島との流通路を確保出来る、敷島は半島を経由させることで
安全な陸路を通じで大陸へと物資を流すことができ、また品物を流入させられる、というメリットがあるニダ。
 更に陶器は半島を経由させて敷島への大流通路を構築することが出来る、という発想だったニダ。
 それを発展させて、中央アジアの開発と発展が進めばその流通路はますます意味を持ち、通行権や関連する産業を創出すれば
得られる利益は莫大なものになる、という読みを持っていたニダよ。
 こうした流通ハブを形成して、それが周辺三カ国の無視出来ない事業ともなれば、今の半島の地政学的位置は全く正反対の意味を持つことになるニダ。
 敷島、陶器、ウォッカを三竦みの状態において半島の安全保障を流通の担保にしてしまうことすら不可能ではなかったニダ。
 部品や原料などをそれらの国から運び込んで、一次加工や組み立てを行う工場を設置した場合、雇用の確保や投資を呼び込む十分な価値はあるニダよ。
 敷島の感情的な問題がある、という反論があると思われるニダが、実はまさお君は㌧でもない打開策すら用意していたニダ。
 拉致の被害者を無条件で帰国させ、そして責任者を処罰することで敷島に敵対させる理由をなくすのと同時に、南の立場を崩壊させる事を画策していたニダ。
 それが「従軍慰安婦問題の解決」というジョーカー、ニダ。

666 :Trader@Live! :sage :2010/03/27(土) 04:27:48 ID:NT1MLXJN(10)
 もし、まさお君がイキナリ「第二次世界大戦における従軍慰安婦問題は存在しない!
 わが民族の男子が婦女子を奴隷に取られて抵抗もせずに媚び諂って大日本帝国の臣民として従っていたなど、
わが民族を愚弄するにもほどがある!」などと演説をぶちかましたらどうなるニカ?
 米軍の調査報告書や様々なソース、そして戦勝国側には「従軍慰安婦などなかった」という結論が極東軍事裁判にも現れているニダ。
 そしてその理由を「韓国が日本を貶めて、経済的利益を得るためにロビー活動をしていた」と告発した場合、敷島に内政干渉まがいの決議をした国々がどんな反応をするニカね?
 まさお君は抑圧されていた民衆を解放した英雄、そして卑劣な拉致や国家犯罪を終わらせた名君としての名声を得て、
半島北は莫大なインセンティブを得られることになるニダ。
 その対比として半島南がどんな処罰を受けるか、想像しても中々wktkする事になったと思われるニダ。
 それをトンイルの仕業だと告発した場合、トンイルを潰す気満々の乱グレーの協力は間違いなく、
不安定に先鋭化してしまう北を改革開放させるというのはトロピカール陶器の意向にも添っていたニダよ。
 仮にそれがローゼン閣下の海のシルクロード構想、平和と繁栄の回廊構想と連携をしていたら、どれほど人類にとっての貢献になっていたのか、
今の不安的な軍事的緊張ではない、実に生き生きとした経済的繁栄に胸踊る未来図を描いていたかも知れないニダ。
 もっとも、こんな壮大な夢を実現するにはあの半島には恨の澱が積もりすぎていたニダ・・・
 トンイルだけではなく、既得権益を手放したくない連中や若いまさお君にそんな栄光を与えたくない老害などがよってたかって、
この半島が真に独立して飛躍出来る可能性を潰してしまったニダ。
 全ては夢の雫として消えてしまったニダよ。
 まさお君失脚の裏にはこのようなドラマが描かれており、そして消えていった壮大な夢もあったと言う只のチラシの裏ニダ。
 某呪われた島の大地母神の愛娘の言葉ではないニダが、壊れてしまった夢を弔ってやるのも時には必要ニダよ。

 おっとと、此処で来るか~!
 半島の連中はまったく持って何時も斜め上をやらかしてくれるニダ・・・
 な☆ん☆て☆ね!
 六月開戦ネタは出ているニダが、料理をするにはまず下拵えが必要になるニダ。
 イキナリやるのはエンターテイメントとしてはあまりヨロシク無いニダよ。
 ということで、この件に関しては情報封鎖中ニダ。
 ニヤニヤしながらヲチするのが乙ニダ。
 一応、キノコが生える予定ではないので食中毒の心配はしないでも大丈夫ニダよ!

669 :Trader@Live! :sage :2010/03/27(土) 04:29:17 ID:NT1MLXJN(10)
 もう弥生も終わりに近づいて四月の新入生の時期ニダね!
 桜が美しい季節がやってくるニダ。
 そして梅の花は・・・内緒♪
 花見といえばウリは新宿御苑の想い出があるニダ。
 冷えたビールと桜の花吹雪が春の日本の名物ニダね!
 足を伸ばして多摩に遊びに行ったのも懐かしい記憶ニダ。
 多摩といえば新撰組。近藤勇に土方歳三、沖田総司や永倉新八など、錚々たる面子が華々しく活躍した
維新の時代に想いを馳せるのも風流ニダ、と思い出すときもあるニダよ。
 そういえば新撰組といえば忘れてはならない人物に斎藤一がいるニダよ。
 あの人物の経歴も謎に満ちたものニダ。
 そうそう、何故かウリの友人のモヘンジョ・ダロの国出身のにーちゃんがいるニダが、彼は新撰組の大ファンという不思議な人物ニダ。
 使命に殉じて、そして歴史に殉じて滅んでいった男達の浪漫が自分たちの国の歴史をほろ苦く思い起こさせる、として熱く語ってくれる人ニダ。
 前にカレー屋さんで美味しいカレーを食べていると、その店のオーナーがカレーの国について面白い話を聞かせてくれたニダ。
 カレーの国の北部の人々とモヘンジョ・ダロの国の人々は元々民族的には同一の民族ニダ。
 そうした事情があるのでカレーの国の言葉とモヘンジョ・ダロの国の言葉は、ほとんど話し言葉として同じと言う中々面白い関係があるニダよ。
 もっとも、カレーの国は州ごとに別の言葉、文化を持っている不思議な国なので納得のいく話ニダ。
そんなことをぼんやりと考えながら道を歩いているとウリの足元に可愛いぬこが擦り寄ってきたニダ。
 とても愛嬌のある子ぬこで、珍しいことに左右の眼が別々の色をしていたニダ。
 毛並みの美しい子ぬこはとても気品のある仕草をしていて、きっと何処か良家のお嬢さんに違いないニダ、と思ってしまったニダ。
 ちょっとの間、楽しげに戯れて、さっさと去っていく後ろ姿を見ながらウリはやはりぬこは独立独歩で歩んで行くニダね、と心の中で呟いたニダ。
 名残惜しげに子ぬこを見ていると、不意に携帯が鳴ったニダ。
「産まれたよん♪ 可愛い女の子だから、今度遊びに来たら抱っこさせてあげるね!」
 この世知辛い世の中で新しい命を産んで次の世代に継いでくれる、母親になった友人の声は既にお母さんの声になっていたニダ。
 思わず、「頑張ってお母さんになって、本当に有難う・・・」と伝えてしまったニダ。
 去りゆく命があり、そして新しく生まれくる命がある、そんな日常がとても美しくて愛しいニダ。
 そんな当たり前の光景がいつまでも続いていきますように、と通りがかった名も知らない神社に御祈りをしたニダ。
 ふと見上げると、先程去っていったはずの美しい子ぬこがウリを見つめていたニダ。
「にゃ~」
 可愛い声で鳴いて、不思議そうに首を傾げる仕草がどこか、新しくお母さんになった友人の仕草と似ていたニダ。

(コメント)
久しぶりの駄菓子菓子のチラ裏投下。まさお君の壮大なプランなど興味深い内容が含まれているが、韓国や北朝鮮ではまともな人間は内ゲバで潰されてしまうのが常。ある意味、今の北朝鮮のグダグダは規定路線なのかもしれないが、北朝鮮近海で韓国の軍艦が沈没するなど、相変わらず半島近辺はキナ臭い。

北の工作員についての話は、阪神大震災で倒壊した家屋から大量の重火器が発見され、当時の首相だった村山が揉み消した経緯があるので、ああ、なるほどという感じの話ではある。本格的な訓練を積んでいない工作員でも、銃器を持っていれば一般人には十分な脅威になるので、恐ろしい話だ。


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