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ブータン農業の父 西岡京治

                                   
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ブータンで最も尊敬された日本人 西岡京治 

nishioka.jpg
今もブータン農業の父と讃えられる故・西岡京治氏

引用元
http://www.ifsa.jp/index.php?kiji-sekai-nishioka.htm

国際協力事業のモデルとなる身の丈にあった開発を

神秘の国ブータンで、一人の日本人が28年間、農業技術指導を行った。農作物の生産力を飛躍的に増大させ、若いリーダーの育成に成功した。一人の日本人の「無私の貢献」がブータンの未来を拓いた。ブータンを愛し、ブータンのために生き、ブータンのために死んだ西岡京治は、日本人の誇りである。

神秘の国ブータンで農業指導

西岡京治は隠れた偉人である。日本人で彼を知っている者は、ほとんどいない。しかし、ヒマラヤの小国ブータンでは、最も有名な日本人である。彼はこのブータンに渡り、28年間という長期間、この国で農業指導に携わってきた。日本の国際協力事業の最も成功した例として西岡京治は記憶されている

そもそも、日本人はブータンという国そのものをほとんど知らない。神秘の国なのである。人口は100万人程度で、国民の大半は農業で生計を立てている。しかし、国土の大半は山と谷であるため、田畑に使える土地は1割程度。農業自給率が極めて低く、60パーセント程であった。西岡はこうしたブータンの問題に真っ正面から取り組んで、28年間ブータンの農業指導に自分の人生を捧げたのである。

恩師中尾佐助の推薦

西岡京治がブータンと関わりを持ち始めるきっかけは、恩師中尾佐助助教授との出会いからはじまる。西岡は大阪府立大学農学部の学生で、中尾はその助教授であった。彼はかねてから、ヒマラヤ地方の植物の生態に関心を持っており、1958年、日本人としてはじめて、ブータン政府の正式な招きを受けて入国した。

この時、中尾はブータンのドルジ首相から、農業専門家を派遣してほしいとの依頼を受けた。ブータンの農業指導にあたるには、ブータンの人々の生活に溶け込んで、「あの人の言うことなら間違いない」という信頼を受けなければならない。中尾は西岡を推薦することにした。穏やかで謙譲、友誼に厚く、誠実で努力家である西岡は、根気と忍耐が予想されるブータンでの生活に最適な人材と中尾は考えたのである。

ブータン到着

1964年4月23日、西岡は新妻里子を伴いブータンに向かって飛び立った。目的地はブータンのパロである。パロはパロ県の中心の町で、西岡が20数年間住み着いて農業指導した町である。西岡は、さっそく開発庁農業局の事務所に出向いた。そこで最初の壁に直面することになる。この事務所の局長も職員もインド政府から派遣されたインド人で、全て彼らが取り仕切っていた。西岡は歓迎されていなかった。局長は、ブータンの農業事情を一番よく知っているのは、自分たちインド人で、海の向こうの日本人に何がわかるかと言わんばかりの態度であった。

こうした冷たい歓迎を受けながらも、到着早々、それにめげるわけにはいかない。彼らを納得させるには、実際に試験栽培で見せるしかない。ところが、ブータンにはまともな試験農場が一つもないのである。彼の最初の仕事は、政府に働きかけて試験農場の土地を提供してもらうことであった。

試験農場での野菜栽培

政府が提供した最初の試験農場は、2百平方メートル程の小さなものであったが、とにかくここから始めるしかない。政府はまた3人の少年を実習生として付けてくれた。まだ12、3歳の少年たちである。彼らが、後にブータン農業を担う人材に成長する。

西岡がまず最初に彼らに教えたのは、大根の栽培である。種は日本から持ち込んでいた。畑の耕し、種のまき方、土のかけ方、一つ一つを丁寧に少年たちに実演して見せてあげた。大根は夜と昼の寒暖の差が大きい程、よく育つ。7月末には、それまでブータンでは見たことのない大きな大根が育っていた。1年目の出だしは、まずまずの成果と言えよう  2年目には、試験農場を水はけの良い高台に移してもらった。広さも3倍になる。この頃になると、試験農場の噂が広まり、知事や国会議員がつぎつぎに試験農場を訪問するようになっていた。その一人の助言で、試験農場で栽培された野菜を国会議事堂前で展示してみた。これが大評判となり、訪問客も増えていった。

2年の任期が切れようとする頃、西岡は悩んでいた。ようやくブータンの農業がわかりかけてきた。ここで帰国してしまえば、当初の目的を果たせないし、この2年間も無駄になる。こんな気持ちで悶々としている頃、国王から任期延長の話が飛び込んできた。願ってもないことである。この2年の努力を国王が評価してくれたのだ。さらに、国王から広い農場用地を提供するという申し出もあった。彼は、「ブータンに来て、これほど嬉しかったことはなかった」と語っている。彼のブータンにかける意気込みは生半可なものではなかったのである。この時作られた農場が、ブータン農業の近代化を担っていくパロ農場である。

稲の増産

1971年は、ブータンの農業史において画期的な年となった。パロ農場以外の農家の田圃で初めて「並木植え」の田植えが行なわれた。並木植えとは、縦と横の一定間隔で苗を植える方法で、日本では昔から行われていた。しかし、ブータンでは勝手気ままな植え方をしているため、手押しの除草機が使えないし、苗と苗の間の風通しも悪く、成育によくなかった。西岡は、これをなんとか改めようとしたが、昔からの農法を変えるのは簡単なことではない。

まだ一部とはいえ、初めてそれを実行する農家が現われたのである。しかし、収穫量がもし上がらなければ信頼は一気に失われる。西岡は祈るような気持ちで稲の成育を見守った。結果は、並木植えに変えただけで、40%の増産。西岡は胸を撫で下ろした。 パロ盆地では、数年のうちに約半数の農家が並木植えに変わり、現在ではパロ盆地の8割は並木植えになっている。その効果を誰もが認めたからである。

シェムガン県の開発

1976年から80年までの4年間、国王直々の立案によるシェムガン県の開発プロジェクトに責任者として携わることになる。このシェムガン県は、貧しいブータンの中でも極貧地域で、中央から忘れられた土地と言われていた。人々は昔からの焼畑農法に頼っていた。収穫量が下がると新しい土地に移住して、また森を焼き、畑を作る。それを繰り返す生活だった。

西岡はここに10人のスタッフと一緒に乗り込んだ。一番困難であったのは、この地域の人々を説得することであった。西岡の粘り強い説得が続いた。村人との話し合いは、800回に及んだという。中尾佐助が見込んだ通り、実直で忍耐強い彼の性格がここにおいて生かされた。西岡の考えは、「身の丈に合った開発」である。いたずらに莫大な費用をかけるのはよくない。自分たちのやれることは極力自分たちの手で行なう。最小の費用で最大の効果。西岡の信念である。

古い壊れかけたつり橋をつけ変えるにしても、コンクリート製の橋を作るのではなく、耐久性に優れたワイヤーロープ製のつり橋を作ることにした。費用も安くつくし、地元のつり橋架橋技術も生かされる。これで17本のつり橋が新しく作り変えられた。水田に水路を引くにも、塩化ビニール製のパイプや竹を利用した。合計360本もの水路が完成したという。彼らの手で新たに作られた道路は、全長300キロメートルにも達した。

この開発期間で彼らがシェムガン県に開いた水田は60ヘクタールに及んだ。それまで水田は1・2ヘクタールしかなかったので、なんと50倍に拡大した。極貧地域は驚くべき変化を遂げた。生活が安定した。子供たちが学ぶ学校もできた。診療所もでき医者も定期的に来てくれる。何よりも、定住地ができたことは大きい。村人は口々に西岡にお礼を言った。「はじめに西岡さんが言ってくれた通りになった。お礼をいいます」と。別れの時、村人の多くは涙で西岡を見送った。

「ダショー」の称号

1980年、西岡は長年のブータン農業への貢献を評価されて、国王から「ダショー」の称号を受けた。ダショーとは英語のベストを意味し、「最高に優れた人」という意味である。これは県知事や最高裁判所の判事クラスしかもらえない称号で、ブータンでは最も栄誉あることであった。この時、すでに16年の歳月が過ぎていた。76年にシェムガン県の開発に携わるとき、妻の里子は7歳になる娘の教育も考えて、帰国しているので、この4年間は全くの単身での生活だった。

それからさらに12年間、西岡のブータン生活が続いた。1992年3月21日、日本にいる妻のもとに一本の国際電話が入った。ブータンからであった。電話の主はうわずった絞り出すような声で、「ダショー・ニシオカが亡くなられました。昨晩、病院に入院したところ、病状が急変しまして……」。突然の訃報に動転しながらも、「葬式はどうなさいますか」との質問に、里子はとっさに「パロでお願いします。ブータンの葬式のしかたでお願いします」と答えた。ブータンで28年間、ブータン人になりきって、ブータンのために生き、ブータンのために死んだ夫である。そう願っていると彼女は確信した。

西岡の葬儀は、妻と娘の到着を待って3月26日に行われた。農業大臣が葬儀委員長を務める国葬であった。ラマ教の僧侶の読経が絶えまなく続き、ブータンの山々にこだました。パロ盆地が見渡せる丘に作られた葬儀場で、遺体はしめやかに荼毘にふされた。彼を慕う5千人に及ぶ人々が、ブータン全土から弔問に集まった。ブータンでこれまで誰も経験したことのないほど立派で盛大な葬式であった。ブータンは国をあげて、西岡に感謝の心を捧げたのである。

西岡はブータンの土地に今なお眠っている。そこは、パロの人々と収穫の喜びを分かち合った土地である。西岡の心の中にブータンが常にあったように、ブータンの人々の記憶の中に今でも西岡京治は生きている。


nishioka buttou1
ブータンのパロ空港の南西の丘に建っている、故・西岡京治氏を祀るチョルテン(仏塔)

nishioka buttou4
日本語で西岡氏の功績が讃えられている

nishioka buttou3
日本語で記された西岡チョルテンの案内板

参考サイト
http://4travel.jp/overseas/area/asia/bhutan/paro/travelogue/10552470/




(コメント)
日本人と、チベット近辺に住んでいる人達(ブータンを含む)は遺伝子的に非常に似通っていて、共にYAP遺伝子を有していることでも知られている。昨年来日したブータン国王夫妻の顔立ちも日本人そっくりで、紋付袴を着たブータン国王の姿は日本人より様になっていた。ブータンの民族衣装も日本の着物に良く似ており、ブータンの小さい子供達の姿を見ると、昔の日本の子供達の姿を連想してしまうほどである。恐らく過去に何らかの歴史的なつながりがあったものと推測されるが、日本人の遠い親戚が今もブータンやチベットで生活していると考えると、世界を見渡す視点も少し変わってくるのかもしれない。

故・西岡京治氏のブータンでの農業指導は、今でも日本の国際協力でもっとも成功した例として取り上げられることが多いが、西岡氏の実現した奇跡的な貢献が、ブータン国民の親日感情に大きく寄与し、その結果、日本にもたらされた外交的成果は計り知れないものがある。なにせ国連で日本がいじめられた際、必ず日本側に立って擁護してくれる国の一つがブータンなのだから。

本来ならNHKがとっくにドラマか何かを作っていても良いような話だが、毎年しつこくプロパガンダ丸出しの反戦反日番組は流すくせに、日本人を讃えるドラマはめったに作ることはしないのがNHKのクオリティー。公共放送でこの有様なのだから、民放のフジテレビが、あろうことかブータン国王夫妻の物まねを三流芸人にやらせるくらいは、驚くに値しないのかもしれない。日本の地上波テレビ局にはもれなく朝鮮系の人間が入り込んでいるので、テレビの放送内容と、日本人の価値観との乖離が出るのは、予想の範囲内と言えば範囲内である。

日本のテレビ局がどうしようもなく反日で民度が低くとも、テレビ自体の利便性を否定することは難しいが、最近ではニュースやスポーツ番組くらいしか、テレビを見た記憶がない。昔は年末年始ともなれば、テレビ番組のガイド誌を買ってきて一生懸命、番組のチェックをしていたものだが、韓国人が出演するようになってから紅白歌合戦も見ることはなくなった。西岡京治物語でも作ってくれれば、喜んでテレビを見ると思うが、まあ、いつになることやらという感じである。

西岡氏は今もブータンの地に眠っているが、日本人の一人として感謝の意を表すと共に、彼の地で安らかに眠られることをお祈りする次第である。










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Comment

2012.01.08 Sun 23:51  

毎回楽しく読ませていただいてます!すごく興味深い内容ですし、勉強になります。テレビは今やほとんど価値観の押し売り的に感じて僕も見る気になりません。
内容の無いテレビを観て笑ってる家族を 見るとなんだか悲しい気持ちになるときがあります。

2012.01.09 Mon 01:34  

「国旗の重み」版は、テレビで毎日放送して頂きたいです。

2012.01.09 Mon 01:42  

はじめて知りましたありがとう
本当にテレビでやって欲しい内容ですね
  • #-
  • 007
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2012.01.09 Mon 03:56  

数年前、世界!不思議発見で西岡さんのブータンでの活躍のドキュメンタリーをやってました、奥さんも出てました

ブータンのおばさんのインタビューであの人は神様みたいでしたってのが印象的でした

2012.01.09 Mon 05:22  

ぼくが雅子妃に心底愛想が尽きたのは、ブータン国王夫妻の来日の際、
病気と称して顔も見せなかったときです

陛下は気管支炎で危険な状態で臥せっており、どうしてもお会いになれない状態でした

国王夫妻は事実上の新婚旅行なのにもかかわらず、
福島の被災地にお見舞いに来て支援をいただきました
(自国の皇太子妃ですら来ないのに)
そして国会議事堂ですばらしい演説をして、懸命に日本人を励まそうとしていただきました、にもかかわらずです

なんて酷い侮辱だろうと、個人的には腸わたが煮えくり返る思いでした
雅子妃は皇太子妃として、おそらく最も重要な”公務”の一つをすっぽかしました
  • #-
  • 名無し
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2012.01.09 Mon 09:10  金正日の物まね(白目をむいて、鼻をほじり、オラは死んじまっただ~と歌う)を三流芸人にやらせてみろ!

>民放のフジテレビが、あろうことかブータン国王夫妻の物まねを三流芸人にやらせるくらいは、驚くに値しないのかもしれない。

フジテレビの対応は非常識を通り越してます。
被災地のお見舞いを行って頂いた人物に対して、恩を仇で返すような仕打ちです。

仮に、被災地のお見舞いを行ったローマ法王に対して、愚弄する物まねを芸人にさせ、TV放送させた場合、世界のカトリック教徒がどう思うか、バチカンはどう対応するの考えれば、
今回の一件は、場合によっては、外交問題に発展すると思います。


>日本の地上波テレビ局にはもれなく朝鮮系の人間が入り込んでいるので、テレビの放送内容と、日本人の価値観との乖離が出るのは、予想の範囲内と言えば範囲内である。

前にも記述させて頂きましたが、

それぞれの民族は、無意識下にて“神話や歴史的経験”を共有するとも言われています。

つまり、人類の集合的無意識(内なる宇宙)を鳥瞰すると、民族単位で構成された集合的無意識(内なる宇宙)が共存している状態(サラダボール)であり、溶け合っている状態では無いという事です。

故に、民族が異なれば、繋がっている集合的無意識(内なる宇宙)が異なる為、
社会規範に関する暗黙の合意(コモンセンス)も異なっているのが自然です。
朝鮮人の人としての有り様で、日本人からは獣同然の行為だとしても、
朝鮮人が繋がっている集合的無意識(内なる宇宙)の規範に則っている限り、
朝鮮人にとっては、問題ない行為となります。

“今回のブータン国王夫妻への侮蔑行為も、朝鮮人にしてみれば、当然の行動なのでしょう”

このように、体が日本列島に在ったとしても、日本で生まれ育ったとしても、集合的無意識(内なる宇宙)が朝鮮人のそれと繋がっている人物は、朝鮮人の価値観に基づいて行動します。
そして、日本人の価値観と異なる行動を取り続け、日本社会との軋轢を繰り返す事になります。

さて、近年における日本列島での朝鮮人の跳梁跋扈ですが、
背景として、朝鮮人の集合的無意識(穢れ)が、日本人の集合的無意識を吸収しようとしていると見ています。
(もっとも、日本人の集合的無意識を吸収したところで、穢れが清くなる事は無いでしょうし、水と油が決して混ざらないように、吸収することなど出来ないでしょう)

汚れた環境には、汚れた環境に適した生物が生息するものです。
穢れた精神が支配するようになった地域(近未来の日本列島?)には、穢れた精神を宿した民族が住むようになるでしょう。
(この場合、古代エジプト人やマヤ人が消滅したように、日本人は消滅)
  • #-
  • 平凡太郎
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2012.01.09 Mon 10:33  

YAPマイナスじゃね?
  • #-
  • 名無しさん@ニュース2ちゃん
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2012.01.09 Mon 10:53  

なぜ東京裁判の11条「諸判決(戦犯への刑の執行)を受諾した」が
「東京裁判(有罪)そのものを受諾した」という認識になったのか。
→日中国交回復のとき後藤田正晴が「東京裁判を日本は受諾した(つまり有罪国家)」ということにして
中国の了解を取り付け、国交回復の弾みにする。国交回復で生まれる利権を独占したかった。
そして当時の条約局長だった小和田恒が条約解釈をねじまげた。
これを契機に「日本は侵略国家だから永遠に中国に謝罪しなければならない」という機運になった。
ちなみに小和田は後年、娘を皇室に送り込んだ。

なお、日中国交回復は間違い。中共とそれまで国交などなかった。日中国交樹立が正しい。
  • #-
  • 名無しさん@ニュース2ちゃん
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2012.01.09 Mon 13:34  東北の被災地から新潟へ押し寄せた「中国人の群れ」に思う

東北の被災地から新潟へ押し寄せた「中国人の群れ」に思う
http://mamoretaiwan.blog100.fc2.com/blog-entry-1493.html

 東北震災後の様々の事柄を日本国民に報道する事無く偽装報道を繰り返してきた支那人朝鮮人に支配
された反日売国テレビ局・マスコミの犯罪を視聴者の力で糾弾して行こう。 そして日本人による日本人の
ための報道機関、事実を正しく報道するテレビ局・マスコミを作り上げていこう。

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http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj4.cgi
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ps
感動の日台交流/総統選の一週間前、都内で台湾人観光客に訴えた(付:当日の記録動画):
http://youtu.be/kdFytyU08HE
http://mamoretaiwan.blog100.fc2.com/blog-entry-1744.html
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2012.01.09 Mon 16:07  管理人のみ閲覧できます

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2012.01.09 Mon 19:58  TAIWAN NEXT④ 蔡英文・台湾民進党主席 来日講演 勝つ自信?勿論です!

TAIWAN NEXT④ 蔡英文・台湾民進党主席 来日講演 勝つ自信?勿論です!
http://youtu.be/CgKmMzr5jm4
(動画)
TAIWAN NEXT① 蔡英文・台湾民進党主席 来日講演① 2011.10.3
TAIWAN NEXT ②蔡英文・台湾民進党主席 来日講演2011.10.3
TAIWAN NEXT③蔡英文・台湾民進党主席 来日講演 日本との安全保障
FTATAIWAN NEXT④ 蔡英文・台湾民進党主席 来日講演 勝つ自信?勿論です!
台湾総統選挙に臨む蔡 英文民進党主席が表敬訪問1
台湾総統選挙に臨む蔡 英文民進党主席が表敬訪問2

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ps:
今、一番見てみたい映画
http://donnat.cocolog-nifty.com/blog/2012/01/post-1f37.html
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2012.01.09 Mon 20:13  

自分も初めて知りました。

こういうのを募金ビジネスしている団体に見せてやりたいですね。
まあ、見せたところで自分達の飯の種を潰す気はないでしょうけど。
  • #-
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2012.01.10 Tue 20:27  

素敵な話をありがとうございます。朝鮮人には激しい嫌悪をいだきますが、世界にはまだブータンという国があるのが救いです。でも、最近は、中国共産党に神聖な山を盗み取られるなど、チベットと同じように魔の手が迫っているように見えます。性善説を遺伝子に持っているのはブータンやチベット人、日本の一部、そのほか残りわずかな国々かと思います。日本にいる朝鮮人を早急に一掃し、日本がブータンやチベットの人々を守る、そういった国になって欲しいと願います。
  • #-
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2012.01.10 Tue 23:59  追及に憮然「私の関心は天下国家」会計業務「秘書任せ」強調

追及に憮然「私の関心は天下国家」会計業務「秘書任せ」強調
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120110/trl12011022130040-n2.htm

 有権者とは東北大震災被災地の人々である、災害発生後に何処へ消えたのか被災地の不満の声に
「有権者は理解」とよく言えた物だ。

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2012.01.13 Fri 04:08  イルミナティの映画

いつも貴重な情報提供ありがとうございます。

■[映画紹介] "Thrive"
世界の仕組みが見えた!
http://d.hatena.ne.jp/doiyumifilm/20111231/1325341136
http://www.thrivemovement.com/
  • #mQop/nM.
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2012.01.13 Fri 23:50  神津島と磨製石器

神津島と磨製石器
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-date-20120113.html

【関連情報】
神津島-ウィキペディア
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A5%9E%E6%B4%A5%E5%B3%B6

日本民族と日本発祥の秘密を読み解いて下さい。 
神津島から伊豆の三島に移り富士山を鎮めているのが三島大社です。
伊豆の三島大社は日本最初の鎌倉幕府を開いた源頼朝が建立した鎌倉鶴岡八幡宮の原典です。 
真実を知るのは貴方の責務であります。 
日本民族は地球上で一番く発生した人類の根源なのです。

【マスコミ隠蔽の掲示板】最新版
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj4.cgi
【マスコミ隠蔽のタイトル一覧】最新版はこちらをクリックして下さい。

ps:
【台湾総統選挙を考える講演会~台湾総統選挙に問われるもの】
http://youtu.be/zG1JSNDLpL0
http://blog.goo.ne.jp/fukudaikichi/e/451682c50044b7c859bbae1ba2e2d421

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2012.01.14 Sat 13:00  RE:神津島と磨製石器

伊豆箱根鉄道沿線ぶらり歴史の旅
http://www.ab.auone-net.jp/~nut/jpmokuji.html
伊豆箱根鉄道沿線ぶらり歴史の旅(英文)
http://www.ab.auone-net.jp/~nut/egmokuji.html

日本民族と日本発祥の秘密を読み解いて下さい。 
神津島から伊豆の三島に移り富士山を鎮めているのが三島大社です。
伊豆の三島大社は日本最初の鎌倉幕府を開いた源頼朝が建立した鎌倉鶴岡八幡宮の原典です。 
真実を知るのは貴方の責務であります。 
日本民族は地球上で一番早く発生した人類の根源なのです。

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【台湾総統選挙を考える講演会~台湾総統選挙に問われるもの】
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2012.01.14 Sat 15:22  菅直人の”日本経済つぶし”への妄念は、尋常ではなかった件

菅直人の”日本経済つぶし”への妄念は、尋常ではなかった件
http://nippon-end.jugem.jp/?eid=2562

 反日売国奴韓直人内閣の東北大震災と津波被害及び福島第一原発爆発当時に被災地救援活動では
様々な不審な行動があったにも関わらず、反日売国テレビ局・マスコミが報道を隠蔽し日本国民には
実情が知らされなかった。 その後10ケ月後の今日至る間に上記ブログに掲載されている通り。
 天網恢恢疎にして洩らさず、反日売国民主党政権の日本民族に対する犯罪行為が露呈し始めた。 
反日売国テレビ局・マスコミはこの事件に関する真実を決して報道する事はないし、隠蔽して来た
手前報道する事も出来ない。 この情報戦争は我々愛国系国民がインターネットによる戦いで偽装情報
や捏造情報の害毒を垂れ流す支那人朝鮮人に支配された売国テレビ局・マスコミを打ち負かし、
情報戦争に勝利して日本国民の真の安全安心を確保しよう。

【東日本関東大震災の真相は!の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj13.cgi
証拠記事を集めた簡約版はこちらをカッチとね
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2012.01.15 Sun 09:04  

今朝の新聞紙面上の共通一次センター試験の問題と解答。日本史。
自虐史観で統一されたような展開で腹立たしかった。
子供たちはこうして洗脳に染まり、有無を言わせず史実が歪められる、唖然としました。
明治初期に於ける国境の出来方と朝鮮に対する当時の政府の施策についても。
設問と解答から自国の視点が欠如していると感じます。
竹島問題もこの論調なら悪い影響しか生まれない。
試験問題を誰が作ったのだろうか、
どんな権利で繊細な懸案事項を既定事実として取り上げるのか、
湧いてくる疑問と憤り感は収まりそうも有りません。

2012.01.15 Sun 22:27  管理人のみ閲覧できます

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