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激務の天皇皇后両陛下と雅子妃

★『週刊ポスト』07年1月12・19日合併号
 《天皇異例の胸中吐露!「愛子には打ち解けて欲しい」》

■「”愛子とは会う機会が少ない”という(06年お誕生日会見での)お言葉からは、東宮家そのものとお会いする機会が少ないことを表され、”打ち解けて話をするように…”というお言葉は、今も打ち解けていらっしゃらないない証。天皇陛下がここまではっきり、東宮家との疎遠ぶりをお述べになるのは異例。同じご会見で”最近の悠仁の様子として目に浮かぶのは…”云々のご発言があり、逆に、秋篠宮家とは親密でいらっしゃることが伺い知れた」(稲生雅亮)
 「日頃、雅子妃殿下第一で動いている東宮職幹部も、このご発言による衝撃は大きく、さすがに重く受け止めた」(松崎敏弥)
■雅子妃殿下の健康回復を誰よりも願っておられるのは皇后陛下。「昭和の時代は毎週金曜、皇太子同妃両殿下(当時)が吹上御所(当時)に上がり、昭和天皇・香淳皇后の陪食をなさりながら3~4時間を過ごされる”定例御参内”があったが、両陛下はこの慣習を踏襲されず。理由は、皇后陛下が、雅子妃殿下に気疲れをさせたくない、とのご配慮をされたから」(松崎敏弥)雅子妃殿下が、皇后陛下の種々お心遣いに応えて欲しいという声は多い。
■「一般論だが、精神状態が不安定な母親の子供は、感情の起伏が少ないケースが多い。母親と一緒に過ごす時間が多いため、影響を強く受け過ぎてしまうことも」(町沢静夫医師)
■両陛下は、オランダでのご静養という特例にも強い理解を示され、療養生活を愛情を持って見守られている。その寛大さに対し「両陛下のご体調こそ、心配でならない……」という声が強まっている。

■両陛下は地方行幸啓の際、ご訪問先について事前に侍従や官僚より詳細な説明を受けられ、時に、予習は睡眠時間を削って深夜にまで及ばれることも。両陛下のご公務は週末も含む、ほぼ毎日。さらに週2回、内閣 からの上奏文書が大量に届き、陛下は一件一件に目を通され、御名御璽を記される。時折、書陵部から講義を受けられ、勤労奉仕団には欠かさずご会釈。海外からの賓客も増加の一途。「両陛下の場合、土日も定年もありません……」(宮内記者会記者)。  「とりわけ、前立腺ガンの治療を続けられている天皇陛下の場合、過労とストレスはご禁物」(矢端正克医師)
■両陛下は、東宮家を気遣われるあまり、年々、ご公務が超過密になり、さりとて東宮家は両陛下を支えたくともおいそれといかない事情があり、そこに問題の難しさが。1日も早く、両陛下が激務と心労から解放され、皇室と国民の真の安寧が訪れることを願いたい(編集部)


本来ならば天皇皇后両陛下の名代を務めるべき立場にいる皇太子夫妻が、その義務を十分に果たさないために、70歳を過ぎても未だに激務から解放されない天皇皇后両陛下が本当においたわしい。一般参賀のお手振りも満足に出来ず、勤労奉仕団に会釈もしない皇太子妃が、天皇皇后両陛下や皇室全体に迷惑をかけていることは誰の目にも明らかである。外国のマスコミが『雅子妃は天皇が死ぬのを待っている』と報道したことがあったが、その話も妙に現実味を帯びてきている状況だ。雅子妃の離婚以外、今のところ合法的な解決手段はないが、本人が本当に天皇陛下の崩御を待っているとしたら、離婚に応じる可能性も少ないだろう。公務や祭祀はおろか、家庭内の子育てや家事すらも満足に出来ない雅子妃が、日本の母ともいえる皇后になると考えただけでも目まいがする。今は一日でも長い今上天皇陛下の在位を祈らずにはいられない気分だが、雅子妃の夫である皇太子殿下は、この状況をどう考えているのであろうか。今こそ皇太子殿下の皇族としての自覚が試されている気がするのは、自分だけであろうか?

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