日本が好きなだけなんだよ

 

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ユダヤの長老が明かす日本の戦後病理の原点①

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『日本人に謝りたい』 モルデカイ・モーゼ(著) 久保田 政男 (翻訳)  日新報道

モルデカイ・モーゼ 略歴
1907年ウクライナのオデッサ生まれ。父親は哲学者で革命家。ベルリン大学で政治学、哲学を専攻後、国際連盟労働局で極東問題を担当。独ソ不可侵条約が結ばれると、その本質がユダヤ勢力の抑圧にあることを看破し、ハルビンを経て上海に亡命。「サッスーン財閥」の顧問となり、日本の国体、神道、軍事力の研究に従事。1941年米国へ亡命、ルーズベルト等のニューディール派のブレーントラストとして活躍。1943年頃から対日戦後処理の立案にも参画。戦後十数回来日。


第1章 戦前の日本に体現されていたユダヤの理想

戦後すでに30数年を経た今日、日本人は真の日本歴史を構築してきたという実感を全然感じない、とよくおっしゃる。私にはその意味がよく分るような気がするのである。

それの意味するところは、経済の驚異的高度成長に反比例する精神面の退化現象とこの二者にみる跛行性のことではないだろうか。戦後は虚妄だといわれて久しい。私がここで考えることは、何よりもこの跛行性の原像を日本人はまだつかんでいないのではないかということである。この病理のルーツが分からないと、治療法も発見できないのは至極当然であろう。

日本をこよなく愛する私としては、この問題を解明して日本人が真の日本歴史を生き生きと構築できるよう側面から及ばずながらお助けしなければならないという強い義務感、責任感におそわれるのである。

何故か。それはこれら病巣のルーツがほとんど誤れるユダヤ的思考の所産であるからに他ならないからである。我々は信じ難いほど頭が悪かったのだ。もともと、我々が犯した誤ちはごく単純そのものの誤ちだったのだ。

しかるに、この小さな誤ちの及ぼした影響は想像以上に大きかった。それは、戦前まで日本が世界に冠絶した類い稀れなものとして誇っていた数々のものを破壊してしまう結果となったのであった。

このことを知るに及んで、我々の心は痛むのである。しかも、その日本が戦前もっていた類い稀れな長所というものが我々ユダヤ民族の理想の具現化されたものでもあったことを知り、ますます我々の苦悩は倍加されるのである。

我々ユダヤ民族は、西洋人にない高尚な理想を常に頭に画いていたのである。しかし日本の皆様もご存知のように、ユダヤ民族は永い永い迫害の悲しい歴史の中ではこれら理想を具現化する余裕など全くなく、ただどうして生命の安全を全うするかということに心血を注ぐのが精いっぱいであった。第二次大戦終結までは我々の解放のための闘いは絶えず続いていたのであり、そのような理想を追求する余裕は残念ながらなかったのであった。

しかるに第二次大戦後、日本が占領政策の結果大幅に改革された結果初めて、戦前の日本に我々の理想とするものが多々実在したことを発見したのであった。これは我々にとって大きな驚きであった。
 
最近、日本でいろいろ比較文化論的にユダヤ人と日本人を対比した論調が出回っているようであるが、それらはいずれも軽桃浮薄なものばかりのようである。もっとも、それらは若い同胞やユダヤ人の仮面をかぶった日本人の書いたものであるから、その程度のレベルにとどまっているのもむしろ当然かも知れない。

たとえば、イザヤ・ベンダサン(山本七平)氏もその一人かも知れない。彼は、日本の戦後史の非連続性を嘆くかの如きポーズをとり、日本人の小善人的な性質をくすぐり、日本の病理は指摘しつつも、我々の犯した過誤に頬被りしようとしている。しかし、日本の戦後史は、我々ユダヤ人が過去の過ちを真摯な態度で告白しなければ解明できない性質のものなのである。

私は、今後末永く日本人と親しく友好関係を保たせていただきたいと心から願うものとして、日本の戦後の歴史的非連続性、いいかえれば何故戦前の理想的な数々の長所が失われたのか、そのために真の日本歴史の構築を阻まれている日本人の深い苦悩からの脱出をお助けするために、これら病巣のルーツを解明する作業を進めたいと思うのである。それはまた同時に将来我々ユダヤ民族の理想を追求するときにも再び大きな助けとなるであろうと信ずるからである。

ハーマン・カーンの『21世紀は日本の世紀』、最近のエズラ・ボーゲルの『ジャパン・アズ・ナンバーワン』などは哀心よりの親日的な論調であることは日本の皆様もご理解願えると思う。しかし私にいわせれば、これらの前にどうしてもしておかなければならない大切なことがあるのである。それをとばして今後の日ユ親善はあり得ないと思うのである。もしユダヤ人が最も大切なことに頬被りしたままで日ユ親善を求めるなら、それは間違いなく失敗に終わるであろう。

私は今後の末永き日ユ親善のためこの筆をとったのである。この拙稿がささやかな日ユ親善の礎となれば望外の喜びである。

●天皇制は古代からユダヤ民族の理想だった

日本民族のもつ最大の財産は天皇制である。これは全く世界に類例のない偉大なものであり、人類の理想とするものである。
 
かつてユダヤ人の大思想家でフランス革命に大きな思想的影響を与えたジャン・ジャック・ルソーは、かの有名な『社会契約論』で次の如きことをいっている。「人もし随意に祖国を選べというなら、君主と人民の間に利害関係の対立のない国を選ぶ。自分は君民共治を理想とするが、そのようなものが地上に存在するはずもないだろう。したがって自分は止むを得ず民主主義を選ぶのである」

ここでいう君民共治というのは、君主が決して国民大衆に対して搾取者の位置にあることなく、したがって国民大衆も君主から搾取されることのない政治体制のことである。

ところがここで驚いたのは、日本人にこの話をするとみな不思議そうな顔でキョトンとする。私は最初その意味が全くわからなかった。しかし、だんだんその意味がわかってきた。日本の天皇制にはそのような搾取者と被搾取者の関係が存在しない、ということを私が知らされたからである。今度は私の方が驚かされた。

日本人のためにちょっと説明しておくと、欧州でも、また最近追放されたイランの王室でも、君主はみな国民大衆に対しては搾取者の地位にあるものである。したがって、亡命するときは財産を持って高飛びする。これが常識である。だが、日本人の知っている限り、このようなことは君主制というものの概念の中には全く存在しないのである。

しかるに、ユダヤ人ルソーの思想は搾取、被搾取の関係にない君主制を求めているわけである。これは確かに理想である。しかし残念ながら、ルソーはそのようなものが実在できるはずもないからやむを得ず、民主主義を選ぶというものである。私がルソーの時代に生きていたならば、ルソーにこういったであろう。「直ちに書きかけの社会契約論など破り捨て、速やかに東洋の偉大な君主国へ馳せ参ぜよ」と。

ここで非常に重要なことをルソーはいっているのである。今日本で絶対の善玉の神として一切の批判をタブー化されている民主主義というものは、ルソーによれば君民共治の代替物にすぎないということである。私が日本人を最高に尊敬するようになったのも、この天皇制というものの比類ない本質を知ったからである。

日本では戦前、比類なき国体という言葉があった。またポツダム宣言受諾の際にも、この国体の護持という点が一番問題になったのである。これは真に賢明なことであった。この日本の天皇制はユダヤ思想の理想であったことはルソーの言葉でもわかるが、他にもあるユダヤ人の言った言葉に次のようなものがある。

「わがユダヤの王は、目に見えない護衛だけで守られる。われらの王は威厳にみちてその権力を行使するのは人民の幸福のためにだけであり、決して王自身や王朝一族のためにこれを用うることはない。かくして王への尊敬と威厳はいやが上にも高まり、人民に崇拝され敬愛されるのである。そのため王は神格化されるだろうが、それはひとえに王の権威が人民に安らぎと幸福を保証するコーディネーターの役を果たすからに他ならない。」

断っておくが、これは日本の天皇制の描写ではない。ユダヤ民族の理想の表現なのである。これを見てもおわかりと思うが、ユダヤ人はルソーのいった如く、国民との利害関係をもたない君主が理想なのである。

私が日本の天皇制の本質を知ったときの驚きが如何なるものであったかは、推して知られたい。地球上にユダヤ民族の理想が実在したのである。一般のヨーロッパ人は、とてもこのようなすばらしいものを創ることはできないであろう。我々ユダヤ民族も残念ながら未だ創ってはいないのであるが、しかしそれがすばらしい理想であるということを知っているだけでも日本人に近く、ヨーロッパ人よりも優れていることを日本人に認めていただければ無上の光栄である。

一般にユダヤ人が天皇制の類い稀な点を発見したのは、戦後の天皇とマッカーサーの会見の時であった。かといって、ユダヤ人全部が知ったわけではない。今日本で勝手気ままにペンを走らせている若僧たちはもとより、こんなところまで知っているわけではない。それではユダヤ人が初めて天皇制の類い稀れな世界に燦たる本質、我々ユダヤ民族の理想である要素を完全に我々に教えてくれた、天皇とマッカーサーの会見の時の様子を述べてみよう。

●世界に類例のない君民共治

天皇が開口一番、自分の事はどうなってもいいから国民を救ってほしいと切り出した時、マッカーサーは驚天せんばかりであった。この席にルソーが同席していなかったのが真に残念であるが、西洋の君主というものはそれこそマルクスのいう支配者、搾取者である。一般大衆は被支配者、被搾取者に甘んじなければならない。

西洋の君主は、大衆から収奪した莫大な財産をもっている。戦後GHQが天皇の資産16億円と発表した時、日本人はキョトンとしていた。つまり、GHQは西洋の君主並みに日本の天皇も収奪した財産をもっているはずであると考えたから、それを直ちに国民の前にみせつけたわけであろう。ところがこれを聞かされた日本人は一様に、そういう感覚の持主もいるのかと内心驚いたということである。しかし西洋の常識としてはこれは奇異でもなんでもなく、至極当然なことだったのである。

かような西洋の君主は、いざ革命、戦争、政変などのあった場合は、直ちに自己の生命の保証と財産の保全を求めて亡命などを計るのを常とする。したがって、マッカーサーも最初天星が訪問の希望を述べた時、非常にきびしい顔をしていたという。いってみればそれは当然のことであろう。日本の天皇もいよいよ生命の保証と財産の保全のためどこか適当な亡命先の斡旋を懇願に来るのであろうとマッカーサーが考えたのも、無理からぬ話であろう。

しかるに前述の如く、天皇は開口一番、自己の生命や財産の保証ではなく、国民の財産や生命の保証を求めたのであった。国民を質入れして自己の保身を計る西洋の君主とは逆に、自己を質入れして国民の救済を求めたということである。マッカーサーたるもの、すべからくルソーに対して自分が味わった感激を報告すべきであろう。

戦後の占領改革にも拘らず天皇制が存続できたことは、私の最も喜びとするところである。これはひとえに当時GHQを牛耳っていたニューディール派、つまりユダヤ勢力が天皇制に自己の民族の理想を見出したからに他ならないのである。日本国憲法は後で詳しく述べる如くユダヤ人がユダヤ思想に基づいて作った作品であるが、その憲法の冒頭に天皇の項を設けたのはこのためである。
 
●なぜ欧州では君主を輸入したのか----万世一系の天皇との違い

万世一系の天皇を頂く日本人は幸せである。この万世一系の天皇は、如何なる意味をもつとお考えであろうか。この点では、ユダヤ人が借越ながら日本人に少々参考になる意見をお聴かせできるかも知れない。日本人からすると、万世一系の天皇といってもピンとこないかも知れない。他にどんな天皇があるのか、と反問されるであろう。だから日本人は幸せだと思うのである。何故か。ヨーロッパの王朝というものはみな混血王朝である。歴史上、しょっちゅう外国から国王や王女を輸入した。

しかも王朝の権力が強くなればなるほど、外国からますます輸入するようになる。何故か。王朝の権力を弱める必要からである。国内から昇格させようとすると当然争いが起こり、国内が乱れるのでまずい。その点、外国からの輸入君主は当りさわりが少なくしかも飾りものなので、最も有効な方法ということになる。こんな話をすると、日本人は全くお話にならんと思われるかもしれない。まさにそうなのである。私が万世一系の天皇をもつ日本人は最高に幸せですといった意味が、これでお分かり頂けたことと思う。

しかし、では何故に王朝の権力が国民がいぶかるほど強くなるのか。また、王朝の権力が強くなることはどうして悪いことなのか、と疑問をお持ちのことと思う。ここでもう一度、われらの大思想家ジャン・ジャック・ルソーの言葉を思い出して頂ければ幸いである。ルソーは「我もし随意に祖国を選べといわれれば君主と国民との間に利害関係の対立のない国を選ぶ。しかし現実にそのような国があろうはずもないから、止むを得ずその代替物として民主主義国を選ぶ」といっている。

ここにすべてが盛られている。ヨーロッパの王朝では常に君主と国民の利害が対立している。然るに、日本の天皇制には決して利害関係の対立などない。仁徳天皇の「民のかまどに立つ煙」の故事を引き合いに出すまでもなく、また前述の天皇とマッカーサーの会見時の模様を説明するまでもなく、利害関係の対立は全くないのである。これこそ、君民共治の完壁な見本である。

このような天皇制では、常に天皇と国民の間には強固な理性的バランスがとれているのである。人間精神の最も高尚なものが両者を結んでいるのである。そこには物質的欲得など、みじんも入り込むすきはない。なんとすばらしいことであろうか。このような国で、なんの必要があって天皇を外国のものと取り替える必要があろうか。

ユダヤ人はルソーの言を待つまでもなく、長年このような君主制を夢に描いてきたのである。しかし祖国を持たないわがユダヤ人は、王を頂くこともできなかったのである。わずかにユダヤ教を「携帯祖国」としてもち、これによって民族の連帯と発展を推し進めてきたのである。キリスト教国では、このような高尚な理想をもった国は永遠に現われないであろうと思う。その点から見ても、ユダヤ人は日本人には及ばないが、一般西洋人よりは優れた民族であると日本人に認めていただければ、甚だ光栄である。


参考サイト
http://blog.goo.ne.jp/photon1122/e/ab0219f4e63570a6d1ca16a4e00010d6


(コメント)
ネット上で、ユダヤ人の長老が日本の戦後処理の裏側について語った『日本人に謝りたい』という書籍のテキストを見つけたので、転載させていただいた。書籍そのものは既に絶版となっており、現在は古本でしか入手できないのが残念だが、非常に興味深い内容なので、きっと読者の方達の参考になるだろうと思う。

大東亜戦争に敗北した日本を骨抜きにし、現在の愚民化の原因を作ったGHQの背後に、アメリカを陰から牛耳るアシュケナジー系ユダヤ人(ハザール人)の存在を見出したとしても、それは別に意外なことではないと思うが、日本に投下された原爆の開発に貢献したのもユダヤ人である。戦前、日本人は杉原地畝の命のビザの他にも、迫害されるユダヤ人に対して様々な援助の手を差し伸べたが、結局、返礼として戻ってきたのは原爆とGHQの占領政策だった。もちろん当事者が同一ではないから、一概にユダヤ人で括るのには問題があるかもしれないが、民族的に見ればそういうことになる。

この本の著者であるモルデカイ・モーゼ氏の見識の高さには感心させられるし、日本人に謝りたいという気持ちも伝わってくるが、モルデカイ・モーゼ氏を始めとするGHQのユダヤ人に、戦前の日本の美点をことごとく潰され、彼らの置き土産である、反日偏向サヨク教育、反日メディアの洗脳支配を受けた身としては、複雑な心境を隠しきれない。かろうじて残ったのが皇室を中心とする国体だが、女帝だとか、女系天皇だとか、国体を破壊する暴論を積極的に唱えるサヨク知識人、サヨクメディアは未だ健在であり、悠仁親王殿下の存在が、彼らの跳梁を抑えているに過ぎない。『日本人に謝りたい』というタイトルに向かって、謝って済む問題か!と突っ込みを入れたくなるのは自分だけではないだろう。

今回紹介した内容は天皇の真価についてだが、モーゼ氏の見解は非常に興味深く、日本人では気付かなかった皇室の見方を教えてくれている。自分も、目から鱗とまではいかないが、皇室についての理解を一層深められたような気がする。まさに西洋人から見た日本の国体の素晴らしさ、といった感じだが、ついで言うと、日本の国体がユダヤ(古代イスラエル)の理想であるばかりでなく、日本の神道や習慣、言語について、古代イスラエルと多く共通点が見受けられるのも、関連史料を調べると良く理解出来る。日ユ同祖論というと、どうしてもキワモノ的な扱いを受けてしまうが、事実は小説よりも奇なり、である。

GHQの占領政策の産物であり、日本の社会を今も蝕み続ける反日サヨクが作った民主党政権は、外国人参政権の実現を推進しているが、これは国体を揺るがす売国政策である。なぜなら、参政権を持った外国人が増えれば増えるほど、皇室の地位が危険に晒され、合法的に皇室廃止の流れに持ち込まれる可能性があるからである。日本分裂の可能性も十分考えられるが、朝鮮勢力は北海道の日本からの分離独立を目指しているという噂もある。中国は沖縄が欲しいらしいし、日本の国体の危機は増大するばかりだ。モルデカイ・モーゼ氏は恐らく亡くなっているだろうが、もし存命なら、ユダヤ人による日本の国体護持のアフターケアはないのか、是非聞いてみたいものである。


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Comment

2009.10.30 Fri 13:08  天皇制?

天皇制と言うのは「制度」であり、制度に囚われない歴史を持つ家系・日本国家の象徴が「日本皇室」で有ると言われるのが適当と思います。

世界では日本しかない連続した家系であり、加えて日本の「根」が皇室に有ると世界の2国をのぞき認められているのです。日本の政治家で有れば考えて欲しいものです。

天皇陛下の議会コメントに私見を挟めと言う、子供の様な外務大臣がこの国をおかしくするのです。この人もしっかりと126代の天皇の御名前でも暗記すべきでしょう。

2009.10.30 Fri 13:24  天皇制?

私も天皇制という言葉は変と思います。天皇陛下の御存在は制度ではないのです。日本国2669年の歴史や文化、そのものなのです。制度なんて言葉を使うから天皇制廃止などという馬鹿者が沸いて出てくるのです。御皇室を潰そうとする共産主義者の造語です
  • #-
  • ぱある
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2009.10.30 Fri 17:18  合点がいきました

ユダヤ系の予言者が、新しい経済制度、もしくは新しい世界は、日本で作られると予言しているのを見聞きして、何故だろうと思っていましたが、この文章を読んで合点がいきました。

天皇制にユダヤ人の理想を見ていたのですね。

この文章を読んで、天皇陛下を尊敬申し上げること、小和田家の野望を打ち砕くこと、を更に深く心に刻み込みました。

良い文章をありがとうございました。
  • #CixL2/0s
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2009.10.30 Fri 18:18  

ユダヤ人つながりで思い出したけど
アメリカの日本への原子爆弾投下は天罰で日本人たちは
加害者以外の何者でもないという暴言を言い放った
ユダヤ人女性映画監督を思いだしたな
ソースの記事では名前は伏せてあったから
詳しいことはよくわからんが
すごく不快な気持ちになったことだけは覚えてる
  • #MZdWf41I
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2009.10.30 Fri 18:26  

「天皇制」は本来反天皇論者の言葉で、平沼氏を始めとする愛国者は「御皇室」という言葉を使用します。
御皇室に対する態度を見れば、その者が愛国者かそうでないか、大体分かります。
小泉や岡田のようなあからさまな朝敵は勿論、女系天皇容認論者や小泉信者(御皇室破壊を推進した小泉は真っ先に糾弾されるべき対象だがそれを称賛する者は本質的には小泉と同類)は、亡国奴もしくは似非保守である可能性が高いです。
どんなに一見愛国的な発言が多くても、一番肝心な所である御皇室の破壊を目論む者は、似非保守であると断言します。
悠仁親王殿下を全力で守りましょう!

"小和田金吉"でぐぐると色々でてきますよ。
天皇陛下を「日王」などと言う奴等に御皇室を乗っ取らせてはいけません!

2009.10.30 Fri 21:41  宗教でも民主主義でもない、日本人の心の拠り所

 管理人様更新お疲れ様です。
 モルデカイ・モーゼ氏は、恐らく一般的な保守層より
皇室の素晴らしさや、それを取り巻く過大な問題を深く
理解している方だと思うのです。
 天皇陛下と共にある事の意味を理解する事こそが歴史
を理解しない者と評された我々に対するラストチャンス
だと氏は訴えたいものと推測します。
  • #g/UeGSXQ
  • 7☆
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2009.10.30 Fri 22:09  邪悪な国際金融資本家とフリーメーソンイルミナティ

日本は鳩山らの策謀で有史以来最大の国難に向かっている
http://app.m-cocolog.jp/t/typecast/171163/149984/59946874

2009.10.30 Fri 23:32  反省だけなら猿でも…という意味なら全くの同意です。

日本の問題は、日本人が決めることであってユダヤ人に助けてもらう事ではないと思います。日本人のマジョリティは今の現状におそらく全く危機感を持ってないと思いますが、この先どういう道を進もうと、それは日本人が選ぶことかと。60年経ってるのにアンタのせいで!責任取りなさいよ!ではどこかの自立できない国と一緒になってしまいそうで。戦勝国側で後悔してる人が居る。それで充分だと思います。他人に汚されたとしても自分のケツは自分でふく方が良いです。それがどういう拭き方であれ。でも日本はちゃんと綺麗にふけるんじゃないかと、今でも信じてます。

それにしても、「一般西洋人よりは優れた民族」と言うユダヤ人の選民意識ってやっぱり肌に合わないです。戦前の日本人の道徳観念に理想を見るというなら、なぜ他者を見下す行為を平然とするんでしょうね。なんだか、「確かに私達は大量に日本人を殺したが悪いのはアメリカであってユダヤ人は悪くない。」「あいつらはクソだけど、ユダヤ人はそうじゃない。よね?ね?」て同意を押し付けられてる気分になってしまうのは、ちょっと偏見強すぎでしょうか。(苦笑)

2009.10.31 Sat 06:06  

言うは易し、行うは難し。
結局人間は行動によって量られるものでしょう。

雄弁は銀、沈黙は金。
沈黙が金とされるのは、より形のある実行力があってこそ、
かも知れませんね。
自分に対する戒めとしても、心に刻んでおこうと思います。
自分に何が出来るか、何をするか、ですね。

このユダヤ人が言ったことで、耳障りは悪くないものの、
特に真新しい価値観というものはありませんでしたね。
しいて言えば、何やら言い訳がましく、擦り寄って来るように
思えました。そういった視点で見ると、西洋人に同情すら
覚えました。彼らも、それなりに一生懸命やって来たでしょう。

常に良い処を求めて彷徨う。それゆえに、ユダヤ人は
国家を持てないのではないでしょうか。

理想はもちろん持ってかまいません。しかし、自己と周囲を見つめ、
己の無力さを知り、逆境を受け入れてこそ、本当に安定した国家や
生活があるのではないか、と、日本土着価値観的に思いました。
いいとこどりなんていうものは無理なんですから。

天皇家に関しては、日本人の親だという気持ちです。
我々が知る知らない、想う想わざるに関わらず、幸せを願ってくれている人が居る。
それは、一見無力かもしれない。だけど、人間の根幹をなす、幸せであると思います。
  • #teX4.jKA
  • フナムシ
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2009.10.31 Sat 11:08  

モーゼ氏が真摯な気持ちでこのように論じているのであれば、その点は素直に受け止めたいと思う。

しかし、気になる点があるので指摘しておきたいと思う。
ユダヤ人もかつては独立国としての王国を持っていたのだが、実質的には内部崩壊によって滅びたのである。確かに良い統治を行なおうと努力した王もいたようだが、自己中心的な支配を行なった王やその取り巻きによって国力は次第に衰え、ローマ帝国の属国を経て、最終的には滅ぼされたのである。
これは、氏の指摘する西洋諸王侯と同じ主従敵対関係そのものであり、フランスやロシアといった国々における王朝崩壊と同じ構図なのである。聖書を読めば分かるが(聖書の記述をどの程度信頼するかという点については置いておくとする)、ユダヤ人ほどわがままで排他的な民族はないのではないかとういうほど利己的であり、いくら理想国家を標榜してもそれを実現することは不可能であったと思われる。
日本が主従対立ではなく「主従共栄」の国家体制を構築できたのは「私心を抑えて公に仕える」という民族のDNA(精神性・素質)によるところが大きく、いくら理想国家を造ろうと血道を上げたとてその素質がなければ「理想」で終わっていたであろう。

当然、わたしはこの本を読んではいないので断定的なことはいえないが、氏はあえてこの点に目を瞑っているのではないだろうか。
ユダヤ人の中には常に日本人を注視しコントロールしなければならないと真剣に考えている連中がいるという。ユダヤ人の世界支配体制を脅かしうる民族は日本人だけだからというのが理由だそうだ。日本人に好き勝手にさせていると、自分たちが得意とする金融分野でさえ危ういと考えているそうだ。しかし、このような発想自体が弱肉強食という対立関係の発想であり、日本人の平和共存の発想とは相容れないものである。したがって、理想国家の姿が同じであるからユダヤ人も日本人もすばらしいというような氏の論調も、わたしには氏が揶揄する諸氏の主張と同程度に軽薄に思える。理想国家を構築できたことと崩壊させてしまったことには雲泥の差があるり、それは頭で考える「理想」以前にあるDNAの必然なのである。

加えてもう一点指摘しておきたい。
氏はユダヤ人は長い迫害の歴史があると述べいているが、ユダヤ人に何の非もないのに一方的に迫害されてきたのであろうか。歴史を紐解くと必ずしもそうではない。例えば「ペイラントの自由」という言葉が生まれるように、一国を滅ぼすほどの打撃を与えることまでして保身を図ってきたのはユダヤ人ではないか。世界中で戦争資金を提供して利益を上げてきたのはユダヤ人ではないか。ユダヤ人は隠れた加害者なのである。それをいつまでも被害者ヅラして他者からむしり取ろうとする姿は、まるでどこぞの半島の民族と同じである。

このようなDNAを持つユダヤ人の言うことは、いくら正論に見えても割り引いて聞く必要があると思う。

なお、わたしは数千年のDNAの重みはそう簡単には変えられないと思っている。したがって、戦後教育はある程度日本人の心を奪うことに成功しているように見受けられるが、今の日本人の姿はあくまで仮の姿であると考える。
わたしは、今の日本人もその魂を刺激すると内にある本性は容易に呼び起こされると信じている。

2009.10.31 Sat 12:43  

ま、ユダヤ人なんぞ信用してはならんですな。
突き詰めれば今の世界の歪みの大部分はユダヤ商人共の金儲けに行き着くのだから。

こうやって取り入りろう取り込もうとする勢力は
幸か不幸か我が国もご近所で長い付き合いのがおりますしね。

この発言にせよ、裏にどういう事情があったのかを考える必要がありましょう。

2009.10.31 Sat 13:30  ユダヤにとっては天罰かな

原爆を落とされ、今もって国を蹂躙されている者にとっては今更感は拭えないですが、まあ、ユダヤ教信者に対する神の怒りかもしれませんね。

自分でその「理想」をそうと知らず壊してしまう事ほど、情けなく悔しいことはありませんから。
ましてや長年の夢だったでしょうに自分達の愚かさに気付いた者達の後悔も計り知れないでしょうな。さしずめ手から宝が砂のように零れた感じでしょうね(笑)。


これも日本に酷い事をすると痛い目に遭う、という一例ではないでしょうか。
ただアシュケナジー系ユダヤ人に関しては色々言われてますから、ここは詳しく知りたいところです。


しかし出来ることなら、いい加減ユダヤもキリストも自分達の利益を求めて、日本に拘るなと言いたい。宗教を信仰しているのに彼らの傲慢さ、強欲さは何なのでしょう?。


  • #-
  • ルーキー
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2009.10.31 Sat 15:56  

みなさんなかなか冷静に感想を書いておられ、思わずニヤリとしてしまいました。
フナムシさんの「日本人の親」に激しく同意いたします。
私も常に、天皇陛下は日本国・日本人のお父さん、皇后陛下はお母さんと思っていました。
  • #mn6gys/M
  • アロエ
  • URL
  • Edit

2009.10.31 Sat 18:04  

http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/957.html
あなたが目を覚ましたきっかけは?

マスコミの洗脳から目覚めた経緯を
皆さんで共有するページです。

2009.10.31 Sat 20:20  

初めてコメントさせていただきます。
更新本当にありがたく思っております。
さて、最近の判決でサヨク勢力が「傍論=暴論」をよく持ち出しますが
裁判官はおのれの良心にしたがって判決を下すべきと
憲法にもあるのに・・・
「傍論」を使って自分本当の意見を述べる裁判官は
裁判官不適格である事を自ら証明しているようにみえます
本当に我が国の司法はどうなっているのかと
常々疑問に思っております。

ところで、万一外国人参政権が付与された場合
ブログ主様の仰るとおり
日本人社会は回復不可能なほどの
ダメージを受けるのではないのかと改めて心配しております
以前、法律をすこしだけ勉強したことがあるので
述べさせていただきたく存じます。

一、まず、時間の問題です。
我が国の裁判所は
法律成立後、かなりの期間が経過した場合でなければ
違憲判断が下せない可能性が高いと思います。

我が国の裁判所はフランスのような憲法裁判所ではないので
裁判所が、ある法律についてみずから進んで合憲違憲の判断を
下すことは無かったと記憶しています。
つまり具体的な被害が発生した後に
訴訟事件へと発展した場合にのみ
裁判所が判断を下すことが出来るというのが我が国の裁判制度であります。
したがって、参政権の成立後に選挙が行われ、その選挙において
日本人側が自分達の参政権が不当に侵害されたと
裁判所に訴えなければ、合憲意見の判断を仰ぐ事ができなくなります。
これまでの数々の裁判をみれば判るとおり、とほうもない時間が経過し
それに伴う害悪が我が国に撒き散らされた後で違憲の判断が下されても後の祭りです。

二、さらに我が国の司法制度では
例え裁判所によって違憲判決が下った後でも
外国人の選んだ議員達は大手を振って特亜の為に働き続けることができます

違憲判決により選挙がさかのぼって無効であったとすると
選挙後に議決された法律はすべて無効であったなどということになり
法律上様々な弊害が生じるため
政治色の薄い我が国の裁判所では
「選挙」に関わる裁判においては
さかのぼって無効とする事ができないと記憶しています。
過去の判例で一票の格差が問題となり、違憲判決が下されましたが
結果はご存知の通りです。
「一票の格差」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%80%E7%A5%A8%E3%81%AE%E6%A0%BC%E5%B7%AE

三、さらに違憲判決そのものを
行政府が無視する怖れさえあるのではないのかと思うのです
(これは妄想に近いかも知れませんが)

「違憲判決」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%95%E6%86%B2%E5%88%A4%E6%B1%BA
wiki内にもありますが、個別的効力説が我が国では主流であります。
したがって、違憲判決の下った法律が直ちに効力を失う訳ではありません
学説は、行政府は違憲判決の下った法律に対して
「法律を誠実に執行する義務を消失する」
という考えのようです
となると、行政府がその気になりさえすれば、違憲判決を無視して
外国人に参政権を与え続ける可能性もあります。
マスコミが騒がなければ、無視し続けることも可能でしょうし
二にあるとおり、議会では変わらず特亜の影響を受けた議員たちが
議席を失うことはありませんから。

四、最高裁判所の裁判官の任命権が実質上、だれにあるのかも忘れてはなりません。
鳩山一郎ならば、間違いなく我が国の憲政史上最悪の裁判官を長官に任命するでしょう。
もはや狙ってやっているとしか思えません。

以上私のふる~いの知識で考察をしてみました。妄想であって欲しいですが・・・orz
現況では、外国人参政権の成立を防ぐことはかなり難しく思えます。
そのとき私達は何を手段として戦うべきなのでしょうか?
これからも一層のご活躍を願っております。 敬具

2009.10.31 Sat 21:05  ハザール人は朝鮮人並みのうそつき

この本、私、ブックオフにて見かけたことがあります。
当時は、お金が無かったので買っていませんが・・・。
ハザール人は朝鮮人並みのうそつきです。
調べれば、調べるほど、ハザール人は、そりゃ迫害されても仕方が無いということしてきています。
第一次大戦で敗北したドイツに、戦勝国がハザール人を押し付けました。
ハザール人はドイツを乗っ取り、自分達の国にする為に、様々な工作をしかけ、ハイパーインフレのドイツの経済を滅茶苦茶にしました。
結果、国を乗っ取られる寸前のドイツに台頭したのがナチスです。
ナチスは宣言どおり、ドイツ経済を立て直し、ドイツの治安を乱していたハザール人を収容所に隔離します。
もちろん、ここのサイトに来る方は、ガス室がソ連とハザール人、イギリスの捏造であることくらいご存知ですよね。

とにかく、ハザール人の手口は特定アジアそっくりです。
大体、この文章にもある強烈な選民思想は、中華思想そっくりです。

夜明けの前が一番暗い。
日本は、幾たびの奇跡を自らの力で起こしてきた国です。

年末、コミケの前に、明治神宮と靖国神社にお祈りしにいきます。
その時に、「助けてください」との祈りではなく、「日本を守りました」という報告ができるように、行動しましょう。

美しくとてつもなく飛翔する日本。
  • #CUV08Ssc
  • ichiki29
  • URL
  • Edit

2009.10.31 Sat 22:34  女帝を避難しているようですが?

私は、女系の天皇は不支持ですが、女性天皇は指示します。
男系による皇統の継承さえ守って頂ければ良いと思うのです。

推古天皇をはじめとした過去の女帝方が、
国体を破壊したとお考えでしょうか?
  • #-
  • ちょっと気になったので。
  • URL
  • Edit

2009.10.31 Sat 23:15  【 ユダヤの長老が明かす日本の戦後病理の原点 】

【 ユダヤの長老が明かす日本の戦後病理の原点 】
PS:
護衛艦「くらま」の破戒でインド洋の給油活動に支障がでたとの事
  • #EBUSheBA
  • 愛信
  • URL
  • Edit

2009.11.01 Sun 05:06  危険情報

インフルエンザ・ワクチンが不妊化ワクチン?
http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/398.html
投稿者 kokopon 日時 2009 年 10 月 25 日 22:52:10: uXlXC.2gGTbTg

今日のニュースに「妊婦らへの新型ワクチン接種、17県が来月2日から」とありました。
ワクチンは薬というイメージがありますが、実態は毒です。
流産する人が増えるのでないでしょうか。
少なくとも正常な出産はできないでしょう。
 
アメリカには、ペットにこれ以上子供を生ませたくない場合に不妊にするワクチンがあるようです。
今回のインフルエンザ・ワクチンにはそれと同じ成分が確認されたようです。
(阿修羅の投稿を参考に判断)
 
厚生省の方々、公安調査庁の方々、給料をもらっているのですから、
もう少し国民にために勇気出してください。
あなた達の身内にも、これから子供を作る人が多いのですから。

2009/10/31 03:30
なるほど、納得です。不妊化作用ありの可能性はとても高いと判断します。
ローマクラブやビルダーバーグの意向にも合っていますので。
2009/10/31 16:33

2009.11.01 Sun 07:30  テレビに有効な抗議の仕方

問題のある映像をスポンサーに見てもらうと効果的だと思います。
ニコニコやYouTubeなどの映像はすぐ削除されてしまうので
動画をダウンロードしYouTubeにアップロード、非公開設定にするのがお勧めです。

非公開設定なので簡単には削除されません。
25人までなら誰にでも見せることができるのでスポンサーに見てもらいましょう。


映像に問題がある。

誰かがニコニコやYouTubeにアップロードする。

保存ソフトを使い動画をダウンロードする。

YouTubeのMyアカウントでアップロードし非公開設定にする。

スポンサーに抗議する。動画URLも一緒に載せる

保存ソフト
ttp://www.crav-ing.com/download.html
ttp://janesoft.net/downloader/

2chで「スポンサー」でTVスポンサー検索できるよ
  • #-
  • コピペ
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2009.11.01 Sun 09:53  民主主義

 戦後民主主義教育を受けてきた人たち(もちろん自分も)に読んでもらいたいですね。
すばらしい話です。
  • #-
  • くじら
  • URL
  • Edit

2009.11.04 Wed 23:31  環境との共生が日本そのもの

環境保護という言葉は、砂漠文化の収奪と侵略の限りを尽くした果ての
一種の強烈な反動の結果でてきた概念であり、人工のものである。
そして、大陸文化やその影響下にある半島文化にも当てはまるものである。

ところが、環境保全という言葉は、温暖湿潤気候の日本という国土において
最果ての出口のない国に生まれた文化なのである。
よって、採り尽くすということはタブーであり、次の年や野鳥、野生生物の
為に、敢えて残す事が、自然の循環の中で最も効率よく食料を再生産し、
己も他の者も共通の基盤としての我が国を継続させた心映えなのである。
  • #BFJTYZbE
  • 不思議
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2017.07.21 Fri 16:24  承認待ちコメント

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