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宮内庁東宮職の強制動員?笑顔のない市民と満面の笑みを浮かべる雅子妃

皇太子ご一家、静養で長野へ 数日間滞在

皇太子ご一家は16日、静養のため長野県を訪れた。県北部のスキー場に滞在し、数日間静養する予定。ご一家は午後零時半ごろ、新幹線でJR長野駅に到着。愛子さまはピンクのコート姿で、駅外側の階段を下りる際は、皇太子さまの手を握ってゆっくりと歩いた。約200人が待ち受け、ご一家が車に乗り込む際には大きな歓声が上がった。  宮内庁によれば、ご一家は2年前にも同じスキー場を訪れており、愛子さまがスキーを楽しむのは2回目。

ソース 共同通信


新年一般参賀のわずかな時間のお手振りは、途中でとりやめるが、スキーには率先して参加する。公務はキャンセルするが、私的な外出は絶対にキャンセルしない。こういった整合性のない雅子妃の行動に対して、国民の不満は確実に高まっているように思える。悠仁さま御出産後、産休もろくに取らず、天皇皇后両陛下を支えるために公務に復帰した紀子妃と比べれば、その行動の身勝手さは、いくら反日メディアが擁護したところで一目瞭然だろう。現在の皇室の人気は、天皇皇后両陛下と秋篠宮御一家によって支えられているのであり、東宮一家は、皇室に寄生する病巣のような状況になっている。現在の皇室典範ではどうしようもなく、このまま皇太子が即位すれば、皇室の権威が地に落ちることは間違いないが、これも運命だと思ってあきらめるしかないのだろうか?東宮一家を出迎えた地元の人々の表情が全てを物語っている。



東宮一家の出迎えにやってきた地元の人々。

どうみてもイヤイヤ集まった人達にしか見えな

太子夫妻を見る目も厳しく、笑顔も全く

ない。わざとらしい肖像画は宮内庁東宮職が

用意したものだろうか?


皇太子一家

笑顔のない人々にお手振りの東宮一家。

秋篠宮眞子さま佳子さまは5歳で既に会釈を

されていたが、愛子内親王はあいさつの躾も

満足に受けていないようだ。


雅子

満面の笑みを浮かべる雅子妃。もはや既得

権にすがりつき、わがままを繰り返す哀れな

女性にしか見えない。


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