日本が好きなだけなんだよ

Date : 2013年04月24日

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2020年に向けて

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自分は以前から、日月神示の記述を引き合いに出して、2020年の前後十年が正念場ということを述べているが、要は我々の日本は激動の時代に突入しているということである。自民党の復権、ネット世論の増大、保守層の増加、反日マスコミの衰退と、全てはそのタイムテーブルに従って動いていると考えるべきだろう。

自民党出身者ではない極左政治家が首相になると、国民が大勢亡くなる大災害が発生するという法則で、おおざっぱに東日本大震災の発生を予測したことがあるが、この法則も今後は通用しなくなるのではないかと推測している。戦後に白人ユダヤに歪められた日本社会を矯正し、日本社会に巣食った病巣を排除する、いわば“グレートリセット”が迫っているわけで、当然、首相の政治思想が右か左かに関係なく、戦争や大災害が起きて、大勢の日本人が死ぬ可能性は否定出来ないからである。

新大久保での反韓デモなど、在日朝鮮人の排斥の機運も盛り上がってきているが、これも時代の流れの一環であり、ネット世論の拡張により、日本の反日マスコミがもはや政治を自由に操れなくなってきているのも歴史の潮流だろう。マスコミに食わせてもらっている芸能人やミュージシャンがネット右翼批判を行うことがあるが、彼ら主張するネット右翼とやらは、街宣右翼のような一部の特殊な人間のことではなく、日本の一般国民に広がりつつある保守層のことなので、これを批判するのは自殺行為に近い。

国内の反日朝鮮マスコミが有名人を使って、保守層の拡大に歯止めを掛けたい意図が見え見えだが、そもそもよくよく考えれば、昨今の芸能人自体、それほど価値がある存在でもない。マスコミが持ち上げているので、価値があるように見えるだけであって、別にその辺にいる人間と本質的には変わらない。芸能人本人が勘違いしているのが見ていて痛いが、マスコミが報道しなければ、ただの一般人に過ぎないことを心に留めておこう。

それはさておき、麻生太郎である。二月の韓国大統領との会談で「同じ民族でも歴史観は一致しないものだ」と発言してみたり、靖国参拝を行ったり、最近、リミッターが外れたかのような活躍を見せている。NHK、朝日新聞をはじめとする日本の反日マスコミは靖国参拝批判に必死だが、毎度のことながらどこの国のマスコミだ?と思うことしきりである。自分達に都合の良い外国政府のコメントを紹介するなど、相変わらず非建設的な世論操作に懸命だが、満を持しての歴史の流れなので止めることは不可能だろう。麻生太郎の行動は時代の流れを体現しているに過ぎない。

閣僚の靖国参拝を受けて、韓国の外相の訪日が中止になったそうだが、別に韓国なぞ明日、半島ごと沈んでくれても大して困るわけでもない。日本国内の朝鮮系の各種謀略によって、日韓友好、日韓親善と思い込まされているだけであって、日本にとっては本質的に無価値な国であり、地球にとっても癌細胞であるに過ぎない。人類全体の未来を考えれば、民族ごと遺伝子ごと地上から消滅してくれるのが望ましい存在だが、一応、人間なので自分達で積極的に手を下すわけにもいかない。この辺は天の采配に任せたいところである。

「あの国のあの法則」によれば、これで自民党に夏の参議院選挙での勝利フラグが立ったと言えそうだが、靖国の英霊の御加護もプラスされれば、そう悪い結果にはならないのではないだろうか。マスコミに批判されても政党支持率に影響がないというのが、日本の政治に対するマスコミの支配力を弱める重要な要素になるので、マスコミが捏造しやすい世論調査ではなく、参議院選挙での自民党の勝利が必要となる。2020年を中心とした大立替に対応するためには、衆参両院での自民党の完全勝利が望まれるので、期待したいところである。

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2013年4月21日夜に靖国神社を参拝した麻生副総理

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