日本が好きなだけなんだよ

Date : 2013年03月21日

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火病の国と上手に付き合う方法

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日本の不幸は異常な隣人の存在

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火病の国と上手に付き合う法

第1話、第2話、第3話、第4話からつづく・・・

日韓関係、特に人々の感情がこじれてしまっている。

なぜ?

私は、「火病」という観点から、解き明かしてきた。もう一度、要約してみよう。

連綿とつづく韓国の抑圧の歴史が人々の鬱を生み、女性は耐えて消極的火病、男性は爆発させて積極的火病という相反するが実は同根の精神的現象として見せてきた。

この点で注意すべきことは、抑圧システムが時代時代によって異なることである。李朝時代での抑圧システムとは違って、現代は反日教育、とりわけ反日歴史教育というかたちで新たな鬱を韓国人の内部で作り続けているのだ。

従って、こうしたシステムを韓国が自ら是正してくれないと、本質的な意味で日韓問題のこじれをなくすることはできない、と思う。

過度の依存はやめるべきであるのである(大隈重信侯の口調で)

日本の国旗を燃やして何が生まれた? 韓国老人たちが、日本の修学旅行生を土下座させ、こんこんと諭して何の効果があったのか? 歴史的事実を無視して竹島を占領して韓国領土になったのか? 文字を教えたのは我々だとえらそうに言って尊敬されたのか? 天皇を「日王」と呼び下に見て何が変わったのか? 歴史的事実を無視した教科書で国民を教育して何がよくなったか?

「ウサ晴らし行動」に過ぎない

韓国は、精神的ストレス製造をつづけるシステムの中にいることを認識し、冷静になって、そのシステムを変えることにつとめるべきであろうと思う。

W杯で勝ってもガス抜きにはなるだろうが、根本的な解決にはならないし、あまりにも偶然に頼りすぎる。今竹島を占領していても、いずれ客観的なシーンにひきずり出されるのだから、既成事実化のシステムは破綻するのは明らかで、早晩、再び精神ストレス製造システムに引き戻されるのは間違いない。

教科書でいくら根拠のない歴史を記述しようとも、歴史を変えることはできないと、恥辱の中で再認識を迫られるのは明らかである。

日本人にとって、非常に手間ヒマのかかる隣人だ。しかし、つきあっていかねばならない。

私は、4種のアプローチが可能ではないかと思っている。コメンテーターの皆さんはどのように思われますか?

①ルール・アプローチ

これは、付き合いの基本はルールに従うという方法だ。あくまで「公平なルール」という意味である。韓国人がルールを破れば、それを非難する。これは、基準がわかりやすいから、実行しやすいのではないか。

在日が特権を受けていたら、その不公平さを指摘し、ルールを守れと主張する。日本人が韓国でビジネスにおいて韓国式ルールを課されたら、同じルールを日本でも適用するようにする。

数人の韓国タレントが日本でコンサートをすれば、日本も同数の日本人タレント(在日除く)も韓国でコンサートをする。韓国で日本の歌が禁じられたら、日本で韓国の歌を禁じる。

イギリスでは、有名な外タレが劇場でショーを行うとき、自国のタレントをセットにして行わないといけないルールがあるようだ。実際、コンサートに出かけた時もそうであった。自国の利益を優先するとそういうルールが必要である。

またパクリ物、コピー商品、海賊版などの摘発の徹底を図るというルールも、このルール・アプローチでは重要な実践となる。

両国のためである

内政干渉的なことを韓国人が述べたら、機械的に相手に内政干渉的なことを伝える。

国旗を燃やしたら、外務省を通じて、ルール違反であると、厳しく非難する。むろん日本が韓国国旗をもやしていいことにはならない。なぜなら、燃やすこと自体がルール違反であるからだ。

フィフティ・フィフティのルール

実は、このルールを一番守れない国の一つが韓国なのである。

②無関心アプローチ

最低限の乾いた付き合いだけを心がけるというものだ。韓国を世界の国の中の一つに過ぎないとみなす。

韓国人が気に入らない人は、彼らを壁とみなせばよい。在英時、労働者階級のイギリス人が、旧植民地からの移民とその子孫に対する態度を日常的に見てきたが、じつに徹底していた。必要最小限のコミュニケーションを行うだけだった。

私がいた大学でもそうだった。イギリス学生は英連邦のマレーシアからの留学生にほとんど興味を示さなかったし、相手国の言語にも無関心であった。

このアプローチでは、挨拶にしろ、韓国語を覚え、使う必要はないところまで徹底する。積極的に関係を作ろうとする必要はない。この方法だと、日本人に負担はない。

今ここで行っている激しい議論さえも必要なくなる

③親密アプローチ

韓国は昔から日本と因縁のある国というわけで、夫婦間や友人間での付き合いを基調とするアプローチがある。親しくなる過程で、いろいろ事件が起こるので、退屈はしないが、おそらく日本人はとても疲れるだろう。

きちんとした話合いの場を作ろうとしても、感情むき出しで向かってきて、小さなトラブルの解決に対しても、日本人は膨大なエネルギーを使わなくちゃならない。

話をたくみにすりかえるので、日本人は疲れてきて、思わず「もういいや!」とあきらめがちになり、相手の思う壺になってしまう。ひつこさ、ねばりでは、キムチパワーの勝利となる。

簡単に言えば、このアプローチには、あの「血と骨」の人間関係に巻き込まれる危険性がある。日々平和ボケで退屈する日本人、人権派、かわいそうがり屋、珍しいものを好む人たちには、選択できるアプローチかも知れないから、試すのは自由だ。

④マネジメント・アプローチ

ビジネスの観点から韓国人と付き合っていく方法である。いまや彼らと商業行為を共有しないことには、日本はやっていけない状態になっている。ビジネスが目的だから、それ以外のことを考える必要はない。「無関心アプローチ」プラス「ルール・アプローチ」を応用すればよい。

Choice is yours.
(選択するのはあなただ!)


元ソース 日刊スポーツニュースブログ(リンク先消失)
http://blog.nikkansports.com/general/yoshida/2006/06/post_73.html


リアル火病

707 ::2012/07/10(火) 10:05:31.27 ID:ibBzSdJf
おう、兄弟! 見たぞ、あれを! 火病って奴! うは、すげーな、あれw
いま、ちょいと10カ国くらいで某技術のあれこれ会議やってんだけどさ。

朝の打ち合わせの後、朝鮮人技術屋もどきが何かしらんが話しかけてきてさ。
なんか、AVを土日でたくさん見まくったらしい。
「日本の女は全部AV女優だ。あんなにたくさんいるのに驚いた。日本の女は変態だ」
とか言うわけさ。ヘタな英語で。

それ聞いてたカナダ人技術者がさ、
「じゃあ、韓国人女性は売春婦ばかりか? うちの国で大問題になってるけどよ」
と、ニヤニヤ笑いながらかましたんだよ。

そしたら、いきなり顔が真っ赤になって、「キィヨェー!!!」みたいな奇声発して。
そのカナダ人に殴りかかってさあ~。俺と、カナダ人二人で、押さえつけたよ。
押さえつけてる間も「ピョーーー!!」みたいな、謎の音出しててさ。すげーな~。

とりあえず今、朝鮮人の統括管理の奴に渡したんだけどさ、いやあ凄かった。キチガイだね、まさしく。

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火病を起こしている韓国人

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This is 韓国人

(コメント)
日刊スポーツはネット上で日韓スポーツと揶揄されるほど反日親韓のスポーツ紙だが、新聞記事ではないものの、関連ブログ記事で、日刊スポーツらしからぬ面白い記事を見つけたので紹介したいと思う。これを書いた人間が現在、冷や飯を食わされているのか、東京湾に沈んでいるのかは不明だが、本来、日本のマスコミであるならば、こういった記事を堂々と本誌の紙面で書くべきではないかと思う。

聞きもしないのに韓国韓国騒いでいる日本のマスコミに何を言っても無駄だが、マスコミではない一般の企業や、一般の国民は、韓国や韓国人との付き合い方には注意をする必要がある。関わりにならないのが一番なのだが、それが出来ないのであればそれなりに対処する必要がある。

一言でいうと、韓国人はまともじゃないので、そういう前提で相手をした方が確率的に分が良いということだ。対馬の寺から仏像を盗んで、国ぐるみで返還しないのが韓国という国である。自分から韓国旅行に行くなどとんでもない話で、使いまわしの食材を使った不味い料理と、寄生虫が潜むキムチ、アメリカ産の牛肉を使った何の変哲もない焼肉を食いに、悪意ある、頭がちょっと?な人達の中に飛び込んでいく様は、ある意味壮観ではあるが、同じ日本人として、最低限の忠告はしておく次第である。

サッカーやフィギュアスケートでの審判買収は言うに及ばず、恩のある日本に対しての揺すりたかり、日本人に対しての反日行為、不法行為の数々、歴史の捏造など、数々の悪行を積み重ねても、韓国は未だに命脈を保っているが、悪行を重ねるということは、湯呑みにお湯を注ぐのと一緒で、真横から見ている分には多少お湯を入れても分からないが、一定の限度を越えるとお湯が溢れだすものである。

つまり、悪行も限度を越えて行えば、必ず当事者に悲惨な運命をもたらすということであり、何人もその結果からは逃れられない。湯が溢れるのが早いか遅いか、という違いがあるだけである。朝鮮半島の朝鮮人は日本の敗戦時、半島にいた日本人に暴行、虐殺を加え、日本人の財産を奪ったりしたが、結局、半島は分裂して朝鮮戦争が勃発し、同じ民族で殺し合い、民間人だけで数百万人が死亡した。限度を越えた悪行は巡り巡って必ず当事者に不幸をもたらす。いずれ遠くない未来に、朝鮮民族はその悪行の報いを再び受けることになるのではないだろうか。

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