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日本が好きなだけなんだよ

Date : 2012年12月02日

民主党壊滅の序曲

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民主党のとある首相経験者の演説風景

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まあ、殴られないだけ良かったねとしか言えないが・・・

民主党のとある官房長官経験者の演説風景

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かつては菅政権の顔として注目を集めたこともあったが・・・

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前原誠司さんの場合

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民主党議員の演説を見物しに行く時はプラカードを忘れずに

殺されても文句は言えない民主党の議員

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↓民主党政権の定めた今後の増税スケジュール

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大物議員はもちろん、現役の首相の落選が見られるかどうかも大きなポイントになりそうだ

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(コメント)
次期衆議院選挙で民主党が壊滅的な打撃を受けるのは、ほぼ既定事項のようであるが、日本維新の会の支持率が予想以上に高くて驚いている。どこに投票すれば良いのか分からないという人も多いと思うが、立ち上がれ日本が維新の会に吸収されてしまった以上、テレビに洗脳されていない保守的な日本人としては、安倍自民の一択しか投票先はないと考えている。

基本的に不況下の公共事業を否定する政党は、経済政策は全くダメで、歴史上、不況からの脱出に成功した政策は、すべて公共事業を基本にしている。アメリカのニューディール政策しかり、ドイツでのヒトラーの経済政策しかりである。このようなことをいちいち個人のブログで書かなければならないほど、日本のメディアや政党は劣化してしまっており、橋下徹がただの馬鹿だと書いた理由でもある。

橋下徹は地方自治体の首長程度なら努められるが、とても国政を任せられるような人間ではなく、公共事業の有用性を無視するメディア同様、日本を破滅に向かわせる悪意を持っていると推定せざるを得ない状況である。日銀の白川総裁も、ユダヤに忠実な飼い犬であり、日本を回復させる経済政策については全くの役立たずである。日本の政党、メディア、経済人はほとんどが外国の手先に成り下がっており、彼らの日本人として義務や羞恥心は、現在あさっての方向を向いているのだろう。

消費税の増税もあまり褒められたものではないが、自民党のように公共投資を行い、インフレターゲットを設定するのならば、まだ議論の余地はあるに違いない。日本をデフレ下の不況に留め、消費税を増税してさらなる不況に陥れようというのは反日ユダヤ朝鮮勢力の意向であり、新党の政策の大部分が新自由主義であり、公共事業を否定していることからも明らかである。

今回の選挙で自民党があまり勝てないようだと、日本は終わるかもしれないが、まあそれはそれで仕方が無い。正直、個人的にはブログを通じてやれることはやってきたし、政権交代詐欺で騙され、東日本大震災をくらっても日本国民の目が覚めないのであれば、何も言うことはない。ちっぽけな個人にやれることは限られているし、自分よりはるかに金や権限、影響力を持っている人間が嬉々として国の未来や国民を売っているのでは手の施しようがない。あとは神に祈るばかりである。


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