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Date : 2012年12月

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2013年から本格化する日本再生への神仕組み

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史上初?!2013年に伊勢神宮と出雲大社が同時に遷宮

出雲大社も平成25年に遷宮 2011年8月19日 諫早神社ブログ

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20年に一度の遷宮を行う伊勢神宮の内宮

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おおよそ60年に一度の遷宮を行う出雲大社


平成25年といえば伊勢神宮の式年遷宮の年ということで ご存じの方も多いと思いますが、じつは神話の国造り・国譲りでも有名な出雲大社も同じ年に「平成の大遷宮」として遷宮を行います。

また、出雲大社は諫早神社の御祭神でもある大国主大神(大己貴大神)をお祀りしており非常に関係の深いお宮です。
 
現在は縁結びの神様として若い方にも広く知られている出雲大社ですが、60年ぶりの御修造ということで作業がなされており平成25年5月10日には麗しく甦った御本殿に大神様がお還りになられる「本殿遷座祭」が斎行される予定です。
 
具体的には、60年の長きに亘り御本殿をお守りしてきた大屋根の檜皮を全て撤去し、野地板など木部の修理を経て、新しい檜皮により御本殿大屋根の檜皮葺き作業をしています。

国宝にも指定されている出雲大社御本殿の大屋根には3尺(約90cm)・3尺5寸(約105cm)・4尺(約120cm)という長い檜皮が使われていますが、このような長大な檜皮を用いる建物は全国でも類がなく、出雲大社の御本殿を守るために先人が培ってきた工法は脈々と受け継がれ現代に伝えられているのです。
 
伊勢神宮の式年遷宮は20年に一度、出雲大社の御遷宮が大凡(おおよそ)60年毎になされているということで この日本を代表する最も尊いお宮の遷宮が同じ年となることは稀で歴史上初めてとも言われており、これは何か意味があるのかもしれません。


※本殿が従前とは異なる境内に新築移転したり、同じ境内で別の位置に新築移転したりする際のほか、本殿の修理や新築の際に一時的に神体を移動する場合にも遷宮という。たいてい祭礼を伴う。定期的な遷宮を式年遷宮(しきねんせんぐう)といい、伊勢神宮は20年ごとに式年遷宮を行うが、出雲大社の遷宮は60~70年に一度の遷宮なので、式年遷宮とは呼ばれない。

第96代首相に安倍晋三が就任するという意味

自民・安倍氏、第96代首相に…第2次安倍内閣誕生へ 2012年12月26日 TBSニュース

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衆院本会議で、自民党の安倍晋三総裁を第96代首相に指名しました。参院本会議では安倍氏と民主党の海江田氏との決選投票になりましたが、安倍総裁が首相に指名されました。

自民党の安倍晋三総裁は、26日午後開かれた特別国会で第96代総理大臣に指名されました。総理大臣に選出された安倍氏は午後4時すぎに総理官邸に入り、組閣に着手して、夜には公明党と連立政権を組んだ第2次安倍内閣が誕生します。


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2006年9月6日に御誕生された悠仁親王殿下。9と6という数字は陰と陽の調和を表し、神仕組みの存在を強く暗示する数字でもある。

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(コメント)
いよいよ第二次安倍内閣がスタートしましたが、安倍首相の盟友である麻生太郎が副総理と財務相を兼任し、稲田朋美衆議院議員が初入閣するなど、保守層にとってはまあまあ納得のいく閣僚人事になったのではないかと思う。

マスコミの馬鹿どもは早速お友達内閣だなんだと揶揄しているようだが、その前の民主党内閣は素人内閣、下品内閣、亡国内閣など、憲政史上見たことのないような酷い内閣のオンパレードだった。それを必死に持ち上げていたのがマスコミどもだが、今回の衆議院選挙ではお得意の世論操作も通用せず、大嫌いな自民党が大勝し、さぞかし歯軋りが止まらないことだろう。

衆議院選挙の際、安倍自民党の今回の勝利の裏には神意が働いていると書いたが、史上初とも言われる伊勢神宮と出雲大社の同時遷宮の年に向けて安倍内閣が発足したのは偶然の産物ではあるまい。過去の記事でも書いているが、日本の大峠は2020年の前後10年が正念場と述べているように、今後の苦難に向けての本格的な日本再生の準備が整いつつある、ということなのではないだろうか。

インターネットの普及という「時節」を得て、いよいよ日本の神々の働きが表に表れたと考えるべきかもしれない。日本の神々と対極に位置する闇の生物達、某民族やマスコミ関係者がいくらあがいても、先日の衆院選に勝てなかったように、いくらネガティブキャンペーンを張っても、今後はそうそう彼らの思うようにはならないのではないだろうか。闇の生物達を躾けるのには鞭が必要であり、飴は必要ない。企業によるテレビCMの自粛なども含め、継続的に民間が結束して反日勢力の締め付けを心がける必要があるだろう。

伊勢神宮や出雲大社の遷宮は、厳密に20年、60年の間隔で行われてきたわけではなく、時代の状況によって多少前後し、おおよそその間隔で行われてきたということらしい。特に出雲大社の遷宮の間隔は60年~70年と幅があり、一般的には式年遷宮とはみなされていないようだ。奇しくも来年、同時遷宮という稀有な神事が実現することになるが、その前の露払いが先の衆議院選の自民勝利と、第二次安倍内閣のスタートということになりそうである。

安倍首相が第96代目の総理大臣に指名されたというのもなかなか意味深だ。9と6の数字で思い出すのが悠仁親王殿下の御誕生日であるが、陰と陽が調和した神仕組みを暗示する数字でもある。これは安倍首相が日本の歴史にとって運命的な総理大臣になるという意味なのかもしれない。

※今年のブログ更新はこれで最後になりそうなので、皆さんも良いお年を迎えて下さい。

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