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Date : 2012年02月

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天皇陛下の心臓手術が無事終了

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陛下の手術は無事終了、集中治療室に 2012年2月18日 MSN産経ニュース

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天皇陛下がご入院先の東京大学医学部付属病院(東京都文京区)で受けられていた心臓の冠動脈バイパス手術は18日午後3時ごろ、無事終了した。集中治療室(ICU)に移られている。宮内庁関係者が明らかにした。

陛下は同日午前9時24分に手術室に入られ、東大と順天堂大の合同チームが執刀した。医師団が同日夜に会見し、手術の経過や陛下のご様子について説明する。宮内庁によると、陛下は順調なら約2週間で退院される見込み。


陛下の手術に創価学会幹部の医師が立会い

医師団 会見のメンバー決まる 2012年2月18日 NHKニュース

天皇陛下の手術が無事終了したのを受けて、医師団は、18日夜、記者会見をして手術について説明します。会見に出席するのは、東京大学附属病院の門脇孝院長と、主治医で東京大学の永井良三教授、手術に当たった東京大学の小野稔教授と順天堂大学の天野篤教授、それに宮内庁の金澤一郎皇室医務主管の5人です。5人は、会見で手術の経過や天皇陛下の容体について詳しく説明することにしています。

gakkaiishi.png

http://ameblo.jp/soka-sgi/entry-10742875082.html

ウェブ魚拓
http://megalodon.jp/2012-0218-2128-37/ameblo.jp/soka-sgi/entry-10742875082.html

これまた昨日の聖教新聞♪

東京大学大学院の医学系研究所・心臓外科で、

教授を務める小野稔さん。

副支部長、総区ドクター部長。

東大病院の心臓外科を、

世界トップレベルに押し上げた立役者。

手術や診察、各種の医学学会、

学生の教育と多忙を極める日々。

そして、その合間をこじあけて、

創価学会の活動に飛び込んでいく。

小野さんにとって、信仰とは何なのだろうか――


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皇太子夫妻の結婚パレードで振られる創価学会のシンボル、朝鮮三色旗

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創価学会の機関紙、聖教新聞の一面に掲載された徳仁皇太子が出席した式典の様子

(コメント)
昨日、天皇陛下が無事に心臓のバイパス手術を終えられ、ホッと一安心だが、執刀した天野医師は凄腕の心臓外科医という評判が高いドクターだったので、個人的にはそれほど心配はしていなかった。同医師の手腕にかかれば、天皇陛下の受けられる手術の成功率は9割以上というから、まあ、天皇陛下の御身に何かあれば反日勢力による暗殺や陰謀を疑った方が早いだろう。

陛下の手術は、本来なら、東大病院のチームが単独で執刀する流れだったようだが、異例とも言える順天堂大学との合同オペとなり、順天堂大学で教授を務める、「神の手」を持つ男、天野医師が執刀を取り仕切る結果となった。東大病院の小野医師は天野医師の“アシスト”という形だったようだが、天野医師の登板が、陛下の手術に万全を期してのことなのか、それとも東大チームの単独オペを避けるためだったのか、核心部分は読者のご想像にお任せすることにしたい。

創価学会の信者は、何かあると仏法仏法言っているが、仏法とは仏陀やその他の菩薩の教えのことであり、具体的には御経や真言、陀羅尼などで説かれた仏教の教えのことである。一応、創価学会は日蓮宗の流れを汲んでいるようなので、法華経が中心の経典となるはずだが、創価学会員の代名詞とも言える「南無妙法蓮華経」のお題目は、「私は法華経に帰依します」という意味の、法華経の出だしにあたる挨拶程度の文言に過ぎない。

実際に法華経の中身も知らなければ、法華経の本文を唱えることもせず、挨拶だけを繰り返しているのが創価学会の信者の姿である。仏教が三宝として重要視する「仏、法、僧 」も創価学会には存在しておらず、信者に説かれるのは仏の教えではなくシャドーライターが書いた池田大作の教えであり、これで仏法を説いていると主張されても失笑するしかない。創価学会の信者の皆さんには気の毒だが、いくら創価学会で熱心に信仰しても現世や来世で救われることはない。それが仏教的な結論である。救われるのは教団で利益を得る教祖や職員達ばかりだろう。

GHQに無理矢理押し付けられた日本国憲法には、確かに信教の自由という条文が存在するが、それは「国家の認める範囲内で」という不文律が付き、国家の安全や要人の生命を犠牲にしてまで認めるものではないと理解している。天皇陛下の安否は国家的な重大事であり、天皇陛下の命を自由に左右出来る立場に、愛子天皇をゴリ押しして皇統断絶を目論む創価学会の医師が存在するというのは、非常に違和感を感じざるを得ない。

かつて医療関係者を中心に、秋篠宮両殿下を貶めるようなデマが流されたことがあるが、創価がここまで食い込んでいれば、そういった事も十分起こりうるということだろう。今回の手術について、陛下の御身に何かあれば、それを理由に創価学会を弾圧しても良いくらいだが、ヒヤリとさせられる出来事であったことは間違いないだろう。


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