日本が好きなだけなんだよ

Date : 2011年03月04日

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悠仁天皇の御代と日本の未来

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悠仁天皇の御代と日本の未来

hisahito.jpg

http://696.kibanamano.net/archives/2006-09.html?p=3より引用

木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示 2006年9月6日

皇室に男子誕生なり。喜ばし。
全て神仕組みなり。神仕組みの年に誕生なり。
女系天皇になれば、いずれ血は途絶え、天皇の役割り果たさぬなり。
そは神国日本途絶えゆくもと。
男系天皇の流れ続きゆくは至難のわざなり。
脈々とそが受け継がるるは、そこに神の意志働くなり。
そを日本国の皆々感じ取り、長い歴史受け継がれゆく真実、その不思議さ、そこには目に見えぬ力働きしこと認めねばならぬものなり。
天皇家は神と人間とを繋ぎゆく役割りなる。そをなくし、ただ象徴として置きたるは神国日本滅ぼすもとなり。
天皇家の魂受け継がぬ者に天皇家継がすべからず。
天皇家の力もとに戻りて、日本は変わるなり。


木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示 2006年9月7日

昨日、平成18年9月6日、皇室に男の子がご誕生されました。朝の神示を頂いた時に、神様も大変お喜びでしたので宮崎神宮にお祝いを申し上げに参拝致しました。
さすがに神武天皇を祀る神社ですので6日は参拝者も多く、お祝いの記帳もたくさんされていました。

今回の皇子誕生は、神示の通り、特に意味の大きい神仕組みであり、この年、このタイミングで誕生されなければならなかったそうです。簡単に言えば、今年はミロクの年です。日本皇紀では2666年ですし、平成18年は3×6のミロクです。また9月6日は9と6で陰陽和合を象徴する日でありまして、この度の皇子様は、ミロクの世を担う重要な役割りをもってお生まれになられました。

今回、皇室初の帝王切開によるご出産でしたが、岩戸開きにより日之本の王が復活した事を暗示させるような気も致します。昨日は太陽、地球、天王星(天皇星)が一直線に並ぶ「衝」と言う現象がありましたのも、神様のご意志でありましょう。

他にもたくさん、神仕組みを暗示させる現象がこの年、この日には表れており、どれだけこの皇子様の誕生が重要であるかをうかがい知ることができます。

天皇陛下とは、本来神に仕える人を意味しており、シャーマンの長です。天皇陛下は、神様からお言葉を頂き、それを人々に伝えるお役割りを担っておられます。
これは祭政一致であり、これが果たされなければ真の平和は訪れないと、神様は何度も繰り返し神示において申されております。

天皇家の本当の力は、もう千ウン百年も前に封印されてしまいました。封印された理由は、人々が神から離れたからです。その後の日本の姿は今、現在の日本の姿よりは「かなりマシ」ではあったとしても決して神の意に沿っているものでは無かったはずです。

これまで6度の岩戸開きが試みられてきましたが、全て失敗しているのですから。天皇復活とは、人々を幸せに導く事のできる本当の力を持った天皇陛下の復活です。この度の皇子様がその役割りを担うのです。

暗いニュース、哀しいニュースが多い中、皇子様の誕生は国中を幸せのオーラで包んでいます。やはり、日本人は天皇家の持つ本当の意味を魂で理解していると感じました。

しかし、この度の立て替え立て直しが成功しなければ、この皇子様が天皇陛下となられる事も無いかもしれません。立て替え立て直しを成功させるのは、私たち国民1人1人である事を肝に銘じ、ミロクの世の天皇陛下の誕生に向けて、皆様それぞれのお役割りをお果たしください。

木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示 2006年9月7日

親王誕生なりて、国民喜びし。
神国日本表すは天皇家なり。
日本人はまだまだ心一つになる事できるものなり。
国を意識する出来事なるらん。
そもそも日本国の国民性、神を敬い、祀り、伝統を守り歩みゆく民族性なり。
よき民族性なくす事はなき。
神を敬い心一つになりきは日本人の誇りとなりし。
親王誕生の後、日本国は立て替え立て直しの現象に多く遭うなり。
されど、日本国に良き事ありて、皆々喜べる日ある事忘るるなかれ。
神から離るる個人主義は国を滅ぼすもとなり。
日本は西洋には無き、古き美徳持つ国なり。
日本人の持つ人間性は、世界に平和をもたらすらん。
日本の良き伝統、民族性、もう1度よみがえらせ手を組みて進めよ。
日本国の旗を思い起こせよ。
日の丸は太陽をあらわすらん。すなわち神をあらわすものなり。
中心に神ありてこその日本国なり。


悠仁親王殿下の占星術的な運勢


http://www.ageun.com/uranai/koh/column/32.shtmlより転載

悠仁親王殿下の御誕生後の2006年11月24日に、占星術のサイトに掲載された悠仁親王殿下についての、台湾の大物占星術師が行った占断。

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幸運と能力を合わせ持つ命・悠仁親王

過去41年間、皇室に誕生されたお子様は九人。全てが女性でしたから、まったく久しぶりの男子ご誕生。平成天皇ご夫婦にとっては4番目の孫、秋篠宮家には3番目の子供となります。天皇家にとっては、「陰盛陽衰」という偏った状態を打破できた喜びがあったに違いありません。

しかも、この悠仁親王はとても良い命です。「月・海王星」の組み合わせは奇格の一つで、特殊な環境に生まれ育つとも言えますが、生まれながらに周囲に期待され愛される運です。「てんびん座の命宮」は、容姿端麗で礼節も心得、親しみを持ち人間関係も良いことを暗示します。特筆すべきは、それを確実なものにし強調し将来の大幸運を約束する「角宿一(βVir=Spica)」がほぼピッタリと命度に乗っていることです。この恒星は「全天一の幸運」を司っています。世界の各界の著名人や成功者が持っている星です。

また別の面として、「てんびん座の命度――みずがめ座の月・海王星」などは、創造的分野や芸術などで特異な才能を表わします。おそらく、その面での名声や成果も非凡だと思われます。ちなみに、「さそり座の木星――太陽」や「木星――天王星」の力は、万一お世継ぎ争いやいざこざに巻き込まれた場合でも、幸運を掴むというものです。更に「王の命」という意味では、もう一つ特殊な星が手助けしてくれています。「軒轅十四(αLeo=Regulus)」です。これは「政治面での大幸運」を司ります。

同時に「リーダー能力・高貴」を象徴する「しし座」も力を持っていて、そこに「権力掌握力」を担う冥王星がパワーを加えているのがわかります。

少なくとも、皇室にとっては、この悠仁親王が大きな力となることは変わりないでしょう。今後も、関心を持って見て行きたいと思っています。老婆心ながら、この悠仁親王が成長されていく過程での、注意点を挙げて今回は終わりたいと思います。

①「水」に関した問題や事故にお気をつけください。(みずがめ座の月・海王星←―土星・木星。おとめ座の太陽・水星←―うお座の天王星)
②発熱時および遊んでいる時、頭部・腦・神経系の傷害にお気をつけ下さい。(太陽・水星・火星←―冥王星)※大正天皇は幼少期に発熱から腦に影響、後に病弱が元で退位されています。
③飲食に留意して下さい。胃腸や消化器系の不調を起こし易いのです。(おとめ座の太陽・水星←―冥王星・天王星) 


(コメント)
木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示のブログは、残念ながら神示と称する託宣が途絶えてしまい、ブログは存続しているものの、半ば開店休業状態になってしまっている。このブログに書かれている神示が、本当に神様からの神示なのかどうかはわからないが、自分は書かれた神示の内容がとても立派で、文章も美しく感じられたので、毎回楽しみに読んでいた。

大川○法や池田○作先生のシャドーライターが書いた文章を読んでも何も感じないが、インターネットの片隅にあるブログでも、優れた内容のものは良く読めばそれなりに判断出来るものである。今回、件のブログの記事を紹介した理由は、悠仁親王殿下についての記事の内容が、自分の考え方、直感とほぼ合致していたためである。興味のある方は参考にしていただきたいと思う。

日月神示や皇室についての記事を書くと、よくコメント欄に「伊勢ー白山道」というブログを読んで下さい、というコメントが書き込まれることがあるが、当該ブログの記事とコメント欄を読むと、新手のネット宗教か?と思わないでもない。遺憾ながら、「伊勢ー白山道」の記事を読んでも自分はあまり感銘を受けたことがない。

通称リーマンさんと呼ばれる「伊勢ー白山道」の管理人氏は悪い人間ではないようだが、記事の内容も当たり障りのない内容が多く、先人の教えの焼き直しという印象が否めない。霊能力があるという看板を取ってしまったら、果たしてアクセスが殺到するほど読む価値があるブログなのかどうなのか、疑問に思うところでもある。どちらにしろ自分的には「勝手にやれば~?」という範疇のブログであり、これ以上邪魔する気もないので、この辺りで切り上げたいと思う。

黄老師のアジアンコラムは、既に連載が停止されているシリーズだが、今回はネット上に残っている記事を引っ張ってきて紹介させていただいた。リンクを辿ると秋篠宮殿下と紀子妃殿下の占断の記事も読むことが出来る。天皇陛下や皇太子一家の占断の記事も掲載されていたが、どっかの馬鹿が抗議をしたようで、現在は削除されている。天皇陛下の占断の記事は自分も読んだが、なるほどという内容だった記憶がある。皇太子一家の占断は核心を突き過ぎたらしく、速攻で削除されたようだ。上手に検索すると黄老師による皇太子一家の占断を、2chのログなどで発見出来るが、機会があれば紹介してみたいと思う。

あくまで占いは占いだが、自分の経験上、優れた占星術師の占断というのは的中する場合が多い。黄老師の経歴を見れば分かるように、細木数子などとは格が違う占星術師で、易学にも精通しており、世界の著名人との繋がりもある。つまりは世界的に信用出来る占星術師の一人であるということである。黄老師が上記の占断の中で天皇陛下のことを平成天皇と書いているが(在位中の天皇については今上天皇と呼ぶのが日本の慣例。元号+天皇の名称は崩御後のおくり名)黄老師が台湾人であるならば仕方がないことだろう。

悠仁親王殿下が即位され、晴れて天皇陛下となられる日をこの目で見たいものだが、小林よしのりに代表されるように、愛子天皇、女系天皇を実現させて、皇統を断絶させようと企む不逞の輩も後を絶たない。国を滅ぼす民主党政権も未だに健在である。予断を許さない状況ではあるが、この記事をアップした今日だけは、悠仁天皇陛下の御代が確実に訪れることを素直に祈りたい気分である。

参考記事
天皇家と日本を守る不思議な力
悠仁親王殿下の御誕生にまつわる吉兆・瑞兆  まとめ
天皇陛下の外交上の権威
日本人は古代ユダヤ人(ヘブライ人)の末裔なのか
日本の国体と日本人のアイデンティティー
皇室と日本の国体の意義
聖書で預言されたハルマゲドンは日本で起こる?!
反日勢力・反日マスコミの最終目標は万世一系の皇統の断絶
万世一系の皇室を守ることは日本人の責務

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