日本が好きなだけなんだよ

Date : 2010年05月

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万世一系の断絶を目論む小林よしのりと沈みゆくSAPIO(サピオ)

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アマゾンレビューで酷評された「SAPIO」2010年6/9号

サピオ

サピオレビュー

まさに正論。

ゴーマニズム宣言スペシャル「天皇論」追撃篇 「SAPIO」2010年6/9号 「リアルな皇統の危機とは何か?」のひどい内容

kobayashi.jpg
最近、ファン離れが著しい小林よしのり氏

・考えたくないシチュエーションだが、今上陛下はあと何年生きておられるのだろう?

・皇太子殿下が即位されると、皇位継承順位第1位が秋篠宮殿下になる。しかし天皇の弟である秋篠宮殿下は皇太子にはなれない。もちろん天皇の甥の悠仁殿下も皇太子にはなれない。(皇室典範には皇太子は天皇の子と規定しているため)

・宮中三殿の隣にある神嘉殿(しんかでん)は天皇陛下が祭儀の間、皇太子殿下は隣の隔殿で控えられる。秋篠宮殿下や他の皇族は入れない。ここには天皇陛下と皇太子殿下しか昇殿できない。

・もし徳仁天皇がご高齢で崩御された場合、すでに高齢の秋篠宮殿下が即位する。新しい御世の天皇が例えば80歳だったら天皇に対する国民の関心や求心力は保たれるだろうか? しかも秋篠宮殿下が天皇でおられる時代は当然短い。元号が数年で変わる。

・そもそも秋篠宮殿下は天皇になるための教育を受けていない。

・(旧皇族子孫をかかげて)「直系の愛子内親王殿下よりも正当性がある」と国民を説得できるかやってみろ。「どこの馬の骨だ!」と思われるのがオチだろう。

・わしは「天皇論」や「昭和天皇論」を描いたり、女性誌が雅子妃や愛子さまの記事を載せていることが、まさに「国体」を維持する効果を発揮している。

・言っておくが、悠仁さまよりすでに国民は愛子さまに心を奪われてしまっている。今後も雅子妃と愛子内親王への注目はさらに強くなっていくとわしは予測している。

・(愛子さまのいじめで)皇室に対する「畏れ多い」という感覚が学習院の校長にも生徒の親たちにも欠如しているのではないか?

・もちろん皇室の側では「普通の子と一緒に育ててください」とおっしゃるだろうが、だからといってど庶民の学校に愛子さまを通わせられるはずがない!

・例えば旧皇族の男子を女性皇族と結婚させて宮家を立てたとする。男子を産む厳格な目的で結婚することになる。女子だったら雅子妃に向かっているバッシングが今度は新宮家に集中だ!

・(皇室の制度に関して)制度設計が最悪のシュミレーションに基づいて行うのが常識じゃないか!男系固執主義者は最高・最良・最楽観の予測しかたてない。(悠仁さまがたくさん男子を作るなど)これは憲法9条信者の言い分(「日本を攻める国はない」)に良く似ている。

・そもそも一夫一婦制で妻は必ず男子を産まねばならぬというのが野蛮。雅子妃殿下だってどれだけ苦しまれたことだろうか?想像すると気の毒でならない。

・皇室典範改正を力づくで潰したのは男系信者どもだ。責任逃れはさせない!現在の事態を招いたのはお前らだ!その罪深さを知れ!


CRパチンコおぼっちゃま君
小林のヒット作をパチンコ化した『CRパチンコおぼっちゃまくん』 小林と反日勢力との密接な繋がりを指摘する声は少なくない。

皇統=男系(父系)継承であり、女系継承は皇統にあらず

家系図は一部の例外を除いて、世界共通で父方の系統に基づいて作成されるが、これがいわゆる男系(父系)と呼ばれるもの。天皇家だけでなく一般人の家系図も男系の原則で作成されている。

男性天皇もしくは男性皇族の子供が天皇になるという男系継承の原則が125代に渡り貫かれてきたため、天皇家の家系図は現在まで一系に保たれてきた(世界最長)これを皇統と呼ぶ。歴史上、女系天皇(母親だけが皇族の天皇)は一度も存在しておらず、女性天皇と女系天皇は全くの別物であり、歴史上存在した女性天皇は全て一代限りの男系の女性天皇だった。

簡単に説明すると、女系天皇を容認し、愛子内親王を天皇にして(直系長子優先)、その子供に皇位継承を認めると、その時点で天皇家の家系図が断絶する。世界的に王朝の交代と見なされ、万世一系、世界最古で最長の天皇家の王朝(仮に神武朝とする)が断絶し、どこの馬の骨とも知れない愛子天皇の旦那の王朝が始まることになる。

皇統

合法的な皇位簒奪が起き、血を一滴も流さずに国が乗っ取られる事態となる。小林よしのりを始めとする狂信的な女系容認派(=愛子天皇派)が主張する直系長子優先の継承は、皇統を断絶し、日本を滅ぼす歴史的な暴挙である。

「天長地久」の皇室と日本民族の幸福 ~「私は毛主席の小戦士だった」石平著より~



かつて、よく京都を散策したから、京都御所へは何度も行った。・・・ヨーロッパやロシア、あるいは中国などの大陸国家から来た見物客であれば、おそらく、誰もが、「エンペラーの宮殿」である、この御所の質素さと無防備さに、驚かずにいられないであろう。同じアジアの、広い溝と威圧的な城壁で囲まれている、北京の紫禁城の勇姿を前にしては、この御所というのはせいぜい、どこかのご隠居様が、余生を楽しむために造った、茶室付き別邸程度のものであろう。

しかし、京都御所は、それらの金城鉄壁の居城や、壮大華麗な宮殿よりも、はるかに勝っている点が一つある。それはすなわち、御所のかつての主である天皇家は、今でも、この日本国の万世一系の皇室として、最高の地位にとどまっているということである。

ヴェルサイユ宮殿に君臨して、「朕は国家なり」と豪語したフランスのルイ14世の死去から七十数年後の1792年に、ブルボン朝の王政が革命の嵐の中で崩壊し、その翌年には不運のルイ16世が王様の身でありながら、ギロチンで命を落とした。ロシアでは、クレムリン宮の主人である、ロマノフ朝も1917年の革命において滅亡し、ニコライ2世一家の惨殺によって、その血統まで絶たれたのである。

そして、わが中国の歴史において、北京の紫禁城を皇居に使ったのは、明と清という二つの王朝であったが、言うまでもなく、今は、そのいずれも存続していない。・・・・

天皇家は、京都の一角にある、あの「みすぼらしい」御所に悠然と鎮座して、多くの激動の時代を乗り越え、東京遷都を通して現在に至るまで、その最高の地位と最高の品位を保ち続けてきたわけである。イギリスの王室やタイの王室など、日本の天皇家と類似するような存在は他にもあるが、しかしそのいずれもが、歴史の悠久さにかけては、日本の皇室の比ではない。言ってみれば、世界中でもっとも「貧相」な「宮殿」に住んでいた日本の天皇家こそ、この世界史上における生命力のもっとも強い王家なのである。

中国の歴史上では、皇室・王朝の交代は数十回も繰り返されてきた。一つの王朝の寿命は、最長でも300年程度であったのに対して、日本の皇室は、どうして文字通りの万世一系となり得たのだろうか、その違いは一体どこにあるのか。

その後、日本史を色々と勉強することによって、この謎はある程度、解けたような気がする。簡単に言えば、その歴史の大半において、皇室は、政治権力に執着がなかった。時の権力に対して、常に超然たる立場に身を置いてきたことが、天皇家が万世一系の天皇家となり得た最大の理由ではないのか。

もともと、民族の神話、生い立ち及び民族の伝統文化と深く結びついていたから、皇室は日本民族の存立条件そのものに自らの立脚点を持ち、政治権力に頼らない伝統的権威を自ずと擁している。だからこそ、権力に対する超然的な立場に身を置くことができた。このような立場にいると、いくつかの例外を除ければ、天皇家の地位は、政治権力の交代とはもはや何の関係もない、「雲の上」にある。

戦前では、天皇誕生日は「天長節」と呼ばれていたが、この「天長」という言葉の出典は、実は中国古典の一つである「老子」にある。・・・・「天地は長久である。天地が長久であり得る訳は、自ら生きようという意識がないからである。故に、よく長久でありうるのである。だから、天地のこの無私の態度にならう聖人は、自分の身を後にして、他の人々を先に立てようとするが、かえって人々から慕われて、その身が先に立てられるようになり、自分の身を考慮の外に置いて、人々のために尽くすが、かえって人々から大切にされて、その身が存続される。それは聖人の無私の態度からそうなるのではないか。無私だからこそ、その大我が完成されるのである」

「老子」の言葉をここで長々と引用したのには勿論訳がある。
じつは最近、「老子」のこの一節を再読した私は、ここで語られている「天長地久」の摂理と、この天地の摂理に適った、「無私」の聖人の道は、それはそのまま、万世一系の日本の皇室のあり方そのものではないか、と気がついたのである。

なるほど、その長い歴史の中で、民と時の権力に対して、日本の皇室は常に「自らの身を後にして他の人を先に立て、自分の身を考慮外に置いて人々のために尽くす」という「無私」の態度を貫いてきた。

日本という国とその民を「わがもの」にしようとするような私欲もなければ、権力に飛びついて、一族の「栄達」を図る必要もない。

権力はすべて摂関や将軍などの「臣下」たちに譲り、日本の天皇は自ら京都の一角の「貧相」な住まいで、質素な生活に甘んじながら、日本国の安泰と民の幸福を一心に祈るという祭祀的な役割に徹したのである。・・・超越的な存在としての無私無欲の皇室を持つことは、まさに日本民族の幸運であり、日本歴史の僥倖なのであろう。

中国人の私は、羨ましい思いで日本の歴史を眺めつつ、一人の「愛日主義者」として、日本の皇室の天長地久と、日本民族の永遠の繁栄を願いたい気持ちである。

(引用終わり)


石平氏の他の著作


反日勢力が狙うのは天皇陛下の権威の源泉・万世一系の断絶

津和野藩出身の国学者・大国隆正は文政元年(1818年)、二十七歳の時、長崎に遊学して、オランダ通辞から次のことを聞いたと記録している(『大国隆正全集・第一巻』)

「西洋諸国の見る所では、アジアに未だ、支那、日本の二ヶ国が西洋に従はない。しかし西洋が連合して当たれば、支那は十年で料理できるが、日本は三十年かかるであろう。日本は小国だが三つの障害がある。

一つは、人口が多く、武くして支那人のたぐひにあらず。
一つは、海岸が多く攻めにくい。
一つは、萬古一姓の天子ありて、人心これを尊ぶ心深し。

三十年で従えることが出来るであろうが、しかし、そのあと、日本国中の人間をことごとく斬りつくし、西洋から移民を送り、草木まで抜き捨て、植へかへなければ、我々西洋のものにならない。一人でも日本人を残しておけば、恢復の志を起こし、また燃え立つべし。そんな国が日本だ」と。(侵略の世界史 清水馨八郎著 P229~P232)

萬古一姓=万世一系の意味だが、西洋人から見て日本侵略の障害の一つが万世一系の天皇であると、江戸時代に既に喝破されている。万世一系という皇位継承の連続性が、皇室に大きな権威を与えており、内部から日本を崩すのであれば、日本の皇統を断絶させ、皇室の権威や求心力を低下させることが有効な手段となる。




手段を選ばぬ女系容認論者(=愛子天皇派)の手口

慶応大学 笠原英彦教授が 天皇陛下の大御心を捏造 
http://www.youtube.com/watch?v=6phUcKWHjI4

★事件の概要★
チャンネル桜での皇位継承を考える討論番組内(2010年3月6日放送)で、慶応大学の笠原教授が、天皇陛下の御意志は女系容認であると発言したが、その後、全くの虚偽発言であったことが発覚した事件。

★笠原の発言内容★
最近日本テレビがですね
現職の川島待従長の単独インタビューを行ってこれはまだ放映されておりませんが
川島待従長はその中で天皇のお考えは女系容認であるということを 
はっきりとおっしゃってるということを
私は直接インタビューした女性からですね
聞いているということが一つあります。

★日本テレビと宮内庁からの抗議で嘘がバレる★
日本テレビ女性記者は川島待従長にインタビューしたことがないと証言(笠原は直接日本テレビの記者から聞いたと発言)し、チャンネル桜が日本テレビ、宮内庁、両方から事実無根と抗議を受ける。その後、笠原も事実無根を認めた。


笠原
朝日新聞に掲載された笠原教授の記事。捏造を行ってまで女系容認を主張した笠原教授の真意は謎のままだ。

漆間官房副長官が大御心を捏造し、麻生政権下での旧宮家復帰を妨害
http://www.youtube.com/watch?v=knER54jbpXI

★事件の概要★
チャンネル桜の番組内で、竹田恒泰氏が、麻生政権が旧宮家復帰を実現させようとした際、漆間巌官房副長官が「陛下の御意志は女系容認」というデマを流し、妨害したことを暴露。

悠仁さま
悠仁親王殿下から皇位継承権を奪い、万世一系の皇統を断絶させようという動きは、未だに根強く存在している。現在ほど日本人の大和心が試されている時はないのかもしれない。

関連記事
小林よしのりが主張する女系容認論の正体



(コメント)
小学館から発行されている保守系の雑誌SAPIO(サピオ)は、最近はあまり売れずに赤字だそうだが、小林よしのりの出来損ないの皇室漫画を掲載し続けるならば、さらに販売部数は落ち込み、遠からず廃刊の憂き目に遭うのではないだろうかと推測する。アマゾンの星一つのレビューを読めば、読者受けしないのもなるほどと納得出来る。

保守系の雑誌だと他に「Will」や「正論」などが挙げられるが、両誌とも今のところ特に問題はなさそうなので、SAPIOの最近の売り上げの低迷は、紙面作りの拙さが主な原因なのだろう。保守系雑誌であるのに女系天皇容認を支持してしまっては、読者の総スカンを食らうのは目に見えているが、最新号の小林のゴーマニズム宣言 天皇論追撃篇の内容もひどいものである。

チャンネル桜でも散々論破されているし、当ブログの過去のエントリーを読めば、小林の主張がいかに馬鹿げているかは論を待たないと思う。いちいち小林の主張に反論はしないが、一点だけ「そもそも秋篠宮殿下は天皇になるための教育を受けていない」という項目についてだけ、反論しておきたい。

大日本帝国憲法下では、天皇の子供は出産後、両親と離されて乳母や養育係に育てられ、全軍の大元帥として、帝王教育が施されたと聞いているが、日本国憲法の象徴天皇がスタートし、美智子さまが入内して以降、そういった帝王教育は廃され、一般家庭と同じような養育がなされている。昔の帝王教育の名残として、成人前に中国の古典のご進講があるが、このご進講には美智子さまのご希望で、浩宮(皇太子)と礼宮(秋篠宮)が一緒に聴講したことが、美智子さまの会見で明らかになっている。つまり、皇太子と秋篠宮殿下の間に、実質的に小林の言うような帝王学による差はないということである。

皇太子独自の祭祀も確かに存在するが、知らなければレクチャーを受ければ良いだけの話で、帝王学というほどのものではない。そもそも象徴天皇における帝王学とは一体何なのか、小林が理解しているのかは甚だ疑問である。国事行為や祭祀などには専門の係官が存在するので、今後、皇位継承順位の上昇に伴い、その辺りの見識を深められても遅くはない。

自分が思うに、現在の象徴天皇の帝王学とは、両陛下のなさりようを身近で学ぶことであり、祭祀はもちろんのことだが、重要なのは国民に支持されてきた両陛下の御公務の姿勢を引き継ぐことことに他ならないと思う。小林の語る帝王学の正体が何かは不明だが、東宮一家が小林の主張する謎の帝王学を教育された上で、学習院の一般児童を吊るし上げたり、不登校を繰り返しているのであれば、帝王学以前に天皇皇后として、素質に重大な欠陥があると疑われても仕方がない。国民の多くが、こんな不適合者達を天皇皇后にするわけにはいかないと思っても、別に不思議ではないと思う。

最初に「そもそも秋篠宮殿下は天皇になるための教育を受けていない」という文言を読んだ時に、小林という男はなんて不敬で失礼な奴なんだと思ったが、秋篠宮殿下に対し、何の根拠もなしに天皇になるのが不適格と暗に決め付けているわけで、国民の信頼を集める秋篠宮殿下から皇位継承権を剥奪し、不登校児の愛子内親王に天皇を継がせようとする歪んだ発想にはあっけにとられるばかりである。

そもそも皇統=男系継承であり、悠仁親王殿下がいらっしゃる以上、世代の重なる愛子内親王が天皇になる必要性は全くない。少なくとも、女系容認論が問題になるのは、将来、悠仁親王殿下が男子のお子様に恵まれず、なおかつ、それまでに旧宮家の皇籍復帰が無かった場合に限られる。秋篠宮殿下や悠仁殿下の皇位継承権を剥奪するような主張が認められるはずもなく、まずは万世一系の存続に全力を尽くすのが第一だと思う。

将来、最悪のシュミレーションで皇統が断絶する可能性がないわけではないから、今すぐに断絶させましょうでは話にならない。小林たち女系容認論者が展開する超理論は、最初に愛子天皇という目的が決まっていて、それを正当化するために様々な詭弁や屁理屈を述べているだけのように思える。慶応大学の教授という名誉と責任のある地位にいながら、議論に勝つために平気で嘘をついた笠原英彦のように、そこまでして皇統断絶を実現させたい動機を是非知りたいところである。

日本は一系の天皇が頂点に立ち続けたことにより、諸外国のように王朝の交代や打倒も行われず、それに伴う大量流血とは無縁であった。もちろん権力者同士の闘争や流血はあったが、王朝の交代ごとに数十万、数百万の犠牲者が出た外国に比べれば、必要最小限の流血だったと思う。少なくとも、日本の歴史上、敵の君主の家族や兵士は殺しても、一般市民まで無差別虐殺することはほとんどないが、外国では前王朝の兵士の家族や一般市民を虐殺するのは日常茶飯事だった。王朝交代ではないが、王朝を打倒したフランス革命やロシア革命でも、数百万人単位で一般市民の犠牲者が出ている。

天皇家が権威だけで今まで皇位を維持し続けてこれた理由は、日本の神話との連続性を持つ万世一系の皇統に依るところが大きい。世界的にも天皇陛下の権威はトップ3に入るほどだが、125代途切れずに家系が続いているということは、本当に凄いことなのである。しかし、それを途切れさせて日本を解体しようとする小林や笠原のような輩もいるわけで、世も末だなと感じざるを得ない。

小林よしのり関係の記事を書くと、小林の信者と思しき荒らしがコメント欄に発生し、男系信者への質問と称して勝手に議論をふっかけていくが、当ブログではそういうコメントは認めていないので、文句があるならブログでも立ち上げて、ネット世論に訴えてみてはいかがだろうか。個人ブログで当ブログがボロカスに叩かれても、名誉毀損で訴えたり、無断転載禁止だとか騒がないので、好きなだけやっていただきたいと思う。

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