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日本が好きなだけなんだよ

Date : 2010年03月

韓国についてのチラシの裏話 25

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※真偽の程は不明なのであくまでワロスワロスが基本です。当たっても外れてもワロスワロスでお願いします。

簡訳版は、原文の用語を解読した上で読みやすいように一部編集した文章です(原文は簡約版の下に掲載してあります)


(簡約版)

お久しぶりでまたまたチラシの裏の再開ニダ。
それにして此処まで忙しい日々になるとは、予測していたものの実際になると大変ニダよ!だがしかし、国内の件に関しては依然として情報封鎖中ニダ。
 
そしてウリが半島の人に備蓄を勧めているのかも!?という疑問を感じた人もいたらしいニダが、それは無いニダ。というのも半島真空パックに於いて個人が備蓄出来るようなレベルで物を蓄積することなど事実上不可能だと言っても過言ではないニダ。 という事でチラシの裏のまたもやの再開となるニダ♪

やはり半島絡みの御話からスタートとなるニダ。それにしてもサムスンの停電の話を聞いた瞬間に腹筋が崩壊するかと思ってしまったニダ。まさかの受刑者会長職復帰(李健煕サムスン前会長の経営復帰)に加えてそれを歓迎する財界。それを祝福するような大停電事故とイベント盛りだくさんでお腹いっぱいになりそうな一日だったニダ♪

北系の市民団体が待ってましたとばかりに飛びつく事態となってしまうニダ。元々サムスンは無労組企業として有名だったニダが、既に個人加入の労働組合員などがいることが知られて、 市民団体からもそれを不当な労働者弾圧だとして非難されている有様ニダ。ウリの知人のアジョマ(おばさん)やお嬢さんたちは早速、嫌悪感丸出して「サムスンなんか二度と買わない!」と息巻いているニダ。

そして李明博は相当頑張っているニダが、その頑張り具合に涙が出てきそうになるニダ。アフガンへの地獄のロードが近づいている状況で、アルカイダのメンバーが潜伏している、という御話が出てきたのも様々なごにょごにょと無関係ではないニダ。大体、アルカイダの飼い主が誰なのかを考えれば、その動きの意味など解り易いぐらいの露骨な脅迫ニダ。 さてどうなることやら、思わずワクテカしてしまうニダ♪ とは言うものの、こんなぁゃしぃ御話など「はいはい、ワロスワロス」で聞き流すに限るニダ。

我が国の内部事情に関しては箝口令が敷かれているのでほぼ、投下出来る話はないニダ。
申し訳ないニダ。一つ言えるのは、公安委員長のゴニョゴニョ(中井洽の女性スキャンダル)は決して、偶然起こったことでは無いことは、このスレの住人には完全に見抜かれていると思われるニダ。

これも、高校無償化や外国人参政権、様々な案件が重なって出てきたやり取りの一つに過ぎないニダ。 それにしても、色々な場所に生えた草(スパイ)が地味ながらも実に面白い動きをしているニダね♪ おおっと、これ以上はヤヴァいニダ。半島系は友人の振りをして組織などに潜り込んできて、やがてそれを乗っとってしまうという典型的な手法で侵入を図ってくるニダが、はたして自分たちが同じことをされていないのか、それを警戒しているニカね?

大体、民潭や総聯の中の情報がボロボロ出てくることを考えても判りそうな話ニダが、連中は基本的に自分にとって耳の痛い話は「アーアー、聞こえないニダ!」となるのである意味では非常にやりやすい連中ニダが・・・ 時々、こんなに面白いリアクションをし続けていて、「こいつら本当に大丈夫ニカ?」と思ってしまうほどニダ。
 
という事で、北の工作組織のネットワークについて、少しだけ投下するニダ。日本に潜伏している工作員が二万人とも三万人とも言われているニダが、その「工作員」の受け持つ活動の範囲や動きはどの程度なのか、という詳しい分析をしてみると実に興味深い動きが見えてくるニダ。

こうした殆どの工作員は、実のところ現地である日本に生活の基盤を築いている北出身、もしくは親族が北にいる「土台人」が活用されているのはごく自然の成り行きニダ。本当の意味での「工作員」と呼ぶべき人間は北の情報部や特殊工作部隊の人間で、その数はおよそ五百と言われているニダ。

北からは様々な代表団と呼ばれている団体が日本に派遣されてくるニダが、これらの団体には必ず、一人以上の『指導員』という肩書きの人間がいるニダ。この『指導員』こそが北で訓練を受けた、本当の意味での工作員ニダよ。そしてこの工作員が何をするかというと、敷島にいる、現地調達の工作員達のコントローラーの役目ニダ。

現地調達組は基本的に素人から即席で工作活動を行うようにした、ある意味で使い捨ての駒ニダ。そんな連中にさせる仕事と言えば、ベルトコンベアの流れ作業のように徹底的に分断化して単純な作業にした工作活動に過ぎないニダ。ある者は情報を突き止め、別のものはその情報を取得し、それを精査するもの、本国に送るもの、ありとあらゆる作業を分断化してパーツにしてしまうニダ。

こうすることで一部が摘発されても全体を決して掴ませないようにするという工夫を施しているニダ、が・・・まあ、人間がすることである以上、完璧なことはこの世にはないニダ。そして心配される武装工作員に関しては、その数は専門の特殊部隊員の総数が五百をちょっと超える程度、加えてそうした連中が訓練を施した連中が数千ほど、という内情が伝わってきているニダ。

ただ、こちらで訓練を施した連中は基本的にプロのレベルの実力を持っていないニダ。所詮は彼らの使い捨ての駒。 いざとなったときに前線に投入して主戦力を安全に活動させるための囮程度にしか考えられていないニダ。その力量は日本人の素人がちょっとスコップの扱いを練習して十分に体力トレーニングをしていれば十分に戦えるレベル。ただ、武装が厄介なので出来れば正面からのガチンコは避ける方が確実、という感じニダよ。

一応、いざという時のために身体を鍛えて於いて、それでも逃げられるときは逃げるようにする、というのが基本ニダ。どうしても戦わなければならないときは、拳骨で殴るのは慣れていないと怪我をするので、脇を締めて平手で相手の側頭部、耳の裏側を鋭くひっぱたくと良いニダ。後ろから抱きつかれた場合は、そのまま一気にしゃがみ込んでしまえば人間ひとりの体重をいきなり支えるようなマネは非常に難しいニダ。

まず間違いなく手が外れるので、自分の手首を自分で握り合って脇を絞め、腰を回転させるように振り回して肘で打撃を与えると以外に効くニダ。逃げるときには必ず、相手の膝と鎖骨を蹴り折ってから逃げないと、追いつかれるニダよ。膝の靭帯を断ち切られて鎖骨を折られたら、まず戦闘どころかまともに動けないニダ。そうすれば余裕を持って逃げることが出来るニダ。戦うに越したことはないニダが、どうしても出来ない場合には手加減してはやられるだけニダ。

おおっと、危ない話になりそうなのでこれ以上は専門家に任せるニダ。こんなヤヴァい話は笑って聞き流すニダ。

そしてオバマ・・・
やっちゃった♪
医療保険制度改革ニダが、アレに仕組まれている爆弾に気づかずに通してサインしちゃうなんて、あの恐ろしい爆弾を只の色紙と勘違いしたニカ? そもそも、あの超危険な爆弾は米軍による治安維持活動云々などの流れと連動したエロヤヴァいシナリオの一幕に過ぎないニダ。

オバマの裏にいる連中が相当エゲツない企みを仕込んでいるニダが、この時期にそれをやるというのも中々のチャレンジャーだと評価しても良いニダ。そしてF35の話ニダが、何とか『浮いた♪』というニュースは、オバマの「打ち切りしちゃうYo?」という仕分けやる気満々の気分を少しでも削いで プロジェクト存続に掛けた涙と笑いの一コマだったという御話を聞かされてしまったニダ。

その何時ものバーで飲んでいるおさーんの話によれば、「目に見えた進展がなかったら、これ以上予算がおりない」という関係者真っツァオの激震ニュースが囁かれてしまったらしいニダ。ということで試験中の機体に無理やり、エンジンとリフトファン、最低限のアビオだけを捩じ込んで、殆どスカスカの状態にして何とか垂直離着陸をデモンストレーションした、という素晴らしいプロジェクトYだったという胡散臭い噂だったニダ。

ちなみに、垂直離着陸した機体とこの前「超音速で飛んだ!」機体は別物で、垂直離着陸成功機は超音速では飛行できず、超音速飛行をした機体は垂直離着陸ができないという状況ニダ。更に、非常に重大な欠陥の一つとして垂直離着陸をやったら機体下部のステルス塗装がオコゲになる、というぁゃしぃ話も聞かされてしまったニダ。

確かに常識的に考えて非常に繊細なケアの必要なステルス塗装をあんな激重の機体を浮かせるようなジェット噴射と高圧の空気噴射の乱気流に掻き回されたら大変な事になるのは判りそうな話ニダ。それに、それだけの莫大な管理維持コストを負担出来る国家がどれほどこの地上にあるニカ?そんな贅沢な運用が許される軍など、数えるほども無いニダよ。

とはいえ、いつものコトではあるがウリは軍事関係では味噌を付けた人なので「お前、いい加減なことを言うんじゃねー!」で黙殺しておくのがOKニダ。ついでに心神の件で面白いネタが入ってきたので、確認し次第、次のチラシの裏で紹介するニダ♪

話はトンでクロマグロの件ニダが、正直言って面白くはない事態になってきてしまったニダね。某スレでも指摘されていたニダが、今のこの状況で欧米を相手にして決議を覆せる実力を見せつけてしまったのは中々ビミョーな意味合いがあるニダ。中国が「フカヒレスープを飲めなくなるアル!」と日本に囁き、そしてローマ帝国のプールの辺り(中東)を焚きつけて日本を見事に乗せてしまった連中の勝利ニダ。

もっとも、その裏には日本のマグロ養殖技術を確立させて輸出国にしてしまったら、マジエロい事になってしまふ・・・、という世界的な危機感があったことも理由の一つニダ。 ウリナラに奪われた特許の一部を取り返さないうちにそんな事になれば真空パックに穴が開く結果になるので、それを完了するまで放置するのがOK、というコンセンサスが成立したという話をポトマック川の畔にあるレストランのオーナーのおばちゃんに教えてもらったニダ。

だがしかし、そのレストランで聞いてしまった「とはいえ、統一教会に金を吐き出させたのでそれも又吉イエス(またよしイエス)」、という紅茶の国からやってきた老紳士の呟きは、あまりのおっさん臭い響きに引いてしまったニダ。むっつりスケベ丸出しの響きを素で呟くリアル紅茶紳士に畏れをなしたウリはさっさとレストランを飛び出してきたニダ・・・

話は変わって、またぞろ日韓トンネルの話が飛び出してきているようニダが、あんなものは只のやるやる詐欺ニダ。現実に出来る技術を持った国は今のところ存在していないニダ。そしてそれを作ったとしても、トンネルの日本側入口からダイナマイトを10㌧トラック十台分ほど運び込んで、分厚いコンクリートで塞いだ後に同期☆爆発したら非常に面白いニダ。日本には爆縮レンズを千分の一秒単位で同期爆発させる技術があるからねぇ・・・♪

それはそうと、北の後継者問題に関連して非常に面白く胡散臭い噂話を聞いてしまったので投下するニダ。何故、まさお君(金正男)が失脚したのか、その理由の一つだという話ニダ。その話をしてくれたのは半島の某統一事業関連の中の人で、既に逃げ出した人ニダ。

まさお君は実のところ、非常に現実的な人間で今の北の状況を何とか打破したい、というシナリオを描いていたらしいニダ。半島を日本と大陸をつなぐハブとして再構築し、日本と中国、ロシアを繋ぐハブステーションとしての機能を持たせることで、流通路兼倉庫+組立工場 or 一次加工工場という立場を確立する、という壮大なプランだったニダ。

そうすることでロシアは厳しい日本海を通ったり、サハリン経由を回避して日本との流通路を確保出来る、日本は半島を経由させることで、安全な陸路を通じで大陸へと物資を流すことができ、また品物を流入させられる、というメリットがあるニダ。更に中国は半島を経由させて日本への大流通路を構築することが出来る、という発想だったニダ。それを発展させて、中央アジアの開発と発展が進めばその流通路はますます意味を持ち、通行権や関連する産業を創出すれば得られる利益は莫大なものになる、という読みを持っていたニダよ。

こうした流通ハブを形成して、それが周辺三カ国の無視出来ない事業ともなれば、今の半島の地政学的位置は全く正反対の意味を持つことになるニダ。日本、中国、ロシアを三竦みの状態において半島の安全保障を流通の担保にしてしまうことすら不可能ではなかったニダ。部品や原料などをそれらの国から運び込んで、一次加工や組み立てを行う工場を設置した場合、雇用の確保や投資を呼び込む十分な価値はあるニダよ。

日本の感情的な問題がある、という反論があると思われるニダが、実はまさお君は㌧でもない打開策すら用意していたニダ。拉致の被害者を無条件で帰国させ、そして責任者を処罰することで日本に敵対させる理由をなくすのと同時に、韓国の立場を崩壊させる事を画策していたニダ。

それが「従軍慰安婦問題の解決」というジョーカー、ニダ。もし、まさお君がイキナリ「第二次世界大戦における従軍慰安婦問題は存在しない! わが民族の男子が婦女子を奴隷に取られて抵抗もせずに媚び諂って大日本帝国の臣民として従っていたなど、わが民族を愚弄するにもほどがある!」などと演説をぶちかましたらどうなるニカ?

米軍の調査報告書や様々なソース、そして戦勝国側には「従軍慰安婦などなかった」という結論が極東軍事裁判にも現れているニダ。そしてその理由を「韓国が日本を貶めて、経済的利益を得るためにロビー活動をしていた」と告発した場合、日本に内政干渉まがいの決議をした国々がどんな反応をするニカね?

まさお君は抑圧されていた民衆を解放した英雄、そして卑劣な拉致や国家犯罪を終わらせた名君としての名声を得て、北朝鮮は莫大なインセンティブを得られることになるニダ。 その対比として韓国がどんな処罰を受けるか、想像しても中々ワクテカする事になったと思われるニダ。それを統一教会の仕業だと告発した場合、統一教会を潰す気満々のCIAの協力は間違いなく、不安定に先鋭化してしまう北朝鮮を改革開放させるというのは、中南海(中国指導部)の意向にも添っていたニダよ。
 
仮にそれがローゼン閣下の海のシルクロード構想、平和と繁栄の回廊構想と連携をしていたら、どれほど人類にとっての貢献になっていたのか、今の不安的な軍事的緊張ではない、実に生き生きとした経済的繁栄に胸踊る未来図を描いていたかも知れないニダ。もっとも、こんな壮大な夢を実現するにはあの半島には恨の澱(よどみ)が積もりすぎていたニダ・・・統一教会だけではなく、既得権益を手放したくない連中や若いまさお君にそんな栄光を与えたくない老害などがよってたかって、この半島が真に独立して飛躍出来る可能性を潰してしまったニダ。

全ては夢の雫として消えてしまったニダよ。まさお君失脚の裏にはこのようなドラマが描かれており、そして消えていった壮大な夢もあったと言う只のチラシの裏ニダ。某呪われた島の大地母神の愛娘の言葉ではないニダが、壊れてしまった夢を弔ってやるのも時には必要ニダよ。

おっとと、此処で来るか~! 半島の連中はまったく持って何時も斜め上をやらかしてくれるニダ・・・ な☆ん☆て☆ね!

六月開戦ネタは出ているニダが、料理をするにはまず下拵えが必要になるニダ。イキナリやるのはエンターテイメントとしてはあまりヨロシク無いニダよ。ということで、この件に関しては情報封鎖中ニダ。ニヤニヤしながらヲチするのが乙ニダ。一応、キノコが生える予定ではないので食中毒の心配はしないでも大丈夫ニダよ!

もう弥生も終わりに近づいて四月の新入生の時期ニダね! 桜が美しい季節がやってくるニダ。そして梅の花は・・・内緒♪ 花見といえばウリは新宿御苑の想い出があるニダ。冷えたビールと桜の花吹雪が春の日本の名物ニダね!

足を伸ばして多摩に遊びに行ったのも懐かしい記憶ニダ。多摩といえば新撰組。近藤勇に土方歳三、沖田総司や永倉新八など、錚々たる面子が華々しく活躍した維新の時代に想いを馳せるのも風流ニダ、と思い出すときもあるニダよ。そういえば新撰組といえば忘れてはならない人物に斎藤一がいるニダよ。あの人物の経歴も謎に満ちたものニダ。

そうそう、何故かウリの友人のモヘンジョ・ダロの国(パキスタン)出身のにーちゃんがいるニダが、彼は新撰組の大ファンという不思議な人物ニダ。使命に殉じて、そして歴史に殉じて滅んでいった男達の浪漫が自分たちの国の歴史をほろ苦く思い起こさせる、として熱く語ってくれる人ニダ。

前にカレー屋さんで美味しいカレーを食べていると、その店のオーナーがカレーの国(インド)について面白い話を聞かせてくれたニダ。カレーの国の北部の人々とモヘンジョ・ダロの国の人々は元々民族的には同一の民族ニダ。そうした事情があるのでカレーの国の言葉とモヘンジョ・ダロの国の言葉は、ほとんど話し言葉として同じと言う中々面白い関係があるニダよ。

もっとも、カレーの国は州ごとに別の言葉、文化を持っている不思議な国なので納得のいく話ニダ。そんなことをぼんやりと考えながら道を歩いているとウリの足元に可愛いぬこが擦り寄ってきたニダ。とても愛嬌のある子ぬこで、珍しいことに左右の眼が別々の色をしていたニダ。毛並みの美しい子ぬこはとても気品のある仕草をしていて、きっと何処か良家のお嬢さんに違いないニダ、と思ってしまったニダ。
 
ちょっとの間、楽しげに戯れて、さっさと去っていく後ろ姿を見ながらウリはやはりぬこは独立独歩で歩んで行くニダね、と心の中で呟いたニダ。名残惜しげに子ぬこを見ていると、不意に携帯が鳴ったニダ。「産まれたよん♪ 可愛い女の子だから、今度遊びに来たら抱っこさせてあげるね!」この世知辛い世の中で新しい命を産んで次の世代に継いでくれる、母親になった友人の声は既にお母さんの声になっていたニダ。

思わず、「頑張ってお母さんになって、本当に有難う・・・」と伝えてしまったニダ。 去りゆく命があり、そして新しく生まれくる命がある、そんな日常がとても美しくて愛しいニダ。そんな当たり前の光景がいつまでも続いていきますように、と通りがかった名も知らない神社に御祈りをしたニダ。ふと見上げると、先程去っていったはずの美しい子ぬこがウリを見つめていたニダ。

「にゃ~」

可愛い声で鳴いて、不思議そうに首を傾げる仕草がどこか、新しくお母さんになった友人の仕草と似ていたニダ。


(原文)

654 :Trader@Live! :sage :2010/03/27(土) 04:17:56 ID:NT1MLXJN(10)
 お久しぶりでまたまたチラシの裏の再開ニダ。
 それにして此処まで忙しい日々になるとは、予測していたものの実際になると大変ニダよ!
 駄菓子菓子、国内の件に関しては依然として情報封鎖中ニダ。
 そしてウリが半島の人に備蓄を勧めているのかも!?という疑問を感じた人もいたらしいニダが、それは無いニダ。
 というのも半島真空パックに於いて個人が備蓄出来るようなレベルで物を蓄積することなど事実上不可能だと言っても過言ではないニダ。
 という事でチラシの裏のまたもやの再開となるニダ♪

 やはり半島絡みの御話からスタートとなるニダ。
 それにしても☆☆☆の停電の話を聞いた瞬間に腹筋が崩壊するかと思ってしまったニダ。
 まさかの受刑者会長職復帰に加えてそれを歓迎する財界。
 それを祝福するような大停電事故とイベント盛りだくさんでお腹いっぱいになりそうな一日だったニダ♪
 北系の市民団体wが待ってましたとばかりに飛びつく事態となってしまうニダ。
 元々☆☆☆は無労組企業として有名だったニダが、既に個人加入の労働組合員などがいることが知られて、
市民団体wからもそれを不当な労働者弾圧だとして非難されている有様ニダ。
 ウリの知人のアジョマやお嬢さんたちは早速、嫌悪感丸出して「☆☆☆なんか二度と買わない!」と息巻いているニダ。
 そしてアキヒロは相当頑張っているニダが、その頑張り具合に涙が出てきそうになるニダ。
 亜不雁への地獄のロードが近づいている状況で、有海田のメンバーが潜伏している、という御話が出てきたのも様々なごにょごにょと無関係ではないニダ。
 大体、有海田の飼い主が誰なのかを考えれば、その動きの意味など解り易いぐらいの露骨な脅迫ニダ。
 さてどうなることやら、思わずwktkしてしまうニダ♪
 とは言うものの、こんなぁゃしぃ御話など「はいはい、ワロスワロス」で聞き流すに限るニダ。

 我が国の内部事情に関しては箝口令が敷かれているのでほぼ、投下出来る話はないニダ。
 申し訳ないニダ。
 一つ言えるのは、公安委員長のゴニョゴニョは決して、偶然起こったことでは無いことは、このスレの住人には完全に見抜かれていると思われるニダ。
 これも、高校無償化や外国人参政権、様々な案件が重なって出てきた遣り取りの一つに過ぎないニダ。
 それにしても、色々な場所に生えた草が地味ながらも実に面白い動きをしているニダね♪
 おおっと、これ以上はヤヴァいニダ。
 半島系は友人の振りをして組織などに潜り込んできて、やがてそれを乗っとってしまうという典型的な手法で侵入を図ってくるニダが、
はたして自分たちが同じことをされていないのか、それを警戒しているニカね?
 大体、民潭や総聯の中の情報がボロボロ出てくることを考えても判りそうな話ニダが、連中は基本的に自分にとって耳の痛い話は
「アーアー、聞こえないニダ!」となるのである意味では非常にやりやすい連中ニダが・・・
 時々、こんなに面白いリアクションをし続けていて、「こいつら本当に大丈夫ニカ?」と思ってしまうほどニダ。
 
657 :Trader@Live! :sage :2010/03/27(土) 04:19:43 ID:NT1MLXJN(10)
 という事で、北の工作組織のネットワークについて、少しだけ投下するニダ。
 敷島に潜伏している工作員が二万人とも三万人とも言われているニダが、その「工作員」の受け持つ活動の範囲や動きはどの程度なのか、
という詳しい分析をしてみると実に興味深い動きが見えてくるニダ。
 こうした殆どの工作員は、実のところ現地である敷島に生活の基盤を築いている北出身、もしくは親族が北にいる「土台人」が活用されているのはごく自然の成り行きニダ。
 本当の意味での「工作員」と呼ぶべき人間は北の情報部や特殊工作部隊の人間で、その数はおよそ五百と言われているニダ。
 北からは様々な代表団と呼ばれている団体が敷島に派遣されてくるニダが、これらの団体には必ず、一人以上の『指導員』という肩書きの人間がいるニダ。
 この『指導員』こそが北で訓練を受けた、本当の意味での工作員ニダよ。
 そしてこの工作員が何をするかというと、敷島にいる、現地調達の工作員達のコントローラーの役目ニダ。
 現地調達組は基本的に素人から即席で工作活動を行うようにした、ある意味で使い捨ての駒ニダ。
 そんな連中にさせる仕事とと言えば、ベルトコンベアの流れ作業のように徹底的に分断化して単純な作業にした工作活動に過ぎないニダ。
 ある者は情報を突き止め、別のものはその情報を取得し、それを精査するもの、本国に送るもの、ありとあらゆる作業を分断化してパーツにしてしまうニダ。
 こうすることで一部が摘発されても全体を決して掴ませないようにするという工夫を施しているニダ、が・・・
 まあ、人間がすることである以上、完璧なことはこの世にはないニダ。
 そして心配される武装工作員に関しては、その数は専門の特殊部隊員の総数が五百をちょっと超える程度、加えてそうした連中が訓練を施した連中が数千ほど、
という内情が伝わってきているニダ。
 ただ、こちらで訓練を施した連中は基本的にプロのレベルの実力を持っていないニダ。所詮は彼らの使い捨ての駒。
 いざとなったときに前線に投入して主戦力を安全に活動させるための囮程度にしか考えられていないニダ。
 その力量は日本人の素人がちょっとスコップの扱いを練習して十分に体力トレーニングをしていれば十分に戦えるレベル。
 ただ、武装が厄介なので出来れば正面からのガチンコは避ける方が確実、という感じニダよ。
 一応、いざという時のために体身体を鍛えて於いて、それでも逃げられるときは逃げるようにする、というのが基本ニダ。
 どうしても戦わなければならないときは、拳骨で殴るのは慣れていないと怪我をするので、脇を締めて平手で相手の側頭部、耳の裏側を鋭くひっぱたくと良いニダ。
 後ろから抱きつかれた場合は、そのまま一気にしゃがみ込んでしまえば人間ひとりの体重をいきなり支えるようなマネは非常に難しいニダ。
 まず間違いなく手が外れるので、自分の手首を自分で握り合って脇を絞め、腰を回転させるように振り回して肘で打撃を与えると以外に効くニダ。
 逃げるときには必ず、相手の膝と鎖骨を蹴り折ってから逃げないと、追いつかれるニダよ。
 膝の靭帯を断ち切られて鎖骨を折られたら、まず戦闘どころかまともに動けないニダ。
 そうすれば余裕を持って逃げることが出来るニダ。
 戦うに越したことはないニダが、どうしても出来ない場合には手加減してはやられるだけニダ。
 ぉぉっと、危ない話になりそうなのでこれ以上は専門家に任せるニダ。
 こんなヤヴァい話は笑って聞き流すニダ。

661 :Trader@Live! :sage :2010/03/27(土) 04:22:56 ID:NT1MLXJN(10)
 そして小浜・・・
 やっちゃった♪
 医療保険制度改革ニダが、アレに仕組まれている爆弾に気づかずに通してサインしちゃうなんて、あの恐ろしい爆弾を只の色紙と勘違いしたニカ?
 そもそも、あの超危険な爆弾は米軍による治安維持活動云々などの流れと連動したエロヤヴァいシナリオの一幕に過ぎないニダ。
 小浜の裏にいる連中が相当エゲツない企みを仕込んでいるニダが、この時期にそれをやるというのも中々のチャレンジャーだと評価しても良いニダ。
 そして電光2の話ニダが、何とか『浮いた♪』というニュースは、小浜の「打ち切りしちゃうYo?」という仕分けやる気満々の気分を少しでも削いで
プロジェクト存続に掛けた涙と笑いの一コマだったという御話を聞かされてしまったニダ。
 その何時ものバーで飲んでいるおさーんの話によれば、「目に見えた進展がなかったら、これ以上予算がおりない」という関係者真っツァオの激震ニュースが囁かれてしまったらしいニダ。
 ということで試験中の機体に無理やり、エンジンとリフトファン、最低限のアビオだけを捩じ込んで、殆どスカスカの状態にして
何とか垂直離着陸をデモンストレーションした、という素晴らしいプロジェクトYだったという胡散臭い噂だったニダ。
 ちなみに、垂直離着陸した機体とこの前「超音速で飛んだ!」機体は別物で、垂直離着陸成功機は超音速では飛行できず、
超音速飛行をした機体は垂直離着陸ができないという状況ニダ。
 更に、非常に重大な欠陥の一つとして垂直離着陸をやったら機体下部のステルス塗装がオコゲになる、というぁゃしぃ話も聞かされてしまったニダ。
 確かに常識的に考えて非常に繊細なケアの必要なステルス塗装をあんな激重の機体を浮かせるようなジェット噴射と
高圧の空気噴射の乱気流に掻き回されたら大変な事になるのは判りそうな話ニダ。
 それに、それだけの莫大な管理維持コストを負担出来る国家がどれほどこの地上にあるニカ?
 そんな贅沢な運用が許される軍など、数えるほども無いニダよ。
 とはいえ、いつものコトではあるがウリは軍事関係では味噌を付けた人なので「お前、いい加減なことを言うんじゃねー!」で黙殺しておくのがおkニダ。
 ついでに心神の件で面白いネタが入ってきたので、確認し次第、次のチラシの裏で紹介するニダ♪

 話はトンでクロマグロの件ニダが、正直言って面白くはない事態になってきてしまったニダね。
 某スレでも指摘されていたニダが、今のこの状況で欧米を相手にして決議を覆せる実力を見せつけてしまったのは中々ビミョーな意味合いがあるニダ。
 陶器が「フカヒレスープを飲めなくなるアル!」と敷島嬢に囁き、そしてローマ帝国のプールの辺りを焚きつけて敷島嬢を見事に乗せてしまった連中の勝利ニダ。
 もっとも、その裏には敷島のマグロ養殖技術を確立させて輸出国にしてしまったら、マジエロい事になってしまふ・・・、という世界的な危機感があったことも理由の一つニダ。
 ウリナラに奪われた特許の一部を取り返さないうちにそんな事になれば真空パックに穴が開く結果になるので、それを完了するまで放置するのがおk、
というコンセンサスが成立したという話をポトマック川の畔にあるレストランのオーナーのおばちゃんに教えてもらったニダ。
 駄菓子菓子、そのレストランで聞いてしまった「とはいえ、トンイルに金を吐き出させたのでそれも又吉イエス」、という
紅茶の国からやってきた老紳士の呟きは、あまりのおっさん臭い響きに引いてしまったニダ。
 むっつりスケベ丸出しの響きを素で呟くリアル紅茶紳士に畏れをなしたウリはさっさとレストランを飛び出してきたニダ・・・

664 :Trader@Live! :sage :2010/03/27(土) 04:26:13 ID:NT1MLXJN(10)
 話は変わって、またぞろ日韓トンネルの話が飛び出してきているようニダが、あんなものは只のやるやる詐欺ニダ。
 現実に出来る技術を持った国は今のところ存在していないニダ。
 そしてそれを作ったとしても、トンネルの日本側入口からダイナマイトを10㌧トラック十台分ほど運び込んで、
分厚いコンクリートで塞いだ後に同期☆爆発したら非常に面白いニダ。
 敷島には爆縮レンズを千分の一秒単位で同期爆発させる技術があるからねぇ・・・♪

 それはそうと、北の後継者問題に関連して非常に面白く胡散臭い噂話を聞いてしまったので投下するニダ。
 何故、まさお君が失脚したのか、その理由の一つだという話ニダ。
 その話をしてくれたのは半島の某統一事業関連の中の人で、既に逃げ出した人ニダ。
 まさお君は実のところ、非常に現実的な人間で今の北の状況を何とか打破したい、というシナリオを描いていたらしいニダ。
 半島を敷島と大陸をつなぐハブとして再構築し、敷島と陶器、ウォッカを繋ぐハブステーションとしての機能を持たせることで
流通路兼倉庫+組立工場 or 一次加工工場という立場を確立する、という壮大なプランだったニダ。
 そうすることでウォッカは厳しい日本海を通ったり、サハリン経由を回避して敷島との流通路を確保出来る、敷島は半島を経由させることで
安全な陸路を通じで大陸へと物資を流すことができ、また品物を流入させられる、というメリットがあるニダ。
 更に陶器は半島を経由させて敷島への大流通路を構築することが出来る、という発想だったニダ。
 それを発展させて、中央アジアの開発と発展が進めばその流通路はますます意味を持ち、通行権や関連する産業を創出すれば
得られる利益は莫大なものになる、という読みを持っていたニダよ。
 こうした流通ハブを形成して、それが周辺三カ国の無視出来ない事業ともなれば、今の半島の地政学的位置は全く正反対の意味を持つことになるニダ。
 敷島、陶器、ウォッカを三竦みの状態において半島の安全保障を流通の担保にしてしまうことすら不可能ではなかったニダ。
 部品や原料などをそれらの国から運び込んで、一次加工や組み立てを行う工場を設置した場合、雇用の確保や投資を呼び込む十分な価値はあるニダよ。
 敷島の感情的な問題がある、という反論があると思われるニダが、実はまさお君は㌧でもない打開策すら用意していたニダ。
 拉致の被害者を無条件で帰国させ、そして責任者を処罰することで敷島に敵対させる理由をなくすのと同時に、南の立場を崩壊させる事を画策していたニダ。
 それが「従軍慰安婦問題の解決」というジョーカー、ニダ。

666 :Trader@Live! :sage :2010/03/27(土) 04:27:48 ID:NT1MLXJN(10)
 もし、まさお君がイキナリ「第二次世界大戦における従軍慰安婦問題は存在しない!
 わが民族の男子が婦女子を奴隷に取られて抵抗もせずに媚び諂って大日本帝国の臣民として従っていたなど、
わが民族を愚弄するにもほどがある!」などと演説をぶちかましたらどうなるニカ?
 米軍の調査報告書や様々なソース、そして戦勝国側には「従軍慰安婦などなかった」という結論が極東軍事裁判にも現れているニダ。
 そしてその理由を「韓国が日本を貶めて、経済的利益を得るためにロビー活動をしていた」と告発した場合、敷島に内政干渉まがいの決議をした国々がどんな反応をするニカね?
 まさお君は抑圧されていた民衆を解放した英雄、そして卑劣な拉致や国家犯罪を終わらせた名君としての名声を得て、
半島北は莫大なインセンティブを得られることになるニダ。
 その対比として半島南がどんな処罰を受けるか、想像しても中々wktkする事になったと思われるニダ。
 それをトンイルの仕業だと告発した場合、トンイルを潰す気満々の乱グレーの協力は間違いなく、
不安定に先鋭化してしまう北を改革開放させるというのはトロピカール陶器の意向にも添っていたニダよ。
 仮にそれがローゼン閣下の海のシルクロード構想、平和と繁栄の回廊構想と連携をしていたら、どれほど人類にとっての貢献になっていたのか、
今の不安的な軍事的緊張ではない、実に生き生きとした経済的繁栄に胸踊る未来図を描いていたかも知れないニダ。
 もっとも、こんな壮大な夢を実現するにはあの半島には恨の澱が積もりすぎていたニダ・・・
 トンイルだけではなく、既得権益を手放したくない連中や若いまさお君にそんな栄光を与えたくない老害などがよってたかって、
この半島が真に独立して飛躍出来る可能性を潰してしまったニダ。
 全ては夢の雫として消えてしまったニダよ。
 まさお君失脚の裏にはこのようなドラマが描かれており、そして消えていった壮大な夢もあったと言う只のチラシの裏ニダ。
 某呪われた島の大地母神の愛娘の言葉ではないニダが、壊れてしまった夢を弔ってやるのも時には必要ニダよ。

 おっとと、此処で来るか~!
 半島の連中はまったく持って何時も斜め上をやらかしてくれるニダ・・・
 な☆ん☆て☆ね!
 六月開戦ネタは出ているニダが、料理をするにはまず下拵えが必要になるニダ。
 イキナリやるのはエンターテイメントとしてはあまりヨロシク無いニダよ。
 ということで、この件に関しては情報封鎖中ニダ。
 ニヤニヤしながらヲチするのが乙ニダ。
 一応、キノコが生える予定ではないので食中毒の心配はしないでも大丈夫ニダよ!

669 :Trader@Live! :sage :2010/03/27(土) 04:29:17 ID:NT1MLXJN(10)
 もう弥生も終わりに近づいて四月の新入生の時期ニダね!
 桜が美しい季節がやってくるニダ。
 そして梅の花は・・・内緒♪
 花見といえばウリは新宿御苑の想い出があるニダ。
 冷えたビールと桜の花吹雪が春の日本の名物ニダね!
 足を伸ばして多摩に遊びに行ったのも懐かしい記憶ニダ。
 多摩といえば新撰組。近藤勇に土方歳三、沖田総司や永倉新八など、錚々たる面子が華々しく活躍した
維新の時代に想いを馳せるのも風流ニダ、と思い出すときもあるニダよ。
 そういえば新撰組といえば忘れてはならない人物に斎藤一がいるニダよ。
 あの人物の経歴も謎に満ちたものニダ。
 そうそう、何故かウリの友人のモヘンジョ・ダロの国出身のにーちゃんがいるニダが、彼は新撰組の大ファンという不思議な人物ニダ。
 使命に殉じて、そして歴史に殉じて滅んでいった男達の浪漫が自分たちの国の歴史をほろ苦く思い起こさせる、として熱く語ってくれる人ニダ。
 前にカレー屋さんで美味しいカレーを食べていると、その店のオーナーがカレーの国について面白い話を聞かせてくれたニダ。
 カレーの国の北部の人々とモヘンジョ・ダロの国の人々は元々民族的には同一の民族ニダ。
 そうした事情があるのでカレーの国の言葉とモヘンジョ・ダロの国の言葉は、ほとんど話し言葉として同じと言う中々面白い関係があるニダよ。
 もっとも、カレーの国は州ごとに別の言葉、文化を持っている不思議な国なので納得のいく話ニダ。
そんなことをぼんやりと考えながら道を歩いているとウリの足元に可愛いぬこが擦り寄ってきたニダ。
 とても愛嬌のある子ぬこで、珍しいことに左右の眼が別々の色をしていたニダ。
 毛並みの美しい子ぬこはとても気品のある仕草をしていて、きっと何処か良家のお嬢さんに違いないニダ、と思ってしまったニダ。
 ちょっとの間、楽しげに戯れて、さっさと去っていく後ろ姿を見ながらウリはやはりぬこは独立独歩で歩んで行くニダね、と心の中で呟いたニダ。
 名残惜しげに子ぬこを見ていると、不意に携帯が鳴ったニダ。
「産まれたよん♪ 可愛い女の子だから、今度遊びに来たら抱っこさせてあげるね!」
 この世知辛い世の中で新しい命を産んで次の世代に継いでくれる、母親になった友人の声は既にお母さんの声になっていたニダ。
 思わず、「頑張ってお母さんになって、本当に有難う・・・」と伝えてしまったニダ。
 去りゆく命があり、そして新しく生まれくる命がある、そんな日常がとても美しくて愛しいニダ。
 そんな当たり前の光景がいつまでも続いていきますように、と通りがかった名も知らない神社に御祈りをしたニダ。
 ふと見上げると、先程去っていったはずの美しい子ぬこがウリを見つめていたニダ。
「にゃ~」
 可愛い声で鳴いて、不思議そうに首を傾げる仕草がどこか、新しくお母さんになった友人の仕草と似ていたニダ。

(コメント)
久しぶりの駄菓子菓子のチラ裏投下。まさお君の壮大なプランなど興味深い内容が含まれているが、韓国や北朝鮮ではまともな人間は内ゲバで潰されてしまうのが常。ある意味、今の北朝鮮のグダグダは規定路線なのかもしれないが、北朝鮮近海で韓国の軍艦が沈没するなど、相変わらず半島近辺はキナ臭い。

北の工作員についての話は、阪神大震災で倒壊した家屋から大量の重火器が発見され、当時の首相だった村山が揉み消した経緯があるので、ああ、なるほどという感じの話ではある。本格的な訓練を積んでいない工作員でも、銃器を持っていれば一般人には十分な脅威になるので、恐ろしい話だ。


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