日本が好きなだけなんだよ

Date : 2009年12月

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韓国についてのチラシの裏話 18

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本年最後の韓国についてのチラシの裏話。北朝鮮の内部抗争や現在の状況を中心に、真偽はともかく、チラ裏でしか読めない面白い裏情報が盛り沢山。そいういえば、一時期、金正日の後継者としてもてはやされた金正雲について、最近日本のテレビではあまり取り上げなくなったような・・・

(主な用語解説)
KRW・・・韓国ウォン アキヒロ・・・韓国の李明博大統領 駄菓子菓子・・・だがしかし 風車・・・オランダ ☆☆☆・・・サムスン ♯・・・シャープ 陶器・・・中国 湯・・・ユダヤ国際資本 酷情陰・・・韓国の国家情報院 トンイル・・・統一教会 マサグモ・・・金正雲 漫画一・・・万が一 トロピカールな陶器・・・中南海(中国の指導部のこと。日本でいうところの官邸や永田町という意味合い) 雨・・・アメリカ 民巣・・・日本の民主党 汚ジャワ・・小沢一郎 ウォッカ・・・ロシア

※真偽の程は不明なのであくまでワロスワロスが基本です。当たっても外れてもワロスワロスでお願いします。


255 :Trader@Live!:2009/12/23(水) 02:48:13 ID:Q0elc5OW
いきなりハイペースでの投下となってしまうことを許して欲しいニダ。ここ数カ月で起こったことの、投下可能な情報で書いてもおk、なおかつ鮮度が古くなっていないものを選んでぐりぐりと書き込んでいるニダ。とはいえ我らが愛しの痛貨ことKRWに関するネタを外して投下するのもマズーになってしまうので悩ましい所ニダ。

と言うことで今回は基本に帰ってKRWに関するネタを投下するニダ。今、アキヒロ政権では必死になって経済問題の打破と韓米同盟(笑)の修復に全力を投入しているのは皆もご存知のとおりニダ。駄菓子菓子、既に半島は真空パックに放り込まれて隔離されることが決定済みで着々と進行中の状況ニダよ。

風車でも☆☆☆の液晶テレビが販売禁止♪、となったのは象徴的な出来事ニダよ。この動きにも裏が当然のことながらあるニダ。既に☆☆☆は新しい世代の液晶を研究、開発する事が出来なくなって久しいニダ。既に時代は新世代液晶技術を要求しているニダが、それを現実にブツにしたのは♯の堺から出されるUV2A仕様の第10世代ニダよ。

そして☆☆☆は未だに第8世代のものを動かしているに過ぎず、風車のPとしてもこれ以上は関わっていられネ、と判断するに至ったというお話ニダ。亀山の第8世代の設備は陶器に払い下げて、あとは☆☆☆潰しに使われるネタとなるニダ。そして風車のPが☆☆☆を切るのは、一連の特許紛争で☆☆☆が挽回する可能性がゼロである確かな根拠を握ったから、という怪しい小話を吹き込まれてしまったニダ。

そもそも風車は湯のホームグラウンドの一つ、しかももっとも重要な拠点の一つニダ。禿の操り人形師の最大手も風車が発祥の地ニダよ。おおっとこれは余談だったニダね。ともあれ、半島の方面がキナ臭くなってきたとチラシの裏に走り書きをしておくニダ。

アキヒロ政権で起こった半島軍事計画の漏洩もまた、トンイルの現状打破の為の死に物狂いの仕業だと考えてもらって間違いないニダ。今、酷情陰が民間団体よりも情報が疎いニダ!、という話が出てきているニダが、それは当たり前の話で今の酷情陰は内部がgdgdになっていると以前にも書いたとおりニダ。そして今の北の情報を把握できていないのも当然で、懐かしのノムタンの時代に南側の北に対するスパイネットワークなど根こそぎ壊滅状態に置かれているニダ。

そしてアキヒロが酷情陰再建をかけて動いたにも関わらず、彼の支持母体はトンイルの中でも弱小の伝統保守派ニダ。上海利権やら北の金日成派との関係で一番力を持たない、ただの資産運用係とでも呼ぶべき弱小集団ニダよ。実際に情報ネットワークを持っているのは上海-陶器派と親北派であり、親北派の中でも金日成派と上海派の一部が非常に近い、逆に親北派の中でも軍部に食い込んでいる純血派は陶器寄りの上海派とは関係が良くないニダ。

民間団体のほうが酷情陰よりも情報が早いのは当然で、あの地域は昔から民間人が独自のネットワークを作らなければ生きてこれなかったような歴史があるニダ。だから、お上に頼らない、というよりもお上に搾取されないように民間の草の根グループが互助会的ネットワークを構築することが自然な社会ニダよ。これが血縁関係のコネと相まって、一種独特の連帯社会ができあがると言う不思議な社会構造となっているニダ。

かつての朝鮮戦争の結果、北にも南にも親類繋がりがある関係上、こうした地下ネットワークが自然発生的に生まれてくるのは必然だったと言えるニダ。そして、ご想像の通りこの民間団体にもトンイルの根が入り込んでいるニダよ。ある時には情報を流し、またある時は入ってきた情報を吸い上げて巧みな情報管制を敷いていると言えるニダ。そんな背景を考慮した上で半島のニュースを見てみると面白いニダよ。

256 :Trader@Live!:2009/12/23(水) 02:49:40 ID:Q0elc5OW
ところで先日、半島にいるウリの知り合いが妙な事を口走っていたのを思い出したニダ。どうやら金正日の後継者がほぼ決まったらしい、という噂を聞いた、という話だったニダ。その知り合いの話によると、後継者、というよりは『後継体制』の構築と人選に関して、ほぼ内部的な合意がとれたらしい、という補足の話だったニダ。

今回の金融危機で金日成派=朝鮮労働党議会派が相当巻き返すことに成功したという胡散臭い内容だったニダ。上海ラインからの金の流れに問題が発生し、逆に労働党派は自国経済の直面している危機的状態を逆にテコにして劣勢に置かれていた北内部での政治力立て直しに全力をつぎ込んだ結果だという噂話ニダ。それが後継者争いを中断して、金正日中心体制を再構築する、という夏ごろの話だったらしいニダ。

マサグモが軍関係の人事で味噌をつけたのと、金正日が脳卒中から回復した(とされる)のが理由ニダよ。結局、今は集団指導体制の形がようやく整い、権力の後継者と言う意味では集団指導体制を敷く事になり、担ぐ神輿は今のところ対外的には金正日でおkという話で落ち着いたとの話ニダ。実のところ事実上の継承者は既に内定済みで、後は最高のタイミングでそれを公表する情勢読みをしているという話ニダ。

これを理解するには現在の北の政情を理解しておく必要があるニダ。今の北の最高権力者は実は金正日ではないニダ。名目上の最高権力者ではあっても、彼は権力の基盤にしている軍部の意向を決して無視できない存在であり、同時に朝鮮労働党議会派からも非常に強い突き上げを食らう立場に立たされているニダよ。議会の中では故金日成派の長老議員のグループと軍部との対立が凄まじく、まともにモノが決められないような状態にもしばしば陥っているニダ。

軍部は親中派(親上海派)なのか、と思われるニダが実のところ、軍部の中も幾つかの派閥に別れていて、親中派(親北京派や親上海派など)、親ロシア派、純血派などが勢力争いをしているニダ。そして議会の中でも純血派、親中派、親ロシア派、そして親米派などが入り乱れているニダ。こうした内部に利害関係が入り乱れて、今の平壌は文字通り万魔殿状態となってしまっているニダよ。

一時は軍部の中でも強硬派が力を握ったニダが、イルボンが偵察衛星を打ち上げたり軍事的に対応出来る力を拡大してしまうと言う最悪の結果になったことと同時に経済的に状況を悪化させたことで苦しい立場に立たされているという胡散臭い噂話を囁かれたニダ。余りにもぁゃしぃ話しなので「はいはいワロスワロス」で忘れるのが良いニダ。

胡散臭い話ついでに、先日行われた北のデノミに関して、アレは北の経済と言うか物流体制がルビコン川を渡ってしまったためらしい、という遠くからの風の便りが届いてきたニダ。デノミをすることで今の経済体制を立て直し、税の取り立てや経済施策を徹底させるための手法として今流通している既存の北ウォンをばっさりと切って捨てるという、正にジンバブエ並みの豪快な荒業を繰り出した、という話ニダ。

とは言っても、既に過去五回もデノミをやっているのだからなんの経済的なインパクトもなく、北の住民を疲弊させてタンス預金を燃え上がらせただけで終わったショボイ花火だったニダ。これをきっかけに北が崩壊するかといえば、そんな都合の良いことは起こらないニダ。そもそもこの程度で反乱が起こって体制打破となるような根性の持ち主なら北を含めて半島情勢はここまでgdgdにはなっていないニダよ。

それに加えて北は崩壊したくても崩壊などできないニダ。それは真空パックの計画に沿わない動きであるからして、漫画一脳死状態になっても死体を釘で柱に打ちつけて「いや、まだ立っているから北は健在なのだ!」と言い張るだけニダ。世界に半島を真空パックにしようなどという決断をさせるほどプチ切れさせた代償は楽に死なせてもらえるような甘いものではないニダ。死とは実はとても優しく慈悲深い最後の情けにほかならないニダ。
 
257 :Trader@Live!:2009/12/23(水) 02:50:52 ID:Q0elc5OW
雨は基本的に小浜に変わってから北に対して何処か他所他所しい態度に変わってしまったニダ。藪の時は怒りながらもまだ喧嘩相手になってくれていたニダ。ところが小浜は「無関心」の一言に尽きる状態となってしまったニダよ。その姿勢の変化にビックリ仰天なのが北と同様に南でもあったニダ。要するに「とりあえず、勝手によろしく♪」というレベルまで反応が後退したことに南側がパニックを起こした一幕があったと遠くからの便りが届いたニダ。

トロピカールな陶器と北京、そして雨は基本的に金正日後のシナリオを描いて、それに可能な限りのコミットメントをしようと画策しているニダよ。これに大きな障害となるのが上海繋がりのトンイルというお話ニダ。再三書いているように、上海閥と繋がっているトンイルの一派は西松くんなどを経て民巣に繋がっているニダ。

ここで不思議に思っている人がいそうなので、何故それなら上海繋がりの汚ジャワが北京に貢物を持っていったり古今とーに謁見しているかといえば、流石に国家主席に礼儀を払わなければ立入禁止にされるからニダ。会社の派閥でも、いかにA専務に忠誠を誓うビジネスマンでも公式の場ではB専務に笑顔で報告をしてC専務を目に掛けている社長に失礼の無いように振舞うニダ。現実社会は小学校のクラスルームではないので、流石の汚ジャワでもそれぐらいの常識をわきまえていなければ金にありつけないのは百も承知ニダ。

トロピカールな陶器も、地理的に北京にあると言うだけで中の官僚たちもまた派閥に別れて政治的な抗争に明け暮れている連中ニダよ。当然ながら上海閥の連中もいるので汚ジャワが北京を訪れても別に不思議はないニダ。余談だったニダ。

そして雨の中も色々と派閥に別れてごにょごにょしているので、統一の対応をするのは中々難しい情勢ニダ。しかも直接、雨の利益にならない半島情勢ではメタボカウボーイの食欲をそそるのは難しい話ニダよ。駄菓子菓子、ここで北に美味し~何かが隠されているならば♪ 別にレアメタルでもなければウランちゃんでもないニダ。っとと、これは真空パック計画の要の情報なのでこれに関しては「ヒ・ミ・ツ♪」ニダ。時がくれば明らかになると思われるニダよ。表に出てもいい情報ならば、ニダが。

いつも色んな蘊蓄を語ってくれる教授のお話によれば、後の歴史学者や国際政治学者にとっては、今の状況を見てその壮大な仕掛けとカラクリに驚きと感嘆を覚えると想像できる、という事ニダ。我が国とウォッカ、鴨陶器、雨の共通の認識として、「北の体制は絶対に崩壊させない」という方向性で纏まっているというお話ニダよ。その上で徐々に半島からフェードアウトを仕掛け始めているニダ。上海蟹のディナーショーとの関係を洗ってみると面白いカラクリが見えてくるかもしれないニダ。も・ち・ろ・ん、これは書いてもおkな情報ニダよ♪

258 :Trader@Live!:2009/12/23(水) 02:51:34 ID:Q0elc5OW
看取るスレにチラシの裏の投下を再開したときに書いた、中川(断酒)殿の仇を討ったという話をしたニダが、所詮は表に出てこない話でしかないニダ。本当の意味で、政治家中川昭一殿の仇を討つのは、断酒殿の選挙区から氏の理想と信念を受け継ぐ人材に赤絨毯の上を歩んでもらうことに他ならないニダよ。

ウリに出来るのはこうした表にでない世界でのお話の断片をこうしてチラシの裏に書きなぐることだけニダ。どんなに辛い時間があったとしても、時は無情にも、あるいは慈悲深くただ流れていくだけニダ。そして自分たちに出来ることを、信念を持って実行して欲しいニダ。

断酒殿が信じていた、そしておそらくは向こうの世界でも信じてくださるであろう自分たちを、また我々自身が信じて生きるしか氏に対して出来る手向けは無いニダよ。ウリの書き込みで、断酒殿の死をネタにしている、と不快に思われた方には大変申し訳ない事をした、と謝罪させて欲しいニダ。

もうクリスマスのイルミネーションが美しくきらめいているニダね。今年のクリスマスはとても寒いクリスマスになってしまうとの予報が出ているニダ。皆はもうクリスマスのプレゼントを買ったニカ? ウリはとても上品なティーセットを見つけたのでお世話になっている教授への贈り物として買い込んできたニダ。他にも様々な方へのギフトを買い込んで、せっせとカードを書いて準備はおkニダよ。

良く飲みに行く某脚本家にはキューバの葉巻を送ってやることにしたニダ。ヘビースモーカーなので健康には気を付けてもらいたいニダが、葉巻が無いと仕事ができない奴なので仕方がないニダ。以前に禁煙セットを送っても「禁煙失敗したわ♪」と笑顔で返されたので、もうウリは奴に禁煙させることは諦めたニダ。
 
クリスマスが過ぎたらもう年末まっしぐらニダ。大掃除をするためにウリも準備をしないといけないニダね。子供の頃はお年玉が楽しみだったニダが、今はお年玉をあげる立場になっているニダ。御節料理の準備と年越し、新年の準備と忙しい時期になってきたニダね。
 
皆の新年の思い出は何ニカ?
ウリは凧揚げをした時のことを思い出したニダ。好奇心に任せて巨大なゲイラカイトを作って揚げてみたところ余りにも巨大なカイトは子供のウリを引きずって飛び上がってしまいそうになったニダ。近くの大人がウリに飛びついて助かったものの、その巨大カイトはそのまま空に舞い上がってしまったニダ。
 果たして今も飛んでいるのかな、とのんびり考える時もあるニダ。

看取るスレの皆様、
今年は大変お世話になりました。来年が皆様にとって良い年になるよう、心から御祈りいたします。それでは良い御年をお迎えください・・・


(コメント)
12月18日のロイターのニュースによれば、サムスンはアメリカに続いて、オランダでのシャープとの液晶の特許に関する訴訟に敗訴したようである。問題の技術が使用されている液晶パネルと液晶テレビの輸入と販売を停止する裁判所の命令が出されたので、サムスンにとっては打撃になるだろう。サムスン電子は韓国最大の企業であり、サムスンの浮沈が韓国経済に及ぼす影響は少なくはないだろう。

韓国の国家情報院は、いわゆる韓国におけるCIAのような情報機関に該当するが、チラ裏によれば、ノムヒョン政権時代に骨抜きにされたらしいことが窺える。日本でも、民主党政権になってから、国家公安委員に連合の元幹部が選出されるなど、似たようなことがリアルタイムで起こっているが、連合(日本労働組合総連合会)は労組の元締めのような組織だが、反日勢力との関係が深く、連合の元幹部を警察組織のトップに就任させることは、反日スパイを警察組織のトップに据えるような愚かな人事である。

一時期、日本のテレビ局で、北朝鮮の次期後継者として、金正雲が盛んに取沙汰されたが、最近はあまり話題に上らない。過去のチラ裏では、金正雲を後継者として固めるために統一教会と関係の深い日本のテレビ局が放送したような記事があったが、あながちそれも間違いではなかったようである。結局、後継者として金正雲が確定したのかどうかは不明のままだが、現在の北朝鮮は、金正日という御輿を担いだ集団指導体制というべきものを敷いているらしい。正直、北朝鮮など、難民さえ押し寄せてこなければ、どうなっても構わないが、日本が民主党政権のままでは、何か起きてもまともな政治的対応は無理なので、朝鮮半島がこの時期静かなのは僥倖としか言いようがない。

以前、コメント欄にも書かれていたが、韓国についてのチラシの裏話が再開されたのは17が初めてではなく、その前に投下された記事が存在している。ただ内容的に、過去のチラ裏と重複するものが多かったので掲載については割愛させていただいた。故・中川昭一氏の死の報復を臭わす記事もあったが、内容自体が確認出来ないので、こちらもスルーさせていただいた次第である。ご了承いただきたい。

※ブログの更新はこれで年内最後になります。良い新年をお迎え下さい。

おまけ ギャグミンス日和 岡田の世界



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