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日本が好きなだけなんだよ

Date : 2009年11月03日

悠仁親王殿下の御誕生にまつわる吉兆・瑞兆  まとめ

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今年で3歳になられた秋篠宮悠仁親王殿下の御誕生にまつわる様々な吉兆や瑞兆を こちらのサイトを参考に、新たに発見された事例や注釈等を加え、史料保存の意味も込めて再編集してみました。恐らくこれが最も完全版に近いでしょう。

ご懐妊発表前の2006年1月11日に琵琶湖で黄色のビワコオオナマズが捕獲される

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2006年1月20日付 中日新聞

黄色のビワコオオナマズの捕獲は、11年ぶり3例目とのこと(京都新聞 電子版)。非常に珍しいことには間違いなく、地元の漁師さん達には弁天ナマズとして崇められている。ちなみにこの黄色のビワコオオナマズが捕獲された10日後に、東近江市内で別の黄色のナマズ(種類は普通のナマズ)も捕獲されている。

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2006年1月24日付 中日新聞

※秋篠宮殿下は、家禽とナマズの研究者としても活動されている。秋篠宮両殿下の婚約指輪はナマズをあしらったものだった。学生時代は紀子さまと一緒にナマズ料理のお店にも足を運ばれていた。

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2006年11月に南米のパラグアイを御訪問された際、市場で現地のナマズを観察される秋篠宮殿下。

御懐妊発表の当日、日本時間の24日にトリノ冬季五輪で荒川静香選手が女子フィギュアスケートで劇的な金メダル

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※秋篠宮家の次女の佳子さまは、幼い頃よりフィギュアスケートの練習を続けられている。

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2007年に行われたフィギュアスケートの大会で演技をされる佳子さま

「プリンセス・キコ」ご懐妊発表直後開花

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ゆかりの花も祝福-。名古屋市中区の「ランの館」で、秋篠宮さまが手植えされたラン「プリンセス・キコ」が、紀子さまの懐妊が明らかになった直後に偶然開花したことが、9日分かった。

咲いたプリンセス・キコは高さ約30センチ、花びらは乳白色で縁が淡いピンクの清らかなラン。秋篠宮夫妻の結婚にちなんで命名された。

同館によると、懐妊の報道があった7日夜から8日朝にかけて、2004年5月に秋篠宮さまが植えられた2鉢のうち1つが、初めて開花したという。

同館の横地修館長(53)は「おめでたい偶然でびっくり。秋篠宮さまの思い出深い花なのでとてもうれしい」と話した。

nikkansports.com [2006/2/9/12:15]
http://www.nikkansports.com/ns/general/f-so-tp0-060209-0003.html

※秋篠宮紀子妃殿下がご出身の和歌山県にお里帰りされた時の記念に、「カトレア種ダイアレリア」というランの品種に「プリンセス・キコ」と命名された。

5年間失敗続きの宮島の神事、御鳥喰の儀式で神鴉出現

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穏やかな養父崎(やぶさき)浦に、小さな筏(いかだ)が浮かんでいる。米粉を海水で練った粢(しとぎ)団子六つが献じてある。距離を置いて、船上から見守る神職たち。笛で楽を奏し、神鴉(ごがらす)と呼ばれるカラスの飛来をじっと待つ。 安芸の宮島廻(まわ)れば七里、浦は七浦、七えびす―。古くから謡われる厳島神社の末社七つを巡拝する御島廻(おしままわり)式。その途中、神秘的な「御鳥喰(おとぐい)式」はある。

養父崎神社の沖に粢を浮かべると、雌雄一対の神鴉が団子をくわえて去る、という。厳島大神が鎮座地を求めて島を巡った際、神鴉が先導したとされる伝説にちなんだ神事だ。春秋の七浦神社祭と、五月十五日には信仰の厚い厳島講社員のために執り行われる。

穢(けが)れを嫌うという神鴉。現れないと「鳥喰が上がらない」として、よくない兆しともされた。御師(おし)と呼ばれる神職や参加者には精進潔斎(けっさい)が求められる。ここ五年、五月の御鳥喰式に神鴉は現れず、神の島には緊張したムードが漂っていた。

「潔斎をしっかりと」。御師を務める野坂元明権宮司に念押しされ、取材が許された。前日から酒や肉類、ネギなど臭みのある野菜を断って、神事に臨んだ。

「出られるか出られんか、こればっかりはどうしようもない」。御島廻りが約二十回を数える島民の柴田博さん(76)が言う。講社員用のフェリーには地元や東京、九州などから二百人以上が乗船していた。中高年に交じり子供や若者の姿も目立ち、みな、一心に海面を見つめる。

四十分ほどが過ぎた。「今年もだめか」「どうなさったんかねえ」。船上にそんなささやきと嘆息がもれ始める。

その時、海面をかすめる黒い影が現れた。筏に止まったのは一羽のカラス。団子を一つくわえると、すっと島へと飛び去った。

歓声と拍手が海上に響く。「みなの心掛けがよかったんよ。感無量だね」と柴田さん。神鴉が現れたのは一度きり。だが、御島廻りは笑みとともに進んだ。なにより、神職たちの顔に安堵があった。

2006.5.21 中国新聞 (文・田原直樹 写真・田中慎二)
http://www.chugoku-np.co.jp/kikaku/miyajima/29.html

※ちなみに2001年5月15日(御鳥喰式失敗の始まりの日)は、雅子妃のご懐妊発表日。

吉兆?福岡上空に「彩雲」

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福岡県内の上空で25日、パステルカラーに彩られた雲「彩雲」が観測された。彩雲は高層に発生した雲の氷の粒がプリズムの役目を果たし、太陽光を屈折させて起きる現象。古くは「慶雲」「瑞雲」と呼ばれ、めでたいことが起きる前兆とされていた。

YOMIURI ONLINE フォトニュース(2006年5月26日)
http://show.yomiuri.co.jp/photonews/photo.php?id=9721

※この彩雲が出現した5月25日は、秋篠宮殿下が公務のために熊本県をご訪問中。

空に浮かぶ“竜”-佐賀から参拝の男性が鶴岡市湯殿山で撮影

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鶴岡市の湯殿山参籠所(さんろうしょ)付近で、出羽三山を参拝に訪れていた佐賀県唐津市町田、獣医師山田晋太郎さん(29)が竜のように見える雲を撮影した。

山田さんは、先月30日から今月1日にかけて参拝に訪れた。31日午後6時40分ごろ、湯殿山参籠所の2階から外の景色を眺めていたところ、不思議な形をした雲を見つけた。

「竜だ!」。初めは細長い雲の固まりだったが、少しずつ形状を変え、しばらくして目の前に“竜”が出現した。「どんどん形を変え、最後は竜のような姿になったので、1人で興奮して見ていた」と山田さん。急いでカメラを取り出し、撮影した。10分ほどで雲の形は崩れ、夕闇に隠れるように見えなくなったという。

山田さんは「人生の節目、新しい出発になれば」と出羽三山を初めて訪れた。出羽三山の奥の院とされ、霊験あらたかな清めの山として知られる湯殿山。その上空で見つけた竜の雲に、写真を見た家族も「不思議な体験」と驚いていたという。

2006年9月3日 山形新聞ニュース
http://www.yamagata-np.jp/kiji/200609/03/news05927.html

※竜は神獣・霊獣であり、瑞獣の一つ。

秋空染める双子の虹 帯広 【写真】

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【帯広】帯広市など十勝地方で五日夕、東の空をまたぐように大きな二重の虹が出現し、家路を急ぐ市民たちの目を楽しませた。

帯広測候所によると、内側は通常現れる「主虹(しゅこう)」で、外側が「副虹(ふくこう)」と呼ばれるもう一つの虹。虹は太陽の光が空気中の水滴によって屈折し反射することで見られるが、太陽が低い角度から雨雲などを照らすと光が二回屈折し、虹が二重に現れる。

この日は、帯広付近を東に移動中の雨雲が午後五時半すぎに帯広上空を通過した際、西の空に顔を出した太陽に照らされ、六時ごろまでおよそ三十分にわたって観測された。主虹と副虹では色の配列が逆になる。同測候所は「ここまでくっきりと見えるのは非常に珍しい」と話している。

<写真:夕暮れの十勝の空にくっきりと浮かび上がった主虹(下側)と副虹(鈴木英乙撮影)>

北海道新聞 Web版 2006/09/06 07:26
http://www.hokkaido-np.co.jp/Php/kiji.php3?&d=20060906&j=0025&k=200609069254

※この時、天皇皇后両陛下が北海道・蝦夷島に行幸中。

日本に向かっていた台風12号も、急遽進路を変更し撤退。

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神話の里に神の使い?純白のカラスが現れる

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宮崎・高千穂町で、純白のカラスが見つかった。このカラス、群れの中で1羽だけ体が白い。顔つきや大きさは周囲の黒いカラスとほぼ同じで、攻撃される様子もなく、仲間と認識されているようだ。黒いカラスと白いカラスが並んで飛ぶ様子は、めったに見られるものではないという。高千穂町ではかなり以前からこの白いカラスが目撃されており、近所の人も、珍しいと思いながら見守っている。

NNN(日本テレビ系ニュース)[2006年12月21日0時47分更新]
http://www.news24.jp/73708.html

※宮崎県高千穂町は、日本神話で天孫降臨の地とされる場所。皇祖神である天照大神の孫のニニギ命が地上に降り立ったとされる場所。また、日本において、カラスは古来、吉兆を示す鳥であり、神武天皇の東征の際には、3本足のカラス「八咫烏(やたがらす)」が松明を掲げ導いたという神話がある。

床にくっきり竜の顔が!竜神伝説ゆかりの寺本堂床に

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竜の模様が浮かんだ本堂の床

三重県伊勢市楠部町松尾山、松尾観音寺(木造隆誠住職)の本堂の床に、竜の顔を思わせる模様が浮かび上がり、参拝者の話題を集めている。

観音寺は奈良時代(712年)に建立された。約600年前、本堂の火災で竜が水をかけて守ったという竜神伝説があり、それ以来、竜を守護神として祭っている。

竜の模様が浮かび上がったのは本堂の南角。幅約10センチのケヤキ板2枚で竜の顔は拳ほどの大きさ。節が目と鼻を思わせる位置にあり、背中の節目もうまくつながって竜が空から舞い降りているようにも見える。

木造住職は「2年ほど前、参拝者から『竜の顔に見えませんか』と指摘されて気付いた。当時は、うっすらと見える程度だったが、年を経て輪郭がはっきりしてきた。今は竜が出現のようで驚いている。ぜひ見に来てほしい」と話した。【渡辺隆文】 

2008年5月14日16時22分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080514-00000019-maiall-soci

鳳凰出現?

60 :本当にあった怖い名無し :2006/09/06(水) 09:27:43 ID:pyRlKhxl0
ちょっとすごいもの見ました!今朝、夜勤明けの帰り始発待ちで、芝浦周辺を歩いていたら、ぱっと空が光った感じがして、大きな鳥が空から降りてきました!新芝浦橋から古川水門のあたりまで、運河の水面スレスレに滑空して、またほとんどはばたくことなく空に急上昇して北西の方角に旋回した後、見えなくなりました。

翼長5メートルはあり体は淡く赤かオレンジ色に輝いていて、壁画とか絵でみる「鳳凰」みたいな感じでした!

時間早かったけど、あれ見た人他にもいるんじゃないかな!?

※書き込みの真偽の程は不明だが、鳳凰は聖天子の出現を待ってこの世に現れるといわれる瑞獣 (瑞鳥) 。

その他

・親王殿下のご誕生日(9月6日)の花はキンレンカ 花言葉は愛国心。
・2006年9月6日に太陽、地球、天王星(天皇星)が一直線に並ぶ「衝」と呼ばれる天文現象が起こる。
・伊勢神宮で虹出現(目撃情報のみ)
・9月6日は皇位簒奪を企てた道鏡が、和気清麻呂に野望を打ち砕かれた日。
・2009年9月6日は暦で母倉日。母が子を育てるように天が人間を慈しむ日という意味で、「七箇の善日」の一つ。


悠仁親王殿下

日本は悠仁親王殿下という素晴らしい皇位継承者を天より授かったが、女系天皇容認による皇統断絶や、日本の解体を画策する反日勢力は未だ健在である。

(コメント)
今回紹介した悠仁親王殿下の御誕生にまつわる吉兆・瑞兆の数々は、一つ一つを見れば、単なる偶然の産物、天候に由来する珍しい現象と考えられるかもしれないが、偶然もこれだけ重なれば、それはもはや見えない世界からの明確なメッセージのような気がする。支持率50パーセント以上で国民的人気も高かった、当時の小泉首相の女系天皇容認を目的とした皇室典範改正は、秋篠宮紀子妃殿下の電撃的な御懐妊によって防がれ、そしてその後、皇統を繋ぐ珠のような親王殿下が誕生された。

アメリカ製のコカコーラ臭い戦後民主主義が至高のものと教育された世代には、皇室や国体といってもあまりピンとこないかもしれないが、歴史的にも権威的にも、民主主義より皇室の権威が下だと考えるのは誤りである。形式的には天皇陛下の下で議員内閣制が許されているだけであり、現在の政府は過去に存在した幕府や朝廷とあまり大差がない。在日米軍が居座って日本政府と天皇陛下が、占領憲法を遵守するように監視しているので、天皇陛下が事あるごとに日本国憲法の遵守を表明しているだけである。

反日偏向サヨク勢力が不磨の大典のごとく日本国憲法を神聖視しているが、歴史的に見ても皇室より神聖なものは、この日本には存在していない。そして、皇室を神聖視する理由は、単なる迷信や思い込みではなく、日本の国体の危機に際し、必ず悠仁親王殿下の御誕生のような奇跡が起こるからである。皇統維持、国体護持の日本の神々の御意志は明らかだと思うが、それをどう捉え、どう考えるのかは、日本人一人一人の課題と言っても過言ではないのかもしれない。

                                             
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