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日本が好きなだけなんだよ

Date : 2009年07月29日

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韓国についてのチラシの裏話 9 

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韓国についてのチラシの裏話の第9弾。今回は主にアメリカ合衆国のお話。国内情勢については諸々の事情により、具体的な動きがあるまではネタ投下は期待出来ない模様。

依然として高い支持率を保つオバマ大統領ニダが・・・実は黒いノムタンだったという噂は本当ニカ?

(主な用語解説)
雨・・・アメリカ  KRW・・・韓国ウォン  小浜・・・オバマ  イルボン・・・日本  ノムタン・・・故ノムヒョン韓国前大統領  駄菓子菓子・・・だがしかし  トロピカールな陶器・・・中国南部の某軍閥? 陶器・・・中国  オカラ・・・民主党の幹事長ジャスコ岡田  ウリのオチ対象の連中・・・統一教会  おさーん・・・統一教会の教祖・文鮮明(死亡説が有力)  メリケン粉や氷菓子・・・覚せい剤や違法ドラッグ
    

257 :Trader@Live!:2009/07/28(火) 06:50:13 ID:EFdc2akO
それにしても、工作員(笑)の数が増えたニダね。
正直な話を言えば、これもウリの目的の一つだったニダ。つまり、工作員の面々は「見事に引っかかった♪」という状況ニダよ♪ご協力に感謝するニダ。とってもカムサムニダと伝えておくニダ。ただ、スレの住人の方々にはご迷惑をおかけして申し訳無いニダ。重ねて謝罪するニダ・・・

ところで、今の日本の国内情勢に関しては依然として緘口令が敷かれている状況ニダ。という事で今回は雨のごにょごにょなんかを投入するニダ。当然の事ながら、これはKRWに関係しているニダよ。先日の小浜のあの馬鹿馬鹿しい捕鯨の話を聞いて、ワシントンのエロイ人が何人か気絶したという風の便りを聞いたニダ。

そのうちの一人は、かな~り重要なお話をイルボンの担当者と話をしていた最中、その斜め上のお話を小浜がぶちまけたのを聞いて、イルボン側担当者のこめかみに「#」が浮かんだのを見逃さなかった、と涙声でウリに囁いてきたニダ。そのイルボン担当者の答えは、「非常に重要で大きな案件です。本国に伝えて前向きに検討させていただきます、とお伝えください」と言われた、との話ニダ。可哀想に・・・何年もかかって進めてきた案件を・・・
 
彼は引越しの準備をしたほうがよさそうだ、とウリに力無く微笑んでいたニダ。彼は言っていたニダ。

「俺・・・この件が片付いたら、田舎に帰って親父の仕事を継ごうかな・・・」ヤバいニダ、それはフラグとなってしまうニダ、とは切なすぎて口に出来なかったニダ・・・

あの捕鯨の話を聞いた瞬間、某ニュース番組は封殺する事を即効で決めたらしいニダ。その日の某ニュース番組のトップニュースは「15年もの間、愛されてきた蛸ベルのマスコットである、チワワがお亡くなりになりました」という素晴らしいカバーニュースだったニダ。幾ら動揺しているからといっても、ウリに「日本は合衆国を見捨てないよな!?」と聞いてくるのは筋違いニダ。ウリにはそんな事を決める権限など無いニダよ。

そんなこんなで小浜は黒いノムタンの評価通り、素晴らしい逸材かも知れ無いニダ。もしかすると、元祖ノムタンを超えてくれるかもしれない、との期待が高まっているニダ。駄菓子菓子、小浜自身は「自分は選ばれたリーダーで、とても優秀だから全てが上手くいく」と本気で疑っていないようすだとの小話を聞かされたニダ。

ウリの知人の米人は泣きの涙で「こんなチェンジなら無い方が良かった・・・」と悲嘆に暮れているニダ。

そして・・・
黒いノムタンは財政出動などして危機に陥った幾つかの州を救うことなど何も考えていないニダ・・・いや、そもそも救うことが出来るレベルなどでは最初から無いニダが、そんな努力すらせずに、ただ「大丈夫だよ」としか考えていないらしい、との遠くからの悲鳴が木霊のように響いてきたニダ。

ヒソヒソと囁かれてきた声の中に、今、小浜が考えている極めて重要な法案の中に、提出されて可決されればまず間違いなく幾つかの「雨の重要な産業が飛ぶ♪」という危険な爆弾が紛れているらしいニダ。

それを潰そうにも、その美しい目標のために表立って反対できない、という中々エキサイティングな代物だという噂ニダ。怖すぎてそんな話は確かめる気にはなら無いニダが・・・ドウ(笑)の動きにも注目しておくと更に面白さ爆発する事請け合いニダ♪言っておくニダが、「はいはい、ワロスワロス」ニダよ?

258 :Trader@Live!:2009/07/28(火) 06:50:58 ID:EFdc2akO
そしてトロピカールな陶器も、その余りの凄さに何をどうしていいのかさっぱり判らずに大混乱をきたしているらしいニダ。その混乱はKRWの変な動きに直結しているとの南国からの便りが届いたニダ。陶器自身もかなり胃に穴が開きそうな状況がじりじりと進行している、というヒソヒソ声が聞こえてきたニダ。
 
どうも、あの列車事故はかな~りきな臭い裏がありそうだ、という話らしく、内部が厳戒態勢に移行しているらしいニダ。いや、只でさえきな臭い話ニダが、どうも想像していた以上に隠されたものがありそうだ、という夏の夜の怪談話だったニダ。

オカラの顔が青いのは一割ほどはこれに関してしてるんじゃないか、という興味を引きそうなお話が漏れてきたニダ。くれぐれも、この件に関しては首を突っ込んではいけないニダよ?餅は餅屋に任せておくに限るニダ。

ウリのヲチ対象の連中にだが、どうもあの表に出てきたおさーんは怪しい、という評判で一杯ニダ。まあ、あのおさーんがリアルにあぼーんしたという話を認めようにも出来ない、という事情があるが故にゲフンゲフン、な訳ニダが・・・

国連を使ってごにょごにょ、という話も今日に始まったわけでなく、あの世界大統領自身のバックグラウンドを考えれば全く不思議では無いニダ。未だにあんな手段でイルボンから金を毟り取れると考えているのは連中の頭の悪さを良く示しているニダ。カプサイシンの取りすぎニダ。

実際、幾つかの組織はイルボンの主砲の発射を期待している、という話がちらほらと聞こえてくるニダ。そんな事になったら面白すぎて錆がいくつ飛ぶか予想するのも難しいニダよ。とはいえ、所詮はKの国のあの法則の実績に付け加えられるだけニダ。
 
いろんな動きが表面化しそうな気配が見えているニダが、もちろん、様々なルートが着目している面白い話があるニダ。 これは公になっている、というか既に語られている話なので公開してもおkな話ニダが、メリケン粉や氷菓子がイルボンや陶器、雨には流れ込んでいて、その供給源の大きな一つが半島の北側であることは周知に事実ニダ。

しかし今、北にはそんな原材料も無ければ設備を動かす余力も無いというのもまた事実。ここで銭形のとっつぁんは呟いたニダ。

「なんだこりゃ・・・」

という所で次回(以降)に続く、ニダ。

話は変わって、久しぶりにCDを手にとってみたニダ。
そのアーティストは大黒摩季だったニダよ。
かけてみると、懐かしいあの曲が・・・

『夏が来る~!、きっと夏は来る~!、両手広げて待っている~!♪』
 ニダ。


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(コメント)
破綻が噂されるアメリカのカリフォルニア州だが、シュワ知事を始めとする関係者の努力で、どうやら今月28日の破綻はとりあえず回避した模様だ。

財政赤字削減の予算可決 米加州議会、危機回避へ  2009年7月25日 47NEWS

【ロサンゼルス共同】米カリフォルニア州議会は24日、約260億ドル(約2兆4千億円)に上る財政赤字の削減策を盛り込んだ州予算法案を可決した。シュワルツェネッガー知事が週明けにも署名して成立、借用書を発行する事態となった州の財政危機はひとまず回避される。

しかし、教育・福祉関連を中心に約160億ドルの歳出が削減され、公務員の一時帰休が続くなど行政サービスの質低下を懸念する声が上がっている。知事は「州は財政破綻から守られる」と予算可決を評価した。

可決された予算法案は約30本の関連法案で構成されている。上院はすべて可決したが、下院は州内の自治体からの借り入れを認める法案の一部と、海上での新たな石油掘削事業を認める法案を否決した。

州側は両法案成立により、11億ドル分の歳入増を見込んでいたが、否決されたことから一層の歳出削減で穴埋めするとみられる。


予算案は歳出削減に加え、公共料金の値上げ等を見込んだものだが、この夏に大型のハリケーンでも上陸して被害が出れば、あっという間に再び危機的な状況になるのではないだろうか。シュワ知事自ら、歳出削減のために刑務所の囚人を釈放しようと主張するくらいだから、困窮を極めていることは間違いない。今後の動静に注目したい。

オバマの捕鯨の話は下記のニュースのことだと思われる。

米、調査捕鯨の大幅減へ圧力 オバマ政権が日本に異例の書簡 2009年7月25日 西日本新聞

【ワシントン共同】オバマ米政権の閣僚らが先月、捕鯨問題で日本に「柔軟姿勢」を取るよう求める書簡を相次いで送付していたことが25日、日米関係筋の話で分かった。捕鯨をめぐり米政府が閣僚レベルの書簡を送るのは異例で、日本が南極海などで実施している調査捕鯨を大幅縮小するよう圧力をかける狙いとみられる。

日本側は、環境保護団体を支持基盤とする民主党のオバマ政権が今後、さらに強硬な姿勢に傾く可能性もあるとみて警戒。国際捕鯨委員会(IWC)では日本が沿岸捕鯨を本格再開する代わりに、調査捕鯨を縮小・廃止する案を軸に調整が続いているが、米国の対応は日本の懸念材料となりそうだ


鯨は古来から、日本人の伝統的な動物性蛋白源であるが、欧米もかつては鯨油目当てで鯨を乱獲していた。そもそもペリーが江戸幕府に開国を迫った理由の一つは、捕鯨船の基地の確保だったのである。鯨油の代わりに石油製の機械油が普及したので、欧米は捕鯨をやめただけの話なのだが、環境団体がクジラ、クジラと叫ぶたびに、胡散臭さしか感じられないのは自分だけだろうか。アメリカの主張は、一皮剥けばこの程度のものが多く、ヤクザのように銃口を突きつけて脅す以外、あまり能がある国とは言い難い。

捕鯨関連のニュースに差し変わった、某ニュース番組のトップニュースの件は以下のことだろう。

CMで人気のチワワ、15歳で死亡  2009年7月23日 CNN

ファストフード店タコベルのコマーシャルで人気者になったチワワ「ギジェット」が21日、心不全のためロサンゼルス市内で死亡した。15歳だった。トレーナーのスー・チッパートンさんが明らかにした。「10代の少年役」のような演技をしていたという。(以下略)

アメリカでも、捕鯨反対運動に好意的でない人達もいるわけで、その辺りの人達を意識したものか、それとも日本を意識したものか、真相は不明である。日本で反米の民主党政権が誕生しそうだし、あまり事を荒立てたくない、という意志の表れなのかもしれない。そういえば日本の大手マスコミでも、あまり報道していないように見受けられるが、気のせいだろうか。

中国情勢は、江沢民の列車事故の続報が入ってきていないので、水面下でただならぬ緊張が存在する可能性がある。普通は生死がはっきりしても良い頃だと思うが、それすら発表がないのはどう見てもおかしい。統一教会の文鮮明の場合、事故現場が丸こげだったので、その死亡を確信出来たが、江沢民の列車事故は事故の程度が微妙なので、判断が難しい。この事件が中国内乱の火種になると考えるのは、少し考え過ぎだろうか。

おかしいといえば、ネットの一部で、民主党のジャスコこと岡田幹事長の人相が話題になっている。

民主岡田憔悴

マスコミの援護を受けて、今や飛ぶ鳥を落す勢いの民主党だが、その要職である幹事長の顔が憔悴しきっているというのはただ事ではない。一体、岡田は何に対して憂慮し、憔悴しているのか、謎は深まるばかりだが、結論を急がず、じっくり観察していきたいと思う。さて、これから一体何が起きるのか、想像は尽きないが、ジャスコ岡田を始めとする一部の人々には、熱くて長い夏になるのかもしれない。

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