fc2ブログ

日本が好きなだけなんだよ

Date : 2009年06月27日

韓国についてのチラシの裏話 3

                                              人気ブログランキング

韓国についてのチラシの裏話の第三弾。来日しても日帰りで帰国するアキヒロ、7月に破綻が噂される米カリフォルニア州、そして南朝鮮がそのカリフォルニア州に大規模に投資しているという風の噂、ニューズウィークで歴代で最も無能な国連事務総長と叩かれたパン君、そして苦戦をよぎなくされているローゼン閣下が準備する秘策とは?!真偽の程は分からないが好評のチラシの裏シリーズ、テレビはもちろん新聞雑誌も決して報道出来ないタブー満載!でもあくまで噂なので自己判断でお願いするニダ。

主な用語解説

KRW・・・韓国ウォン  雨・・・アメリカ  加州・・・カリフォルニア州  小浜・・・オバマ  駄菓子菓子・・・だがしかし  統一・・・統一教会  陶器・・・中国  閑吟・・・韓国中央銀行  金男袋・・・ゴールドマンサックス  民巣・・・日本の民主党  アキヒロ・・・李明博  合体超人・・・EU  イルボン・・・日本  草加煎餅・・・創価学会  〇〇〇〇会・・・立正佼成会? 某世界大統領・・・潘基文 現国連事務総長



490 :Trader@Live!:2009/06/25(木) 23:43:55 ID:7lv1TjE4
チラシの裏ニダ。あくまでも此処には「KRWを看取る」という主題で関連するネタしか投入しないニダ。あんまりスレチの話題を投入するのはマナー違反ニダ。

KRWに関して、うひ。氏が言われているように、雨の加州が非常にマズイ状況に置かれているニダ。そして加州は統一を始めとする半島勢の根城の一つニダ。というよりもこの州を足場にしてごにょごにょと動いているニダ。駄菓子菓子、この州がポシャると非常に「マズー」な状況になるニダ。IT泡が華やかなりし頃、この州には半島勢力、特に統一を中心とした集団が相当な金額を投入したとの噂があるニダ。もちろん、株だけではなく不動産関連にも奴らは限度を知らない金額でぶち込んでいたらしいニダ。

今や加州は不動産価格下落率で全米記録更新中ニダ。
新品の家を$1放出♪、などというアホな事をやらざるを得ないほどヤバイ状況に突き進んでいるニダ。そして小浜は・・・何もしていないニダ・・・この現状 陶器の中の人も頭を抱え込んでいるらしいニダ。まさか、此処まで酷いとは想像を超えた人物だった、と自棄酒をカッ喰らうほどらしいニダ。神輿は軽い方がいい、という迷言があるニダが、小浜は軽すぎて浮き上がってしまっているらしいニダ。地面に繋ぎとめておくほうに余分な労力を強いられてるとの噂ニダ。

そして・・・
我らが愛しきKRWも無関係では無いニダ。
閑吟は当然の事ながら、加州債をしこたま買い込んだという噂ニダ。どうやら閑吟は自力での情報収集能力が欠如しているらしく、その情報収集のほぼ全てをリーマンや金男袋に依存していたらしいとの噂ニダ。本当なら斜め上にも程があるニダよ。
 
そしてこの加州でオコゲになりそうな状況で、アキヒロは手土産も持たずにイルボンにやってくる予定らしいニダ。つまり手土産も準備できない、そして手土産を持たずにやってきて優しく迎えてもらえる関係ではもはやなくなってしまった、という事ニダ。

民巣は今、それどころでは無いとの噂ニダ。
基本的に民巣の中の統一はアキヒロの基盤とは別口ニダ。甘い汁を用意できないならアキヒロに優しくする意味が無いニダ。そんな状況を知っていながら手ぶらでイルボンにやってくるのだから、

「ぶぶ漬けでも食って帰れ」

と言われないほうがおかしいと思う思考回路ニダ。
そんなこんなで、アキヒロはもう手詰まりに近いとの話ニダ。
それは取りも直さず、統一の資金源、そしてネットワークが相当やばいレベルにまで疲弊している事の証明だとエロい人のささやき声が何処かから聞こえて来たニダ。
ただの耳鳴りかもしれないいニダ。

493 :Trader@Live!:2009/06/25(木) 23:44:44 ID:7lv1TjE4
続きニダ。

余談ニダが、欧州の銀行も似たり寄ったりの状況だと言う話ニダ。
特に合体超人は一番のババを引かされてバーニング状態ニダ。
あそこは第一次世界大戦の頃から情報関係に弱いから結局、一番酷い目に遭わされているニダ。とはいえ欧州は全体的に情報関係に弱いニダ。例外はエッフェル塔とフラメンコくらいのものニダ。(紅茶は基本的に欧州より微妙に外れているので例外ニダ。あれは規格外といっていいニダ)
 
そして欧州を縄張りにしている(と考えている)のは草加煎餅の方ニダ。

実際には各国から睨まれているので、“イルボンの与党”という立場を失うことを異常に恐れているとの噂ニダ。ただ、長年の与党暮らしで草加煎餅の中も四分五裂しているとの噂ニダ。一部で言われているような民巣とくっつく、というのも正直「?」が付く話ニダ。

アレがくっつけば民巣からは○○○○会がすっぽり抜け出てくるとの噂ニダ。その上で、民巣の支持基盤の統一と草加煎餅は犬猿の仲ニダ。ヤバイもの同士をまじぇまじぇしては危険ニダ。もっとも、飢えた統一と命が掛かっている草加煎餅のバトルロイヤルを見たいのならお勧めかも知れないニダ。・・・蟲毒の壷になっても知らないニダが。
余談だったニダ。

某世界大統領ニダが、想像の通り、最近急に表に出始めたコキ下ろし報道と無縁ではないニダ。そしてこれは壮大な半島真空パック造りのシナリオの一つニダ。同時に、雨や紅茶、エッフェル塔はこれをイルボンの復帰企画の一ステップに位置づけているという噂ニダ。

どんなグループに入るにも、特にソレがエロくてヤバいグループなら必要なイニシエーションが存在するニダ。ここまでしか書けないニダ。

という理由でアキヒロはかなり苦しい状況に追いこまれそうニダ。
あくまでも噂話ニダ。

突然で申し訳ないニダが、いきなりの閣下の発言についてニダ。
これも何の計算も引っ掛けも無しにあんな発言はしないニダ。与謝野関連の一件といい、かなりのプランが潜んでいるとの噂ニダ。マスコミはこれを見切っても身動きがすでに取れない状態ニダ。

また投入するニダ。


関連記事
韓国についてのチラシの裏話
韓国についてのチラシの裏話 2


(コメント)
アメリカのカリフォルニア州が破綻間近というのは、経済関連のブログでも繰り返し触れられていることだが、映画では無敵のヒーローであるシュワルツェネッガー知事でも手の施しようがないのだろうか。そこに韓銀が多額の投資をしているとなると、カリフォルニア州の破綻が韓国経済に与える影響は極めて大きい。チラ裏の内容は穏やかではないが、確かにオバマ大統領もこの問題に対して、あまり手を打っていないように見えるが・・・

李明博大統領は今月28日に来日するが、麻生首相と会談して日帰りで帰国する予定。確かに何か手土産があれば、もう少しゆっくりしていくのだろうが、本当に何もないのだろう。民主党も鳩山の故人年金に始まる虚偽記載問題で顔面蒼白なので、相手をしている場合ではないのかもしれない。統一は内部に三つの派閥があるらしく、詳しくは韓国についてのチラ裏話の一番目に書かれている。

創価学会はフランスなどでカルト指定を受けており、欧州での風当たりは厳しい。外務省に食い込んで、信者の大使を欧州に送り込んだりしているようだが、与党の地位に固執する理由の一つが、欧州での立場の維持というのには説得力がある。民主党は統一の他に、立正佼成会とも関係がある。というより、そもそも自民支持だった立正佼成会が、創価を嫌って民主支持に鞍替えしたのが始まりのようだが、カルト同士にも相性というのが、やっぱりあるのだろうか。一般人としては、妖怪と悪魔が食い合いをしていたら共倒れを願うだけである。

国連事務総長の潘基文は、ニューズウィークの日本語版のオフィシャルサイトの6月23日付の記事で、
「歴史的にレベルの低い国連事務総長のなかでも際立って無能。核拡散の脅威や難民危機にも関心を示さない潘のおかげで、国連はあってもなくても関係ない存在に堕ちた」
とボロクソに批判されている。あまりに働かないパン君の尻に蹴りをいれて、将来予想される朝鮮半島の国連統治のために働かせようというのだろうか。半島問題を韓国人に押し付けるためにパン君を国連事務総長に選んだのならば、誰の仕業かは知らないが、それはまさに深慮遠謀といってもいいのかもしれない。

麻生首相の発言については、「解散はそう遠くない」という発言を指しているのだろうか。日本の政局は混沌としていて分析が難しい状況にある。正直、この辺りの裏事情はよく分からないとうのが素直な感想であるし、目に見える結果が出なければ、単なるチラ裏で終わってしまう話であることも確かである。今後の展開と続報に注目したい。

                                    人気ブログランキング

スポンサーサイト



アマゾンが送料無料

東京裁判の真実を映画化

最新記事

カテゴリ

最新コメント

最新トラックバック

リンク

プロフィール

まさやん

Author:まさやん

カレンダー

05 | 2009/06 | 07
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QRコード

Access Counter

RSSリンクの表示

おすすめの書籍1

おすすめの書籍2

アマゾンでお買い物

Top