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日本が好きなだけなんだよ

Date : 2009年06月11日

真実を書いてしまった稲毛新聞

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主張 日本を悪と言う民主党  2009年6月6日  稲毛新聞

無茶しやがって 稲毛新聞

NHKが4月5日に放送した第1回「アジアの一等国」という番組の中身は真実を隠す偏向、捏造、嘘の羅列であった。清帝国(満州人が中国を支配)が朝鮮国の支配を放棄し独立を認めてアジアの三国が団結して、欧米に対抗しようと日本が呼びかけたが、既に欧米の植民地であった清国は我国を蔑視、あなどり近海に艦隊を派遣し、威圧した結果、1894年8月に日清戦争が始まった。

我国が勝利し講和条約で遼東半島と台湾の割譲を受けた事実を言わず、日本が侵略し、中国人に酷い仕打ちをしたという一方的な報道である。問題は1.台湾人を漢民族(中国人)であると報道したが、DNAでみると漢民族の割合は10万分の1であり、1948年に蒋介石が毛沢東軍に追われ、台湾に逃げ込み支配してから漢民族の割合が20%になった。蒋介石は台湾人から見れば外来政権だとの切実な声はカットした。次に2.日本は中国語(北京語)を禁止したと報道した。当時の台湾は原住民、高砂族など9つの部族語があってそれぞれの意思疎通は難しく、4百年前にオランダが大陸から連れて来た広東、客家族の言葉が部族語と融合して、台湾語が形成されつつあり、日本は禁止しなかった。

むしろ台湾語と日本語を禁じたのは蒋介石で北京語を強制した。70歳以上の人達は台湾語と日本語が母国語で北京語はしゃべりづらいとの発言をカット。3.ロンドンの博覧会に高砂族を日本が人間動物園の見世物にしたと決め付け、台湾人の悲しいことだの発言を放送した。国技の相撲取りも出場させている。4.80歳台の元日本兵の、「戦争に従軍して日本人として頑張ったが、認めず差別したので、日本を恨んでいる」との発言を放送。戦後の日本が台湾人を見捨てたとの言葉。大学、ダム、水道、鉄道建設の日本への感謝の発言を全てカットした。出演した台湾人は日本への親愛の情を反日に仕上げられ侮辱されたと怒っている。

NHKは旧社会党、民主党の牙城だから親日の台湾に楔を打ち込み、中国に魂を売った。労組、日教組や自治労も同じだ。消えた年金は自治労の責任。民主党は、朝鮮総連、民団など在日とも繋がっている。慰安婦法案、日本国籍を持とうとしない朝鮮人の参政権付与法案を推進する。チマチョゴリ切り裂きは日本人が犯人だと、朝鮮総連は当時124件を主張するも被害届けは22件、満員電車の中でズタズタに切られた証拠のチョゴリは警察に提出しない、当然怪我をしたはずなのに傷害事件として訴えないので立件不能で事件の存在も疑わしい。さらに、関東大震災で朝鮮人殺害を言い募るが大混乱の中で朝鮮人の集団が日本兵、日本人を殺害した事実は言わないで、一方的に日本人を加害者扱いをする。それを擁護する民主党は日本人は悪人と主張していることになる。

米国は国籍のないものには参政権は与えない。民主党の経済政策は日教組が唱える資本主義経済、株式会社経済否定で日本経済を衰退させる。日本は債権大国なのに借金大国と言うのも同党だ。今の円高は借金国でない証拠、円高阻止は財政出動で対応できる。その担保は保有米国債である。


稲毛新聞に迫る魔手

稲毛新聞
稲毛新聞の主張は真実だが、朝鮮系の団体による何らかの圧力が懸念される。昔からこの手の言論弾圧は日常茶飯事だ。

在日朝鮮人に息子を殺すと脅された石原慎太郎

~『国家なる幻影』 石原慎太郎著~

『議員になってからもう一つ、政治家としての、これはテレビでの発言が元になって思いがけぬ脅迫に遭った』

当時北朝鮮は、実質的に国家・政府と一体である労働党の規約に、その頃になっても「日本軍国主義」を打倒する、などといった大時代的な文言を掲げ、なおかつ中共とも手を組んだ“執拗な日本攻撃”を繰り返していた。

朝鮮半島問題について語った折に、私がそれに触れ、『こうした国との友好はその限りで不可能だし、彼等が日本に何かを望むならばまず、すみやかに日本を敵国視することをいわば国是としているような異常な状態を改めるべきだ』と言ったら、たちまち日本在住の北朝鮮人たちから抗議が殺到し、ある日突然、逗子の家に彼等の代表なる男たちが約束もなしに押しかけてきた。

居留守を使うのも姑息だし、家に上げるつもりもなく、玄関から出て門内の前庭で会った。彼等の抗議は激しいというより、“いかにも口汚く”、息子の一人がちょうど玄関先の庭で三輪車を漕いで遊んでいた、今は代議士になった長男を指して、

「お前が謝らなければ、そこにいる息子を殺してやるから覚悟しろ」 とまで言った。

そう聞いた途端、私もかっと来て、

『お前さんたちが、もしそんなことをしたら、この俺に投票してくれた三百万余の日本人たちだけでなく、ほとんどの日本国民が貴様らを許さないだろう。いや、本気でそういうなら今ここでそうしてみろ。誰かが息子に指一本かけただけで、即座に警察を呼んでぶちこんでやる。するならしてみろ』

本気でいったら一人冷静な男がいて、私にはわからぬ言葉で周りをとりなしていた。

「俺はあくまで事実をいっただけのことで、それが違うというなら、違うという事実を見せて抗議をしたらどうだ」

言ったら、相手は話をそらせて、過去の日本の植民地支配がどうのこうのというから、『そんな話ならもっと公開された場所でしたらどうだ、私の発言もテレビでのことだし、その気があるならテレビでの機会を作ってやるから、誰かしかるべき代表が出て来てすべき主張をしたらいい』『断わっておくが、この日本はお前たちの国とはちがって言論に関してはあくまで開かれているのだからな』と言ってやったら形勢不利と見てか、「いずれ出直してくる」と言い置いて帰っていった。

その後また改めて抗議の申し込みがあり、それは議員会館で受けると返事しておいた。当日鶴田秘書が差配して隣の秘書室には秘書のふりをした刑事が張り込んでいたが、やって来た連中は前よりは紳士的で、言い分は相変わらずのものだったが、私が改めてテレビでの討論なら必ずその機会を作ろうといったら、「返事は曖昧のまま」帰っていって、それきりだった。


関東大震災での朝鮮人暴徒化を伝える新聞記事

関東大震災 朝鮮人

関東大震災 朝鮮人3

関東大震災 朝鮮人2

なぜか捕まらないチマチョゴリ切り裂き犯のナゾ

キムチつまみ食い

キムチを盗み食い
キムチを盗み食い
キムチを盗み食い


ないない

ちなみに、過去にチマチョゴリ切り裂き事件を追及した韓国人記者がナゾの変死を遂げている。

(コメント)
政治家や知識人、マスコミがテレビなどで在日朝鮮人(韓国人を含む)に都合の悪いことを発言すると、民潭、総連、街宣右翼、在日ヤクザなどが自宅に押しかけ、恐喝や恫喝を繰り返すのは、もはや常識といっても良い。そうやって彼らは日本人の意見を封殺し、マスコミや役所の在日枠を獲得し、数々の在日特権を享受してきたのである。

稲毛新聞の記事は真実だが、それゆえに抗議や圧力が心配である。言論の自由は気安く使われる言葉だが、実際にはネットの中の個人レベルでしか言論の自由は存在していない。大手マスコミが唱える言論の自由とは、偏向報道、反日プロパガンダの自由であり、安全保障上、無制限には認め難いものである。

稲毛新聞は日刊ではなく、月一程度で発行されるフリーペーパーの弱小地方紙だが、千葉市長選挙が近いので、郷土愛が高まってつい真実を書いてしまったのだろう。地方紙ならではの身軽さなのだろうが、この記事の影響で部数が増えたら、ちょっと面白いことになるかもしれない。

世間では郵政公社の西川社長の続投問題が騒がれているが、竹中平蔵や中川秀直がしつこくテレビに登場して、麻生首相を威嚇し続けているが、「西川社長の続投反対は郵政民政化反対と同じ」などという詭弁が通用するはずがない。西川社長の続投を認めれば、自民党は次の衆議院選挙で負けるだろう。外資に日本の郵便貯金を売り渡したい連中がヒステリックに鳩山総務相の更迭を主張しているが、麻生首相は国益を考えて冷静に判断するべきだと思う。

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