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日本が好きなだけなんだよ

Date : 2009年04月08日

国民から受信料を搾取して反日偏向番組を垂れ流すNHK

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反日NHKの大型洗脳企画スタート

プロジェクトJAPAN

メルマガ『台湾の声』より

件名:「台湾の声」【NHKを糾弾せよ】偏向番組で日台分断を図る

【読者意見】偏向番組で日台分断を図るNHKを糾弾しよう

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台湾人の発言や台湾の歴史を歪曲し、見るに耐えないひどい左翼的洗脳番組でした。

               編集長:林建良(りんけんりょう)

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                                萩原功

偏向報道・虚報の有力な手法に、対立する意見や見方の一方しか伝えないという手法や、少数意見をあたかも主流となる意見のように報じる手法や、事実や発言を切り張りしてウソをつくという手法があります。

これらの手法を駆使して、日本国民と台湾国民の分断は図った偏向番組が放送されました。2009年4月5日の日曜日午後9時00分から10時13分にかけてNHK総合テレビにおいて放送された「シリーズJAPANデビュー第1回 アジアの“一等国”」という番組が、それです。

この番組の偏向報道の手法は、具体的には、日本の台湾統治に関して批判的な意見や否定的な事例のみをあつめ、最後に発言の文脈を明確にせず台湾人元日本兵と思われるお年寄りの言葉を切り取って日本批判につなげるというものです。

日本の台湾統治については当然ながら錯誤もあれば様々な問題もありました。しかしながら、台湾国民の皆さんは、日本統治時代の功績は功績として評価し、烏山頭ダムの八田與一をはじめ台湾の為に貢献した多くの日本の先人達を未だに大切にしてくれています。

では、なぜ、このNHKの「シリーズJAPANデビュー第1回 アジアの“一等国”」という番組は、あからさまな偏向を行ったのでしょうか。 その目的は、日本と台湾の絆を分断するともに、日本人に対して周辺諸国への謂われのない贖罪意識を植え付ける事にあります。日本と台湾の絆が弱くなれば弱くなるほど、台湾は中国による併呑の脅威にさらされます。また、日本人が周辺諸国に対して謂われのない贖罪意識を持てば、中国やその影響下にある国家に様々な形で富を吸い上げられ、それが弾道弾など軍備増強へ投じられ、その結果として中国による台湾併呑が実現化しやすくなります。

すなわち、このNHKの偏向番組は、日本国民と台湾国民の絆を分断し、中国による台湾併呑を促進するものです。さて、NHKは日本の公共放送であり、放送法第7条に基づき「公共の福祉のために、あまねく日本全国において受信できるように豊かで、且つ、良い放送番組による国内放送を行い又は当該放送番組を委託して放送させるとともに、放送及びその受信の進歩発達に必要な業務を行い、あわせて国際放送及び委託協会国際放送業務を行うこと」を目的としています。

この「シリーズ JAPANデビュー第1回 アジアの“一等国”」という偏向番組は、「公共の福祉のために、あまねく日本全国において受信できるように豊かで、且つ、良い放送番組による国内放送を行う」というNHKの目的に大いに反するものです。

NHKは日本の公共放送であり、国民に共有財産である公共の電波を用い、日本国民からの視聴料によって運営されています。そのNHKが、このような偏向番組を放送することは、断じて許すことができません。

台湾の声に集う日本国民と台湾国民が連携して、両国を分断しようとするNHKの偏向番組を消滅させましょう

そのためには、放送倫理・番組向上機構(通称BPO)と総務省を動かす必要があります。

NHKの偏向は筋金入りであり、確信犯であるので、視聴者からの抗議や質問は無視させる可能性が大だからです。また、国民からの視聴料によって運営されるNHKには民法のようなスポンサーを通じての働きかけも困難です。

しかしながら、さしものNHKも放送倫理・番組向上機構(通称BPO)や総務省の動きには敏感にならざるを得ません。すなわち、NHKの偏向を辞めさせるためには、総務省や放送倫理・番組向上機構(通称BPO)へNHKの偏向に抗議する意見を送付することが重要となります。

なお、放送倫理・番組向上機構(通称BPO)はテレビ業界によって運営され、必ずしも視聴者の声がとどくとは限りません。同機構への意見に際しては、必ず同様の内容を総務省にお送りください。

放送倫理・番組向上機構(通称BPO)ご意見送信フォーム
https://www.bpo.gr.jp/audience/send/form.html

総務省・ご意見ご提案の受付
https://www.soumu.go.jp/common/opinions.html

なお、同番組は4月7日火曜日の深夜0時45分(4月8日水曜日午前0時45分)からNHK総合テレビで再放送の予定です。まだ、ご覧になっていない方はぜひ再放送で内容をご確認ください。そして、できるだけ多くの方々より、総務省へNHKの偏向に抗議する意見を送付していだますよう熱望いたします。

重ねて申し上げます。台湾の声に集う日本国民と台湾国民が連携して、両国を分断しようとするNHKの偏向番組を消滅させましょう

メルマガ
『台湾の声』 http://www.emaga.com/info/3407.html


日本は悪の権化

台湾からのラブコールに日本人は覚醒せよ!親日映画『海角七号』

★なぜか日本の映画配給会社が日本公開を阻止・・・
★韓流ブーム(捏造)に水を差すことに神経を尖らせている様子。。。
★台湾・華流ブームにはあまり乗り気ではない在日が牛耳る日本マスコミ芸能界!
★親日の台湾と反日の韓国北朝鮮の天と地の差に日本人はそろそろ気がつくべき。

台湾で史上最高の興行成績を記録した『海角七号』。日本と台湾の 歴史的な繋がりが、台湾の戦後世代によって語られるようになりました。

【台湾映画】海角七号
第10回台北映画祭にて、最優秀作品賞にあたる「百萬首獎」を受賞した。
【監督】魏徳聖
【出演者】范逸臣・田中千絵・中孝介
【STORY】第二次世界大戦で、日本が負け、日本の占領時代が終わった台湾で、一人 の日本人男性教師が、日本に帰還する船の上で、自分の教え子だった台湾人の少女に7通 のラブレターを綴った。結局、その手紙はずっと出されることなく、約60年の時を越えて、現在の台湾に届けられるという背景をもとに、ストーリーがつむぎ出されていきます。

台湾映画『海角七号』について
www.youtube.com/watch?v=p2V25zr9NJQ

【海角七号】予告編フルVer. (海角七號 預告片)
www.youtube.com/watch?v=hs2wKY5wl6E&NR=1


【海角七号】届くか台湾人の思い  2009.4.3 産経新聞

評論家・金美齢

「私がこの十数年間で見た中で最高の台湾映画だ」と候孝賢監督が絶賛した「海角七号」の試写会が3月29日、アルカディア市ヶ谷で開催された。日本李登輝友の会が日本語版の翻訳を手伝い、一般公開を待つ運びになった。超満員の会場には、小林よしのりさんの姿も見え、熱気にあふれていた。

製作費が少なく、話題にもならない作品だったが、上映されて2カ月で、台湾映画の興行成績トップに躍り出た。奇跡的に、すべての国産映画の記録を破ったのである。昨年11月週刊誌「新台湾」(現在休刊中)は「海角七号很台灣 撫慰受傷本土派」(リアルな台湾に回帰した映画に、傷ついた本土派=選挙に大敗した台湾派が癒やされる)と題するカバーストーリーをはじめ、30ページ近くを割いて紹介している。

これは2人の友子さんの物語である。日本統治時代、日本人教師と相思相愛だった台湾人友子と六十余年後、台湾で孤軍奮闘し、台湾青年アガに恋する日本人女性友子。2人の運命は、7通の手紙で結ばれる。教師が教え子友子にあてて深い思いを切々と書きつづった手紙は当時は発送されず、その亡きあと、娘によって台湾に郵送されるが、あて先の「海角七号」は過去の住所で、配達できないでいた。

アガも深い敗北感を抱えて、台北から故郷恒春に舞い戻ってきた。ロック歌手の夢かなわず、ギターを捨てて投げやりの日々。母親の愛人、地元の有力者の口利きで、郵便配達のバイトを始めたが、まるでやる気がない。

登場人物は、妻に逃げられた原住民、勤勉なハッカ系、いいかげんで陽気なホーロー系の台湾人、台湾でキャリアを確立しようとあがいている日本女性などで、なぜか「外省人」(大陸出身者の子孫)が一人も出てこない。日本人歌手、プロモーションのための外国人モデル、多重文化の多彩なエピソード。リアルな南台湾で中国語は話されるが、外省人はいない。

有力者の肝いりでフェスティバルに出演することになった地元のメンバーは、アガをはじめいずれも「問題児」だが、本番直前に7通の手紙は届けられ、アガは演奏の合間、友子に求愛する。

「終わりよければすべてよし」。2曲しか持ち歌のない地元寄せ集めバンドは、大歓声の中、アンコールに「のばら」を歌う。これは日本統治時代の小学唱歌として、年配者が歌い続け、若者たちも自然に口ずさむ歌なのだ。エンディングは冒頭の日本人引き揚げシーンに戻る。埠頭(ふとう)に立ちつくす友子の足元にはトランクが。しかし、船上の教師はまともに別れが告げられず、身を隠している。自信と勇気を喪失したその姿は、敗戦のトラウマからついに立ち直れなかった現在の日本を彷彿(ほうふつ)させる。「…(あなたを)棄(す)てたのではない。泣く泣く手放したのだ」との手紙の言葉。敗戦直後の日本の姿そのものだが、今でも日本が大きく変わったとは言い難い。海角七号の英語はCape No・7。The Cape of Good Hope(喜望峰)。台湾人の思いが込められている。

台湾では多くの若者が「感動した」と2回も3回も映画館に足を運んだ。挫折、癒やし、そして再生への希求。泣く泣く友子(台湾)を手放した青年(日本)。台湾人の優しさは、日本でも多くの観客を集められるだろうか。(きん びれい)

海角七号
日本では様々な妨害のため今のところ未公開

最初から日本は悪という結論ありきのNHKの異常な番組制作姿勢

NHK、日本政府の支援で〈韓日強制併合100周年特集〉準備
(東亜日報 韓国語 2008/10/29)


■東北アジア歴史財団内部報告書

〔日本の公営放送NHKが『2010年韓日強制併合100周年特集』を準備しながら、韓国の学者らに強制併合と日帝強制占領期間の意味を取材して資料を要請したことが確認されて、韓国学界も併合の不当性を知らせるための体系的な資料発掘と再解釈を急がなければならないという声が高まっている。〕

“韓国、韓日併合の不当性論理構築至急”

日本の右傾化に便乗して合法性主張の動きが強化される憂慮

学界「国際法的不当性の証明資料の研究急がなければ」

東北アジア歴史財団(理事長キム・ヨンドク)は最近《韓日併合100周年に備え財団の対応方案》という内部報告書で「日本のNHKが政府の支援で日本学界と連係して韓日併合の意味などを韓国学者らに訊ねて特別企画を準備していて、多様な対応方案を検討しなければならない」と明らかにした。

相当数の日本学者らが強制併合の不法性を否認してきたうえに、最近、日本の右傾化の流れにより、強制併合の合法性を主張する日本学界の動きも強化されているという憂慮に従ったのだ。

最近、NHKのインタビューを受けたハム・ドンジュ(史学)梨花女子大教授は「NHKが、日帝強占期の不当性を証明できる資料はどんなものなどがあるか、それに関して誰を訪ねて行けば良いのか、どこに行けばどんな資料があるのかを具体的に教えてほしい、という質問をしてきた」として「NHKが韓日両国の立場のうち、どちら側に重きを置いてどんな方法で接近するのか注目しなければならないだろう」と話した。

NHKはこの他にも国内の学者数人にさらに接触したことが分かったし、学界では「NHKが相当多くの準備をしているという印象を受けた」と言った。

これに伴い、国内の学界が韓日強制併合の不当性を世界に知らせる学問的論理の構築にさらに力を傾けなければならない、という指摘が起きている。チャン・セユン東北アジア歴史財団研究委員は「歴史関連の学会がまだ関連学術会議や資料収集などの具体的な計画をたてられていなかった」と話した。

日本は特に、2001年に米国ハーバード大学とハワイ大学の共同主催で開かれた《『韓国併合』の歴史的・国際法的再検討》国際学術会議で、△道徳的に問題だが条約は合法という“有効不当論”△法的・道徳的に欠点がないという“合法論”を主張したことがあって、NHKがこうした主張を受け入れる場合にも備えなければならないという指摘が出ている。

韓国はこの学術会議で、強制併合の第1段階である1905年の乙巳保護条約が武力で皇帝を威嚇した結果だから原因無効で、強制併合条約に皇帝の批准がないなど欠陥が多く条約自体が成立しないと対抗した。

あわせて韓国学界では、強制併合が歴史的・国際法的に不当だという点を同時に糾明しなければならないと話している。 イ・テジン(国史学)ソウル大教授は「『強制併合が不法だとしても、当時、列強らが事実上条約を認めた』という日本側の論理に反論する資料も確保しなければならない」と話した。

ある国際法専門家は「外交文書を通じて国際法的不当性を証明しようとするなら、発掘自体より解釈が重要だ」として「このためには韓国の史学者と国際法学者らが共に史料を研究しなければならない」と話した。

来年、国権侵奪学術会議準備

東北アジア歴史財団は《NHK対応報告書》を作成する前の3月に、2009~2011年の3段階にかけて強制併合の不当性と新しい韓日関係に光を当てる計画をたてたことがある。財団は2009年に《国権侵奪100周年記念国際学術会議》を開いて韓日強制併合が国際法的にも不当であることを知らせた後、2010年には平和を議題に新しい韓日関係を提示する計画だ。(機械翻訳 若干修正)

韓国は日本の植民地で、日韓併合は不当

反日公共放送は日本に必要か?政府専用チャンネルの必要性とNHK解体

NHK、韓国ドラマ商品の販売が不振  中央日報

日本公営放送NHKの韓国ドラマ関連商品販売が不振に陥っている。

NHKが13日発表した2005会計年度連結決算(25の系列会社含む)によると、受信料の減少に加え、韓国ドラマ関連商品の売上高が前年度比55億円も減ったことで、一般企業の売上高に該当する経常事業収入は146億ウォン減の7471億円を記録した。 NHKの売上高が減少したのは3年ぶり。当期純利益も76億円減の70億円と振るわなかった。


採算度外視で韓国ドラマによる日本人の洗脳に異常執着する反日NHK
NHKステラ20090410

※2009年4月4日(土)~4月10日(金)の番組表を掲載しています。

○特集
☆新・韓国ドラマ<スポットライト>
  ◇放送局の社会部を舞台にした専門職ドラマ
  ◇チ・ジニ:インタビュー

☆「プロジェクトJAPAN」始動
  ◇3年にわたる大型企画がスタート
☆MLB2009開幕
  ◇生島淳が選ぶ、注目の日本人選手対決ベスト5
☆箭内道彦(<トップランナー>司会)
☆連続テレビ小説<つばさ>
  ◇甘玉堂 大ピンチ!
  ◇突撃!105スタジオ~甘玉堂セット紹介
☆ドラマ8<ゴーストフレンズ
  ◇主演:福田沙紀インタビュー
☆大河ドラマ<天地人>
  ◇父・惣右衛門、必死の訴え
☆新・海外ドラマ<デスパレートな妻たち4>
  ◇女たちの熱き戦い、第4ラウンド!

○今週のMLB
  ◇コラム「MLB夢舞台」 野球とお金…生島淳
  ○TVフロンティア
  ◇NHKワンセグ独自サービスがスタート
○<週刊こどもニュース>
  ◇若田さんは宇宙で何をする?
○韓流・華流おたよりコーナー
○暮らしのとっておき情報
 <ためしてガッテン>
 ◇頑固なコリの真犯人!”慢性痛”徹底対策2
                       
NHKハングル講座のサイト上に掲載されていたキチガイ例文

NHKハングル講座

クックック 受信料を黙ってはらえ

最も煩わしくないNHK解約方法

ハガキ代などがかかるがオペレータとのやりとりの必要なし。

■ ハガキを用意する。(年賀状の残りで十分)

【表】
・所轄放送局か営業センター宛
…口座振替や料金支払い明細書にも書かれてる事も
(分からなければ 〒157-8530 NHK事務センター(住所不要))

【裏】
・「放送受信機廃止届」
・理由(平成X年X月X日に受信設備故障 撤去 譲渡など)
・住所氏名電話番号 ・お客様番号(発行番号)←不明なら未記入でよい
・印
(コメント例)
・返金を求める場合:「○月分として支払った金○○○円は郵便為替にて返却すること」←廃止月の受信料は全額返金されます。払った後でも当月内に手続きすればOK
※ NHKがはがきを無視する例が報告されている。必ず郵便局で"配達記録郵便(290円)"で出すこと。

------------------------------------------------
ハガキなんか有効なの?→YES
(受信契約者が作った文書でも必要記載事項が書かれていれば受理する(受信規約取扱細則11条の2))

NHKが解約しようとする人間の家を勝手に調査する法的な権限は認められていない。礼状を持った警察以外、他人の家には勝手に上がれない。年間2万円の節約で家内安全、家庭円満、日本のため、子供達の未来のためにやれることからコツコツと。

(コメント)
NHKと朝日新聞、岩波書店はGHQの検閲官の駐在が反日の始まりだが、NHKの現在の異常な韓国へのこだわりと日本の歴史の歪曲の仕方を見ていると、内部に相当数の朝鮮系の人間が存在しているように思える。いくら日本の台湾統治を歪曲して放送しても、それを覆す資料や書籍は容易に手に入るわけで、逆にNHKの信憑性、信頼性を揺るがす結果になる可能性がある。台湾に限らず、韓国統治に関しても同様だが、公共放送だから何を流しても信頼され、許されると考えているのなら、少々考えが甘いのではないか。

そもそも自国の歴史など、どんな砂漠の小国でも自国を愛し、祖先に感謝するように教えるのが普通だが、それを教科書はおろか公共放送まで他国の都合に合わせて捏造され、真実とは程遠い自虐史観で国民が洗脳されるというのは異常な事態である。それだけ日本の歴史の真実が明らかにされるのを 反日勢力やその背後にいるアメリカなどが恐れている証拠なのだが、いつか日本が真の独立を獲得し、日本人のための歴史観を公に語れる時が来るまで、唯一言論の自由が存在するインターネットを通じて、粘り強く真実を唱えていくしか今のところは方法がないのが現状である。

台湾で大ヒットした親日映画『海角七号』は、日本のメディア業界を朝鮮系が支配している限り、日本での公開は難しいのかもしれない。売れない韓国の三文映画には大枚の宣伝費を払っても、ヒット間違いなしの親日映画は公開すらさせない。台湾統治の実態が広く知られれば、韓国や在日が付いて来た出来の悪い嘘もバレるからだが、もしかしたら、日台分断を図るシナ人の工作も色濃く反映しているのかもしれない。朝鮮メディアの暴走を食い止めるには、新聞不買やNHKの解約など、出来る範囲内で個人個人が意志表示を行うしかないわけだが、その効果は徐々に出始めているようにも感じる。マスコミが勝つか、ネットが勝つか、日本は現在、情報戦争の真っ只中にある。



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