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日本が好きなだけなんだよ

Date : 2009年02月16日

カルデロン騒動の陰で暗躍する反日勢力

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家族3人の在留は認めず 退去処分の比少女と父母  産経新聞

悲しいけどこれって法律なのよね

強制退去処分を受け、一時滞在の仮放免期限を迎えた日本生まれのフィリピン人、カルデロン・のり子さん(13)=埼玉県蕨市立第1中学1年=と父母の家族3人について、東京入国管理局は13日、一家全員の在留特別許可は認めないことを決めた。森英介法相が同日の閣議後会見で明らかにした。

父のアランさん(36)と母のサラさん(38)は同日午前、入管に出頭。弁護士によると、3人の仮放免期限を約2週間延長すると伝えられたという。

入管側はこれまで、のり子さんだけなら在留特別許可を認める可能性があることを示唆しており、アランさんとサラさんは今月末にも強制退去となる可能性が高まった。

カルデロン一家を支援する怪しげなNPO法人

犯罪者を支援する団体は摘発されないの?  貼る・ノート2

以下、TBSのニュースより抜粋

去年の暮れ。のり子さんと同じように、国外退去を命じられている外国籍の子供たちが集まりました。

「強制送還された子どもたちも、夢や希望がいっぱいありました」
(NPO法人「信愛塾」 竹川真理子さん)

その席でこう発言したのは、長年、外国籍の子供たちに日本語などを教えてきた竹川真理子さん。日本で生まれ育ちながら、強制送還された子供たちをたくさん見てきたといいます。

「子供たちの現実を見ていただければ、そう簡単に強制送還ということもなくなるのではないか」
(NPO法人「信愛塾」 竹川真理子さん)

国外退去を命じられた子供たちの保護を訴える団体によれば、こうした子供たちは日本に5万人 近くく暮らしている可能性があるといいます。

「(強制送還された子供たちの)傷の深さは、本当にはかりしれない。
一生、トラウマとして残ってしまって」
(NPO法人「信愛塾」 竹川真理子さん)

NPO法人『信愛塾』の正体

信愛塾は1978年秋、在日大韓基督教会横浜教会と横浜の民族差別と闘う会の支援のもとに、在日韓国・朝鮮人の子ども会として生まれました。それは何よりも、子どもたちに民族の誇りと自覚をもって自立してほしい、基礎学力をきちんと身につけてほしいというアボジ・オモニたちの強い願いによるものでした。

http://www6.ocn.ne.jp/~k13sin19/ayumi/ayumi.htm

ブー

子供を政治的に利用する反日勢力

カルデロンのり子さんがブログ閉鎖  痛いテレビ

両親が偽造パスポートで日本に入国し、強制退去処分を求められているカルデロンのり子さん。そのカルデロンのり子さんはアメーバにブログを持っていたが、先ほど閉鎖した。

閉鎖されたブログには、「だまされないで!!」と呼びかける書き込みがされていた。ここに転載しておく。

■だまされないで!!

カルデロンのり子さん
私はフランスから日本に来て正式な手続きをして日本に帰化しました。色々と大変なことがありましたが私が帰化をするときにも人権だとか共生だとかそういうきれいな言葉を使って私を利用しようとする汚い大人達がいました。

彼らがあるとき私に言ったんです。私達は心から日本が嫌いで日本人が憎いのだと。そういう人たちにとって私達のような日本にいる外国人(特に女の子)は利用できる存在だそうです。私は日本が大好きですからそういう人達に利用されたくないと思い協力を断りました。私を利用できないと知ると汚い言葉とともに去っていきました。

今のあなたを見ているとそういう汚い大人達のビジネスに利用されていて、かわいそうで仕方がありません。今は法律に従ってフィリピンに帰ることがあなたのためです。だまされないでほしい。このまま日本に残ってもあなたはそういう大人達に利用され傷つけられます。つらいと思うけど、今は祖国に帰って汚い大人達の手から逃げてほしい。

あなたをテレビで見ましたが本当に素直でかわいい人だと思う。だから汚い大人のお金もうけになんて付き合わないで、もう一度チャンスを作るためにフィリピンに帰ることがあなたのためになる。そう信じています。

アレン 2009-01-14 16:39:12

(コメント)
反日マスコミがおかわいそうキャンペーンを張ったカルデロン一家騒動だが、ようやく妥当過ぎる判断が入国管理局から下り、順当に国外退去となることが決まった。両親共に不法入国で居付いた挙句、子供を生んだからと言って在留させろと言われても最初から筋が通らない訳で、本来なら非難されるのは不法入国をした両親のはずなのだが、情に訴えて法や道理を曲げようとする一連の流れには正直ウンザリしていた。

人権団体などがしゃしゃり出てくるこの手の騒動は裏で反日勢力が絡んでいるのが定番で、案の定、カルデロン一家の支援団体の一つも韓国系の反日団体だった。そもそも在日の味方で反日勢力の一角であるTBSが擁護報道をすること自体、最初からかなり怪しいわけで、その予想は見事に的中したわけである。

ネットでは「強制送還が当たり前」という意見が主流だったが、本来、社会を善導する役割を持つマスコミが脱法を煽るのだから悪質だ。のり子には日本人と結婚した日本国籍を持つ伯母がおり、その伯母がひきとればいいだけの話なのだが、伯母と暮らすのはイヤ、犯罪者親と暮らしたいとごねて今回の顛末になったようだ。

そもそも不法入国者の子供が義務教育を受けられる時点でかなり法律的に甘いと思うのだが、フィリピンに出国しても留学ビザを取って再来日という手段もあるので、ホームステイ先くらいはバックの反日団体に支援してもらってもいいのではないかと思う。別にカルデロン・ノリコを支援しているわけではないが、政治的にさんざん利用した挙句にポイ捨てではさすがに無責任過ぎるというものだ。


TBS局員
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