日本が好きなだけなんだよ

Date : 2009年02月13日

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日本のイチゴ農家が韓国の裏切りで大損害

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日本で品種改良されたイチゴの海賊版、韓国から日本に逆輸入…生産者を脅かす  NNAニュース(2009年1月14日付)
http://news.nna.jp/free/news/20090114krw004A_lead.html

法則発動

【韓国】<知財特集>海賊版イチゴ、日本に逆輸入 ロイヤリティー交渉は決裂

愛媛県のイチゴ農家が13年を費やして品種改良した「レッドパール」。韓国では一軒の農家に限り生産許諾された。しかし、流出した苗による無断栽培が韓国内で広がり、イチゴ流通量の3分の1にまで至る。韓国は一人あたりのイチゴ消費量が日本人の約2.5倍。その作付け量の9割がさまざまな日本品種が名を変えた海賊版といわれたこともある。海賊版イチゴは日本に逆輸入されて生産者を脅かし、台湾にまで輸出される事態に。だが韓国では今なお、イチゴやミカンが法的保護の対象に含まれていない。

レッドパールの特徴は大粒で、糖と酸のバランス、日持ちが良いこと。韓国では「陸宝」の名で流通し、その売上高は年間700億円に達したが、開発者である日本農家のライセンスを受けずに不正に増殖された苗を使う韓国農家が多い事態となっている。こうした日本品種のイチゴ栽培に関し、韓国側と2006年に交渉が行われ、日本側がロイヤリティーとして1株当たり5ウォン、年間30億ウォン規模を要求しましたが、交渉決裂した経緯があります。

麻呂 驚愕

(コメント)
どういういった経緯で貴重なイチゴの苗が韓国に渡ったかは不明だが、韓国人に恩を仇で返され、身内や同業者をも巻き込んで、理不尽な大損害を被る有様はまさに悲劇としかいいようがない。たった一軒に苗を渡したばかりに、13年間もの品種改良の努力が水泡に帰し、無関係であるはずの日本の他のイチゴ農家にも大ダメージを与える結果となってしまった。

これがいわゆる日本のマスコミが煽る日韓友好の日本側の成果の一つなのだが、日本のマスコミはこういう事実はあまり報道せず、韓国を賛美する報道ばかりしている。どこぞの日本の研究所が30年以上かけて作った実験用の貴重な無菌豚を韓国に無料で進呈していたが、マスコミが韓国の極悪さの報道義務を怠っているため、過去の教訓が生かされておらず、これからもこの手の悲劇は繰り返されるかもしれない。

韓国は何か欲しい技術や利権があるとき、「一度韓国に来てください」と言って関係者を来韓させ、酒池肉林で女を抱かせて買収する方法を良く使う。2002年のW杯招致についても、FIFAの委員達をその手で篭絡したのは知る人ぞ知る事実だが、日本の企業もかなりこの手で技術を盗まれたようである。どんな時でも韓国人に対して甘い顔をしてはいけない。それは経験から導かれた不動の経験則であり真実である。
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